{"product_id":"houmongi-1217-04331","title":"訪問着 袷 身丈158cm 裄丈66cm 正絹 Aランク セミフォーマル 広衿 Mサイズ 京友禅 草野一騎 金彩 作家物 落款 菊 茶系 SR 1217-04331","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 略礼装向きの訪問着\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e京の王朝文化が表現された京友禅の訪問着です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e季節を彩る「菊」の意匠に金彩が施され、洗練された印象を感じさせます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eお祝いの席からパーティーなど、略礼装として幅広くお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の状態 - Aランク（目立たない汚れ）\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大きく目立つ汚れなどは見当たりませんが、近づくと汚れが見れる程度です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e着用による軽い使用感がありますが、着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eシワや臭いが気になる方には、和装専用ドライ洗浄「丸洗いクリーニング」サービスの同時注文のオススメしております。パリッとした仕上がり後には、たとう紙を併せてお届けします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の情報\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【商　品】訪問着\u003cbr\u003e【型　番】1217-04331\u003cbr\u003e【状　態】Aランク（目立たない汚れ）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【　衿　】広衿\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003cbr\u003e【落　款】あり\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 着物の詳細\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【身　丈】約 158 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 66 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 32 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 34 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 48 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 24.5 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 29 cm\u003cbr\u003e【サイズ】M\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 着用に適した身長\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【適　応】身長153 ～ 163 cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e当店では着物のサイズは身丈を基準にしています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e※女性用の着物の許容範囲は一般的に「身丈 = ご自身の身長 ± 5 cm」を基準にします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eサイズについての詳細は\u003ca href=\"https:\/\/ichika-wasou.jp\/pages\/info-size\" title=\"着物のサイズについて\"\u003e「着物のサイズについて」\u003c\/a\u003eを併せてご参考ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 適正時期 - 10月中旬～翌5月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e袷の着物は「10月～5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eお洒落着としても活躍する、品のよい装いに。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e帯は袋帯や名古屋帯（セミ〜インフォーマル）、帯小物は柔らかな色で。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e髪飾りや帯留めでお洒落を演出、足元は白足袋に上品な草履を。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎ 袋帯（セミフォーマル）\u003cbr\u003e◎ 名古屋帯（セミフォーマル）\u003cbr\u003e◎ 柔らかな色の帯小物\u003cbr\u003e髪飾り：コーム・簪\u003cbr\u003e長襦袢：白〜淡色\u003cbr\u003e帯留め：好みのもの\u003cbr\u003e足袋：白\u003cbr\u003e草履・バッグ：淡色系\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎ お子さまの行事\u003cbr\u003e◎ 観劇・お食事会\u003cbr\u003e〇 同窓会\u003cbr\u003e〇 顔合わせ\u003cbr\u003e〇 改まったお出かけ\u003cbr\u003e----------\u003cbr\u003e◎ 適している\u003cbr\u003e〇 問題なし\u003cbr\u003e△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 文様「菊」とは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e菊は、長寿や不老不死を象徴する秋の名花を描いた、気品あふれる意匠。皇室の紋章「菊花紋」としても定着した、格別の花です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e中国では薬効ある霊花とされ、日本でも平安貴族の調度や衣装に多用されました。重陽の節句には菊酒を酌み、長寿を祈る風習も今に伝わります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「長寿」「気高さ」を象徴する最高位の吉祥柄。秋の装いに品格を、礼装には格調をもたらしてくれる意匠です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 京友禅とは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e京友禅（きょうゆうぜん）とは、京都で発達した代表的な後染め技法。江戸時代中期、扇絵師の宮崎友禅斎が確立したのが始まりで、三大友禅の中で最も歴史が古い染め物です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e特徴は多色使いの華やかな色彩と、絵画のような繊細な意匠。金箔・刺繍を併用することも多く、絢爛豪華な世界観が魅力です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e図案・糊置き・彩色・地染め・蒸し・水洗いなど、多くの工程を専門職人が分業で進めるのが京友禅の伝統。一枚の着物に十数人の手が関わります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e華やかな振袖・訪問着・留袖など、フォーマルな着物の頂点を担う染め技法。長く受け継がれる本物の格と華やかさを求める層に向きます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e草野一騎\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e北海道伊達市出身の着物作家・デザイナー。立命館大学卒業後、伝統工芸家・天野木仙に師事し、染織の技術を習得。その後、京都・北山に拠点を移し、「草野工房」や「一騎デザイン事務所」を経て、株式会社「一騎」を設立されました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e活動は着物だけにとどまらず、浴衣、帯、バッグ、草履など多岐にわたり、伝統と現代性を融合させた作品を多数生み出しています。\u003c\/p\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"茶系 \/ M","offer_id":47105099628855,"sku":"1217-04331-3143","price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/01_72x-80_0b37986e-34b6-4075-8f0f-4d0a45546112.jpg?v=1739297749","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/houmongi-1217-04331","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}