{"product_id":"fukuroobi-1243-02604","title":"抽象柄 袋帯 帯丈432cm 正絹 六通 インフォーマル もじり織 白系 水色系 1243-02604","description":"\u003cstyle\u003e.ichika-body p{line-height:1.95;margin:0 0 18px !important}.ichika-body h3{margin:36px 0 10px !important;font-size:1em;font-weight:700;line-height:1.7}.ichika-body h3:first-child{margin-top:0 !important}.ichika-body ul{margin:0 0 18px !important;padding-left:1.3em;list-style:disc}.ichika-body li{line-height:2.0;margin:0 0 4px !important}.ichika-body .spec{line-height:2.25;margin:0 0 18px !important}.ichika-body .note{color:#8a8a8a;font-size:.92em}\u003c\/style\u003e\u003cdiv class=\"ichika-body\"\u003e\n\u003cp\u003e白系に水色の抽象柄をあわせた袋帯です。普段のお出かけからお稽古まで、気負わずに締めていただけるお品です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品の状態（Cランク - 全体的な汚れ）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e全体的に大小のシミ・汚れ・ヤケなどがあります。撮影用・練習用にオススメです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特価でのご提供となりますので、全ての汚れ参考画像は準備しておりません。ご了承のうえご判断ください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 帯の詳細\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"spec\"\u003e【商　品】袋帯\u003cbr\u003e【型　番】1243-02604\u003cbr\u003e【状　態】Cランク（全体的な汚れ）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【柄付け】六通\u003cbr\u003e【帯　丈】約 432 cm\u003cbr\u003e【帯　幅】約 31.5 cm\u003cbr\u003e【証　紙】なし\u003cbr\u003e【色　味】白系 • 水色系\u003cbr\u003e【仕立て】仕立て上がり\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 帯丈について\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e帯丈は約432cmです。二重太鼓を結ぶのに十分な長さです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e抽象柄が主役になっていて、幾何学的な線や面の組み合わせが、見る角度によって表情を変えます。柄が具象的でない分、着物の柄や色を選ばずに合わせやすいのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもじり織という、糸を絡ませながら織り出す技法が使われています。単純な平織りとは違い、生地に透け感や独特の凹凸が生まれるため、涼しげで軽やかな印象になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e柄付けは六通です。お太鼓からたれ先、前帯まで柄が続くので、結び方を気にせず使いやすいお品です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e◎ 友人とのお出かけ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e◎ お稽古・着付け練習\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 お茶会\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 観劇\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e△ 食事を伴う改まった席\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e白地に水色の抽象柄という色合わせなので、フォーマルな場よりも普段づかいの装いでより活躍しやすいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"note\"\u003e◎ 適している　／　〇 問題なし　／　△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e水色、サックスブルー系 → 色を揃えることで、帯の柄がすっと馴染みます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e生成り、アイボリー系 → 帯の白地と響き合って、上品にまとまります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e淡いグレー系 → 抽象柄の線がくっきりと際立ちます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e濃紺、藍色系 → はっきりとした対比が生まれ、帯が主役になる着こなしです\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e避けたい色：赤やオレンジなど暖色の強い着物は、帯の涼しげな印象と合わせにくいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e帯揚げ・帯締めは、水色に呼応する淡い青系か、白でまとめると帯の柄がより引き立つかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ もじり織とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eもじり織（もじりおり）とは、隣り合う経糸を絡めながら緯糸を入れていく織技法。透け感のある軽やかな織物が生まれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e代表的な「絽」「紗」「羅」などはすべてもじり織の一種で、夏物の代表的な織り技法として知られます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e古代から続く技法で、奈良時代の正倉院裂にも見られる、日本の織物文化の根幹をなす技術です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e透け感と通気性に優れ、夏物・盛夏のフォーマル〜セミフォーマルに欠かせない格高い織技法です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52944683401527,"sku":"1243-02604","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/1mVPiRyEyO8tnWWSIp2-BdxtYroW1xVQn.jpg?v=1788451353","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/fukuroobi-1243-02604","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}