{"product_id":"furisode-1215-06338","title":"アンティーク 振袖 袷 身丈160cm 裄丈64cm 正絹 Cランク 広衿 Lサイズ 唐織 刺繍 金駒刺繍 扇面文 白系 M4 1215-06338","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ アンティーク振袖\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e豪華絢爛の格式高い、唐織で意匠が表現されたアンティーク振袖です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e古典的な扇面文の意匠に刺繍と金駒刺繍が施され、華やかな印象を感じさせます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e年代物の振袖は、元来上流階級のもの。現代では再現不可能な職人技術や柄行きも多く、時代の趣を感じれます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の状態 - Cランク（アンティーク）\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eアンティークとしては良好な状態ですが、長い年月を経たお品のため、生地の弱りや経年による変化が多数ございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eアンティーク特有の風合いや意匠、希少性をご理解いただける方におすすめしております。全ての状態写真はご準備できませんが、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eシワや臭いが気になる方には、和装専用ドライ洗浄「丸洗いクリーニング」サービスの同時注文のオススメしております。パリッとした仕上がり後には、たとう紙を併せてお届けします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の情報\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【商　品】振袖\u003cbr\u003e【型　番】1215-06338\u003cbr\u003e【状　態】Cランク（アンティーク）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【　衿　】広衿\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 着物の詳細\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【身　丈】約 160 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 64.5 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 32 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 32.5 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 97 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 24.5 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 30.5 cm\u003cbr\u003e【サイズ】L\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 着用に適した身長\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【適　応】身長155 ～ 165 cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e当店では着物のサイズは身丈を基準にしています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e※女性用の着物の許容範囲は一般的に「身丈 = ご自身の身長 ± 5 cm」を基準にします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eサイズについての詳細は\u003ca href=\"https:\/\/ichika-wasou.jp\/pages\/info-size\" title=\"着物のサイズについて\"\u003e「着物のサイズについて」\u003c\/a\u003eを併せてご参考ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 適正時期 - 10月中旬～翌5月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e袷の着物は「10月～5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大正ロマン・昭和初期の華やぎを楽しむ、レトロなコーディネートを。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e帯は名古屋帯や半幅帯、レトロ柄の組み合わせで。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e髪飾りは大ぶりリボンやコサージュ、足元は色足袋やレースアップブーツもアリ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎ 名古屋帯（インフォーマル）\u003cbr\u003e〇 京袋帯（インフォーマル）\u003cbr\u003e〇 半幅帯\u003cbr\u003e髪飾り：大ぶりリボン・コサージュ\u003cbr\u003e帯留め：レトロ調\u003cbr\u003e半襟：レトロ柄\u003cbr\u003e足袋：色付きOK\u003cbr\u003eブーツ・草履：自由に\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎ アンティーク好きの集まり\u003cbr\u003e◎ 撮影会\u003cbr\u003e〇 コスプレイベント\u003cbr\u003e〇 街歩き\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 文様「扇面文」とは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e扇面文様（せんめんもんよう）は、開いた扇の形を図案化した古典文様で、平安時代頃から装束や調度品、和歌の料紙などに用いられてきました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e扇面の中には、四季草花、山水、御所車、和歌、物語絵など様々な世界が描かれ、一つの小さな扇の中に風景や季節感を閉じ込めたような雅やかさが魅力です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e扇は末広がりの形から「繁栄」や「発展」を象徴する縁起物とされ、扇面文様は格調高くありつつも風情を兼ね備えた物語性のある文様です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 唐織とは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e唐織（からおり）とは、絹糸や金銀糸で文様を立体的に浮き織りする、最高格の織物。元は中国伝来の技法です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e刺繍のような立体感を織りで表現するため、能装束・打掛・袋帯など、最も格式の高い装いに用いられます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e西陣で発達し、平安時代から続く由緒ある技法。一反織るのに長い時間と高度な技術を要する逸品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e豪華絢爛で格高い印象から、結婚式・式典・特別な能の舞台など、フォーマルの頂点を担う織物です。\u003c\/p\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"白系 \/ L","offer_id":47392913555767,"sku":"1215-06338-5114","price":29260.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/01_72x-80_a4eea678-bcd7-472c-b7b6-d2cbcc698301.jpg?v=1739297367","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/furisode-1215-06338","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}