{"product_id":"fukuroobi-1243-02399","title":"逸品 未使用品 袋帯 帯丈456cm 正絹 ポイント柄 共箱あり 藤林徳扇 フォーマル 綴れ織 鶴 落款 証紙 銀系 1243-02399","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 礼装用袋帯\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e十二代 藤林徳扇 苑壽織匠(えんじゅしょくしょう)の銀地袋帯。1680年創業、340年以上続く京都の名門織匠による至宝の一本です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e金糸・プラチナ糸・天然貴石を織り込む独自技法で名高く、国際的にも評価される伝統工芸作家。雌雄一対の鶴は最高格の吉祥意匠です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e銀系の地に、プラチナ箔・金駒刺繍・銀駒刺繍が施され、吉祥を重ねた「鶴」の意匠が、凛とした印象を感じさせます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e藤林徳扇は 皇室にも作品を納めた実績があり、海外王室・元首夫人なども愛用するレベルの織匠です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「苑壽織匠（えんじゅおりしょう）」は、300年以上の歴史を持つ老舗の技術を継承した、国際的な伝統工芸ブランドです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の状態 Nランク（未使用品）\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e長期保管されていた未使用品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e保管状態も良好で、美品をお探しの方にオススメです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e胴とお太鼓にのみデザインの入ったポイント柄ですので、上品ですっきりとした着姿にまとまります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 帯の詳細\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【商　品】袋帯\u003cbr\u003e【型　番】1243-02399\u003cbr\u003e【状　態】Nランク（未使用品）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【柄付け】ポイント柄\u003cbr\u003e【帯　丈】約 456 cm\u003cbr\u003e【帯　幅】約 31 cm\u003cbr\u003e【落　款】あり\u003cbr\u003e【証　紙】あり\u003cbr\u003e【色　味】銀系\u003cbr\u003e【仕立て】仕立て上がり\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ おすすめの着物\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e正礼装の場合は黒留袖（五つ紋）色留袖（五つ紋）振袖に合わせます。\u003cbr\u003e略礼装の場合は、紋付きの色留袖、訪問着、色無地、江戸小紋などを合わせるのが一般的です。\u003cbr\u003e◎ 黒留袖・色留袖・振袖\u003cbr\u003e〇 訪問着・付下げ\u003cbr\u003e〇 色無地・江戸小紋\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎ 結婚式・披露宴（親族）\u003cbr\u003e◎ 公的な式典\u003cbr\u003e◯ 受勲・叙勲\u003cbr\u003e◯ 公式の祝賀会\u003cbr\u003e◯ 茶事の正式な場\u003cbr\u003e◯ お子さまの七五三\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 鶴とは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e鶴は、日本を代表する吉祥文様のひとつ。一度つがいになれば生涯連れ添うとされ、古来より夫婦和合の象徴としても愛されてきました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「鶴は千年」と語り継がれる瑞鳥で、和歌や工芸には数えきれないほど描かれてきました。婚礼衣装にも欠かせない存在で、松喰鶴や雲鶴など、吉祥を重ねた派生意匠もたくさん生まれています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「延命長寿」「夫婦円満」「吉祥」を一身にまとう、格調高い慶事の柄。一羽でも凛と映える、着物のもっとも気品ある顔のひとつです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 綴れ織とは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e綴れ織（つづれおり）とは、緯糸で文様を織り出し、文様の境界に隙間（ハツリ）を作る技法。手織りの最高峰です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e職人が爪を使って緯糸を一本ずつ寄せながら織る「爪掻き本綴れ」は、最高級の手仕事として知られます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e西陣の代表的な技法で、エジプト・ペルシャに起源を持つ世界最古の織技法の一つでもあります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e格高く豪華な織りで、袋帯・打掛・茶人の名物裂など、フォーマルの頂点・茶席の格式に向きます。\u003c\/p\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"銀系","offer_id":52116512145719,"sku":"1243-02399-122","price":298000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/18mYKwsmznyRKqqTHN-kOBbwPZqAFDPDe.jpg?v=1778505010","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/fukuroobi-1243-02399","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}