{"product_id":"haori-1232-06146","title":"アンティーク 羽織 (銘仙) 袷 身丈95cm 裄丈62cm 正絹 Aランク Sサイズ 七宝 井絣 茶系 M4 1232-06146","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ アンティーク銘仙の羽織\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大正から昭和初期、一時代を彩った絹織物。銘仙のアンティーク羽織です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e古典幾何の「七宝」の意匠が、洗練された印象を感じさせます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e銘仙はアールデコやアールヌーヴォーの影響を強く受けたものが多く、時代の趣を感じさせます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の状態 - Aランク（アンティーク）\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eアンティークとしては非常に良好な状態ですが、長い年月を経たお品のため、生地の弱りや経年による変化がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eアンティーク特有の風合いや意匠、希少性をご理解いただける方におすすめしております。全ての状態写真はご準備できませんが、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eこちらの商品は、羽織紐が付いていないので、別途ご準備が必要となります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eシワや臭いが気になる方には、和装専用ドライ洗浄「丸洗いクリーニング」サービスの同時注文のオススメしております。パリッとした仕上がり後には、たとう紙を併せてお届けします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の情報\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【商　品】羽織（銘仙）\u003cbr\u003e【型　番】1232-06146\u003cbr\u003e【状　態】Aランク（アンティーク）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【生　地】銘仙\u003cbr\u003e【色　味】赤の混ざった茶系\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 羽織の詳細\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【身　丈】95 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 62 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 29.5 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 32.5 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 58.5 cm\u003cbr\u003e【サイズ】S\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e※ 当店の羽織は「裄丈」をサイズの基準としています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 適正時期 - 10月中旬～翌5月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e袷の着物は「10月～5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eアンティーク羽織の趣を、お洒落着に重ねて楽しみます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e色無地、小紋、お召など、お洒落着と合わせて。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e羽織紐や半襟もレトロ感のあるものを。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎ 色無地\u003cbr\u003e◎ 小紋\u003cbr\u003e〇 お召\u003cbr\u003e羽織紐：レトロ調\u003cbr\u003e半襟：レトロ柄\u003cbr\u003e足袋：色付きOK\u003cbr\u003e草履・バッグ：レトロ系\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎ アンティーク好きの集まり\u003cbr\u003e◎ 街歩き\u003cbr\u003e〇 撮影会\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 文様「七宝」とは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e七宝(しっぽう)は、円を四分の一ずつ重ね合わせた、めぐりあう連続意匠。円が永遠につながる形が特徴です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e名前は仏教の七つの宝(瑠璃・玻璃・珊瑚・瑪瑙・金・銀・真珠)に由来し、尊く価値あるもののシンボルです。和の装飾の代表的な幾何柄として、長く愛されてきました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「円満」「繁栄」「良縁」を象徴する吉祥柄。人とのつながりを願う装いに、心地よく寄り添ってくれる意匠です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 銘仙とは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e銘仙（めいせん）とは、平織りの絹織物に、大胆でモダンな絵柄を染め織りした普段着。大正〜昭和初期に大流行しました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e鮮やかな色彩と幾何学的・植物的な大柄が特徴で、当時の女学生や女性たちのおしゃれ着として絶大な人気を博しました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e伊勢崎・足利・秩父・八王子・桐生が五大銘仙とされ、各地で独自の作風が育まれた、近代の代表的織物です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eアンティーク着物の代表格で、レトロモダンを楽しむ層に人気。カジュアル〜セミカジュアルの普段着として愛されます。\u003c\/p\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"茶系 \/ S","offer_id":49574652772663,"sku":"1232-06146-3142","price":18480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/01_72x-80_ea98b687-2d77-41bf-9d7b-bd2d00b9f9a7.jpg?v=1750842869","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/haori-1232-06146","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}