{"product_id":"irotomesode-1214-06642","title":"色留袖 袷 身丈158cm 裄丈65cm 正絹 Sランク 三つ紋 (剣片喰) フォーマル 広衿 Mサイズ 京友禅 作家物 落款 丸文 朱系 M4 1214-06642","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 礼装用の色留袖（三つ紋）\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e京の王朝文化が表現された京友禅の三つ紋の入った色留袖です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e格調のある古典的な丸文の意匠が、華やかな印象を感じさせます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e披露宴や公式の祝賀会など、改まった場でご着用ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の状態 - Sランク（使用感）\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e全体的にきれいな印象で、大きく目立つ汚れやダメージなどは見当たりません。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eよく見るとわずかに着用感がありますが、着姿には影響なく、安心してご着用いただけます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eシワや臭いが気になる方には、和装専用ドライ洗浄「丸洗いクリーニング」サービスの同時注文のオススメしております。パリッとした仕上がり後には、たとう紙を併せてお届けします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の情報\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【商　品】色留袖\u003cbr\u003e【型　番】1214-06642\u003cbr\u003e【状　態】Sランク（使用感）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【　衿　】広衿\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003cbr\u003e【落　款】あり\u003cbr\u003e【　紋　】三つ紋（剣片喰）\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 着物の詳細\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【身　丈】約 158 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 65 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 31 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 34 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 55.5 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 23 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 29 cm\u003cbr\u003e【サイズ】M\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 着用に適した身長\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【適　応】身長153 ～ 163 cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e当店では着物のサイズは身丈を基準にしています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e※女性用の着物の許容範囲は一般的に「身丈 = ご自身の身長 ± 5 cm」を基準にします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eサイズについての詳細は\u003ca href=\"https:\/\/ichika-wasou.jp\/pages\/info-size\" title=\"着物のサイズについて\"\u003e「着物のサイズについて」\u003c\/a\u003eを併せてご参考ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 適正時期 - 10月中旬～翌5月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e袷の着物は「10月～5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e五つ紋に準ずる格式を持つ、改まった場の装いに。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e帯は袋帯（フォーマル）、帯小物は白〜淡色で品格を保ちます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e髪飾りは控えめに、足元は白足袋と金銀の草履でまとめます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎ 袋帯（フォーマル）\u003cbr\u003e〇 袋帯（セミフォーマル）\u003cbr\u003e◎ 白〜淡色の帯締め・帯揚げ\u003cbr\u003e髪飾り：控えめな簪\u003cbr\u003e長襦袢：白基調\u003cbr\u003e末広：金銀箔の和紙\u003cbr\u003e足袋：白\u003cbr\u003e草履・バッグ：金・銀系のもの\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎ 結婚式・披露宴 - 親族\u003cbr\u003e◎ 公式の祝賀会\u003cbr\u003e〇 お子さまの七五三\u003cbr\u003e〇 お茶事の正式な場\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 文様「丸文」とは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e丸文(まるもん)は、円形の中に文様を収めた、品格あるフォーマルな意匠。連続する丸が、画面に整然としたリズムを生みます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e正倉院宝物にも見られる古典文様で、円という完全な形に意匠を配する構成は、日本の装飾美の根幹を成してきました。家紋や織物の地紋にも幅広く用いられた基本の柄です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「円満」「調和」「永続」を象徴する柄。落ち着きと格式を、装いに静かに添えてくれる意匠です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 京友禅とは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e京友禅（きょうゆうぜん）とは、京都で発達した代表的な後染め技法。江戸時代中期、扇絵師の宮崎友禅斎が確立したのが始まりで、三大友禅の中で最も歴史が古い染め物です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e特徴は多色使いの華やかな色彩と、絵画のような繊細な意匠。金箔・刺繍を併用することも多く、絢爛豪華な世界観が魅力です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e図案・糊置き・彩色・地染め・蒸し・水洗いなど、多くの工程を専門職人が分業で進めるのが京友禅の伝統。一枚の着物に十数人の手が関わります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e華やかな振袖・訪問着・留袖など、フォーマルな着物の頂点を担う染め技法。長く受け継がれる本物の格と華やかさを求める層に向きます。\u003c\/p\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"朱系 \/ M","offer_id":50018444575031,"sku":"1214-06642-2163","price":26180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/19ARdBeCQFolNlvqebKR8SEQwA-P70cW8.jpg?v=1785309173","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/irotomesode-1214-06642","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}