{"product_id":"kofurisode-1216-17553","title":"アンティーク 小振袖 袷 身丈146cm 裄丈63cm 正絹 Dランク バチ衿 XSサイズ 刺繍 相良刺繍 金駒刺繍 花鼓 梅 朱系 M4 1216-17553","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ アンティーク小振袖\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e希少性の高い年代物のアンティーク小振袖です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e吉祥を表す古典的な花鼓の意匠に刺繍と金駒刺繍が施され、華やかな印象を感じさせます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e年代物の小振袖は、元来上流階級のもの。現代では再現不可能な職人技術や柄行きも多く、時代の趣を感じれます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e裾が綿入りになっています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の状態 - Dランク（アンティーク）\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eアンティーク商品は、長い年月を経たお品のため、生地の弱りや経年による変化が多数ございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eアンティーク特有の風合いや意匠、希少性をご理解いただける方におすすめしております。全ての状態写真はご準備できませんが、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eシワや臭いが気になる方には、和装専用ドライ洗浄「丸洗いクリーニング」サービスの同時注文のオススメしております。パリッとした仕上がり後には、たとう紙を併せてお届けします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の情報\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【商　品】小振袖\u003cbr\u003e【型　番】1216-17553\u003cbr\u003e【状　態】Dランク（アンティーク）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【　衿　】バチ衿\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 着物の詳細\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【身　丈】約 146 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 63 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 30 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 33 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 84.5 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 24.5 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 29 cm\u003cbr\u003e【サイズ】XS\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 着用に適した身長\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【適　応】身長141 ～ 151 cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e当店では着物のサイズは身丈を基準にしています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e※女性用の着物の許容範囲は一般的に「身丈 = ご自身の身長 ± 5 cm」を基準にします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eサイズについての詳細は\u003ca href=\"https:\/\/ichika-wasou.jp\/pages\/info-size\" title=\"着物のサイズについて\"\u003e「着物のサイズについて」\u003c\/a\u003eを併せてご参考ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 適正時期 - 10月中旬～翌5月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e袷の着物は「10月～5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eアンティークならではのレトロな趣を楽しむ、自由なコーディネートを。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e帯は名古屋帯や京袋帯（インフォーマル）、軽めの帯小物で。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e髪飾りや帯留めはレトロ感のあるもの、足元は色足袋や個性的な草履もOK。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎ 名古屋帯（インフォーマル）\u003cbr\u003e〇 京袋帯（インフォーマル）\u003cbr\u003e〇 半幅帯\u003cbr\u003e髪飾り：レトロ感のあるもの\u003cbr\u003e帯留め：アンティーク調\u003cbr\u003e半襟：レトロ柄もOK\u003cbr\u003e足袋：色付き・柄付きOK\u003cbr\u003e草履・バッグ：レトロ系\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎ アンティーク好きの集まり\u003cbr\u003e◎ 撮影会\u003cbr\u003e〇 街歩き\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 文様「花鼓」とは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e花鼓は、鼓に花をあしらった、雅楽の香る華麗な意匠。打楽器と四季の花が重なり合う、日本ならではの題材です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e鼓は平安時代の雅楽器として重んじられ、そこに花を添える意匠化が進みました。能楽や舞楽の祝祭感がそのまま柄になったような、格調高い文様です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「華やぎ」「豊かさ」「長寿」を象徴する吉祥柄。季節の花と合わせて慶事の装いを引き立ててくれる意匠です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 相良刺繍とは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e相良刺繍（さがらししゅう）とは、糸で小さな結び玉を作って布地に縫い止める技法。立体的な粒状の質感が特徴です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e結び玉を一粒ずつ手で縫い付ける、極めて手間のかかる技法で、密度の高い相良刺繍は最高級とされます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e中国伝来の技法で、京都・金沢で発達。訪問着・帯・小物の装飾として、高級品に多く用いられます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e立体感と豪華さを併せ持つ最高格の刺繍として、フォーマルな着物・帯の特別な装飾に使われます。\u003c\/p\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"朱系 \/ XS","offer_id":52674629534007,"sku":"1216-17553-6161","price":31680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/1KNSxfEtXhvOmofWqrql4iXZiPPdX54Kx.jpg?v=1784206631","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/kofurisode-1216-17553","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}