{"product_id":"irotomesode-1214-17524","title":"色留袖 袷 身丈163cm 裄丈64cm 正絹 Aランク 一つ紋 (五三桐) セミフォーマル 広衿 Sサイズ 琳派 金彩 金駒刺繍 群鶴流水紋 紫系 RP 1214-17524","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 略礼装向きの色留袖（一つ紋）\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e日本を代表する芸術様式「琳派」の一つ紋の入った色留袖です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e絵画的な群鶴流水紋の意匠に金彩と金駒刺繍が施され、正統派の印象を感じさせます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e結婚式、披露宴、式典や節目のお祝いなど、改まった場でご着用ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の状態 - Aランク（目立たない汚れ）\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大きく目立つ汚れなどは見当たりませんが、染み抜きの跡が少々気になります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e着用による使用感がありますが、まだまだご愛用いただけるかと思われます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eシワや臭いが気になる方には、和装専用ドライ洗浄「丸洗いクリーニング」サービスの同時注文のオススメしております。パリッとした仕上がり後には、たとう紙を併せてお届けします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の情報\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【商　品】色留袖\u003cbr\u003e【型　番】1214-17524\u003cbr\u003e【状　態】Aランク（目立たない汚れ）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【　衿　】広衿\u003cbr\u003e【色　味】グレーに近い淡い紫系\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003cbr\u003e【　紋　】一つ紋（五三桐）\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 着物の詳細\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【身　丈】約 163 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 64 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 31.5 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 32.5 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 49 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 25 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 30 cm\u003cbr\u003e【サイズ】S\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 着用に適した身長\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【適　応】身長158 ～ 168 cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e当店では着物のサイズは身丈を基準にしています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e※女性用の着物の許容範囲は一般的に「身丈 = ご自身の身長 ± 5 cm」を基準にします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eサイズについての詳細は\u003ca href=\"https:\/\/ichika-wasou.jp\/pages\/info-size\" title=\"着物のサイズについて\"\u003e「着物のサイズについて」\u003c\/a\u003eを併せてご参考ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 適正時期 - 10月中旬～翌5月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e袷の着物は「10月～5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e略礼装として、品のよさを意識した上品なコーディネートを。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e帯は袋帯（セミフォーマル）、帯小物は淡色〜柔らかな色で。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e髪はまとめ髪に簪、足元は白足袋に上品な草履・バッグを合わせます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎ 袋帯（セミフォーマル）\u003cbr\u003e〇 名古屋帯（セミフォーマル）\u003cbr\u003e◎ 淡色の帯締め・帯揚げ\u003cbr\u003e髪飾り：簪・コーム（上品）\u003cbr\u003e長襦袢：白〜淡色\u003cbr\u003e足袋：白\u003cbr\u003e草履・バッグ：淡色系・金銀控えめ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎ 結婚式・披露宴のお祝い客\u003cbr\u003e◎ 公式の祝賀会\u003cbr\u003e〇 お子さまの七五三\u003cbr\u003e〇 顔合わせ・結納\u003cbr\u003e〇 入学式・卒業式\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 琳派とは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e琳派（りんぱ）とは、17世紀初頭に本阿弥光悦と俵屋宗達が始めた日本の絵画・装飾芸術の流派。尾形光琳が大成し、その名から「琳派」と呼ばれるようになりました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e特徴は、大胆で装飾的な構図、金銀箔のふんだんな使用、たらし込み技法（絵具を滲ませる手法）。自然をシンプルに様式化した美意識が、現代まで影響を与えています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e代表的な琳派文様は、菊、菖蒲、八橋、波、松、紅葉、藤、桜など。「八橋蒔絵螺鈿硯箱」「燕子花図屏風」「風神雷神図屏風」などの名作が、着物意匠の源流になっています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e着物・帯では「琳派文様」として、絵画的で華やかな意匠に多く用いられます。訪問着・振袖・袋帯など、フォーマルな格高い着物に向く正統派の柄です。\u003c\/p\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"紫系 \/ S","offer_id":52634129006903,"sku":"1214-17524-3202","price":12500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/1BBD0Qzd_aR-R1z-LnU5HeiapDEa9pnqE.jpg?v=1783479251","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/irotomesode-1214-17524","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}