{"product_id":"fukuroobi-1243-02612","title":"蝶 袋帯 帯丈424cm 正絹 六通 セミフォーマル 菊 クリーム系 ピンク系 1243-02612","description":"\u003cstyle\u003e.ichika-body p{line-height:1.95;margin:0 0 18px !important}.ichika-body h3{margin:36px 0 10px !important;font-size:1em;font-weight:700;line-height:1.7}.ichika-body h3:first-child{margin-top:0 !important}.ichika-body ul{margin:0 0 18px !important;padding-left:1.3em;list-style:disc}.ichika-body li{line-height:2.0;margin:0 0 4px !important}.ichika-body .spec{line-height:2.25;margin:0 0 18px !important}.ichika-body .note{color:#8a8a8a;font-size:.92em}\u003c\/style\u003e\u003cdiv class=\"ichika-body\"\u003e\n\u003cp\u003e友人とのお出かけや観劇に、少し華やかさをプラスしたいときに向く袋帯です。金銀糸が入っているので、お茶席や式のあるお席でも使っていただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品の状態（Cランク - 全体的な汚れ）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e全体的に大小のシミ・汚れ・ヤケなどがあります。撮影用・練習用にオススメです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特価でのご提供となりますので、全ての汚れ参考画像は準備しておりません。ご了承のうえご判断ください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 帯の詳細\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"spec\"\u003e【商　品】袋帯\u003cbr\u003e【型　番】1243-02612\u003cbr\u003e【状　態】Cランク（全体的な汚れ）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【柄付け】六通\u003cbr\u003e【帯　丈】約 424 cm\u003cbr\u003e【帯　幅】約 30.5 cm\u003cbr\u003e【証　紙】なし\u003cbr\u003e【色　味】ピンクの混ざった淡いクリーム系\u003cbr\u003e【仕立て】仕立て上がり\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 帯丈について\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e帯丈は約424cmです。二重太鼓を結ぶのに十分な長さです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e蝶と菊が交互に配置され、古典的でありながら可愛らしい雰囲気に仕上がっています。蝶の柔らかな曲線と菊の丸みが重なって、女性らしい印象を作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e地色はピンクの混ざった淡いクリーム系で、サブに使われているピンク系の色が柄に温かみを添えています。膨れすぎない優しい色合いなので、普段のお出かけにも合わせやすいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e金銀糸が織り込まれているので、光の当たり方で柄がふっと明るく見えます。この一手間があることで、普段づかいから式のあるお席まで幅広く対応できるお品になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e六通柄なので、正面から見える部分にしっかり柄が入り、お太鼓や前柄の表情がにぎやかに仕上がります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e◎ 友人とのお出かけ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e◎ 観劇\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 お食事会\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 お茶会\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e△ 結婚式・披露宴\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e金銀糸が入っているため式のあるお席にも使っていただけますが、フォーマル度の高い場では他の装いとのバランスを事前にご確認いただくと安心かと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"note\"\u003e◎ 適している　／　〇 問題なし　／　△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e生成り、アイボリー系 → 帯の地色と響き合い、柔らかい統一感が出ます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eピンク系 → 帯のサブ色と重なって、可愛らしさがより引き立ちます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e濃紺 → はっきりした対比になり、蝶と菊の柄が引き締まって見えます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e淡いグレー → 上品にまとまり、蝶の柄が主役として映えます\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e避けたい色：赤みの強い色は帯のピンク系と競い合ってしまうので、選ぶ際は少し慎重になったほうがよいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e帯揚げは淡いピンクか白系、帯締めは金や銀を含む淡い色を選ぶと、金銀糸の輝きと調和しやすいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 文様「蝶」とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e蝶は、世界中で「魂」や「生命の不思議」を宿すと愛されてきた神秘の虫。ギリシャ語で蝶を意味する「プシュケー」は、そのまま「魂」を指す言葉でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本では平安期から衣装や調度に描かれ、幼虫から成虫へと姿を変える様子から「再生」「成長」の意味が重ねられました。江戸時代には振袖や打掛の定番柄となり、今も若い女性の晴れ着を華やかに彩ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「飛躍」「生まれ変わり」「長寿」を象徴する吉祥柄。成人式や婚礼など、人生の節目を祝う装いにこの上なく似合う、夢のある意匠です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 金銀糸とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e金銀糸（きんぎんし）とは、金や銀の箔を細く裁断し、芯糸に巻きつけた糸。織りや刺繍に使われます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e箔をそのまま置く加飾と違い、糸として織り込まれるため、生地になじみながら光を返します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e帯地の地紋や、文様の縁取りに使われることが多く、控えめに華やかさを足したいときに用いられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e少量でも装いの格が上がるため、セミフォーマル以上の場面で扱いやすい加飾です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52944684712247,"sku":"1243-02612","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/1yvqAl7SJtaw1FkKxgSOSIc7egleTVoT.jpg?v=1788451538","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/fukuroobi-1243-02612","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}