{"product_id":"hanhabaobi-1247-00788","title":"半幅帯 リバーシブル 帯丈336cm 正絹 単衣帯 植物柄 黒×金","description":"\u003cstyle\u003e.ichika-body p{line-height:1.95;margin:0 0 18px !important}.ichika-body h3{margin:36px 0 10px !important;font-size:1em;font-weight:700;line-height:1.7}.ichika-body h3:first-child{margin-top:0 !important}.ichika-body ul{margin:0 0 18px !important;padding-left:1.3em;list-style:disc}.ichika-body li{line-height:2.0;margin:0 0 4px !important}.ichika-body .spec{line-height:2.25;margin:0 0 18px !important}.ichika-body .note{color:#8a8a8a;font-size:.92em}\u003c\/style\u003e\u003cdiv class=\"ichika-body\"\u003e\n\u003ch3\u003e■ カジュアル着物向きの半幅帯\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e小紋や紬にも合わせやすい、落ち着いた色柄の半幅帯です。半幅帯は浴衣用と思われがちですが、こうした帯なら普段のカジュアル着物にも違和感なく締めていただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品の状態 - Sランク (使用感)\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e全体的にきれいな印象で、大きく目立つ汚れやダメージなどは見当たりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eよく見ると、わずかにスレや締め跡など着用感がありますが、着姿に影響はなく、安心してご着用いただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシワや臭いが気になる方には「丸洗いクリーニング」の同時注文がオススメです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e着物専門のドライ洗浄とプレス加工で、ハリのある仕上がりに。施工後はたとう紙と共にお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e丸洗いクリーニングをご注文の場合、お届けまで3〜4週間いただきます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 帯の詳細\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"spec\"\u003e【商　品】半幅帯\u003cbr\u003e【型　番】1247-00788\u003cbr\u003e【状　態】Sランク（使用感）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【柄付け】全通\u003cbr\u003e【帯　丈】約 336 cm\u003cbr\u003e【帯　幅】約 17 cm\u003cbr\u003e【証　紙】なし\u003cbr\u003e【色　味】黒系・金系\u003cbr\u003e【仕立て】単衣帯\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 結び方と帯丈\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e帯丈は約336cmです。できる結び方の目安：貝の口・矢の字・カルタ結び。\n単衣帯なので薄く軽く、貝の口や矢の字結びもすっきりと結んでいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e表は黒地と金地を縦に割り付けた柄付けで、その境目に蔦草を思わせる植物柄が銀糸ですっきりと織り出されています。蔦や葉は暮らしの身近にあった植物として古くから文様化されてきた題材で、生命力や永続を象徴する柄とされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒の部分は深く沈んだ色合いで、金の部分はやわらかな艶を含んだ落ち着きのある色味です。派手さを抑えた配色なので、小紋にも紬にも合わせやすいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e単衣帯の仕立てで、1枚仕立てのぶん薄く軽く、締めやすいお品です。リバーシブルになっているため、片面は黒地をメインに、もう片面は金地をメインにと、結び方や出す面によって印象を変えていただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e◎ 友人とのお出かけ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e◎ お稽古・着付け練習\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 観劇\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 気軽なお食事\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e△ 改まったお茶席\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e普段のお出かけやお稽古には問題なくお使いいただけるかと思います。改まったお茶席では、他の小物の格と合わせてご検討ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"note\"\u003e◎ 適している　／　〇 問題なし　／　△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e生成り、アイボリー系の小紋 → 黒と金のコントラストが引き立ち、帯が主役になります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e紺色の紬 → 落ち着いた色同士で、大人っぽい雰囲気にまとまります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eからし色や辛子色の着物 → 帯の金地と響き合い、統一感のある装いになります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e黒の木綿の着物 → 帯の黒地と馴染み、引き締まった印象に仕上がります\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e避けたい色：ビビッドなピンクや水色など甲斐性の強い色は、帯の落ち着いた色柄と釣り合いにくいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e帯締めは金糸や茶系の三分紐を合わせると、帯の金地と馴染んで上品にまとまるかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 文様「植物柄」とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e植物柄は、葉や蔦・草木を主役に描いた、ナチュラルな意匠の総称。花柄より落ち着いた表情で、四季の気配を装いに運びます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e古来より文様の主役を担い、唐草・松・笹・蔦など、暮らしの傍にあった植物が様々に意匠化されてきました。器物や衣装、調度を彩る基本の題材として、日本美術に欠かせない存在です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e植物の柄は、花より葉や実が主役。松や笹のように季節を持たないものが多く、通年で着られる柄が揃っています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53099985109303,"sku":"1247-00788","price":8960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/1odjD3zXnRgmmcU5x0fb7xmEyG64xW1MH.jpg?v=1791271475","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/hanhabaobi-1247-00788","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}