{"product_id":"komon-1219-17621","title":"洗える着物 小紋 袷 身丈165cm 裄丈63cm ポリエステル Aランク インフォーマル バチ衿 XLサイズ 菊 亀甲 赤系 RP 1219-17621","description":"\u003cstyle\u003e.ichika-body p{line-height:1.95;margin:0 0 18px !important}.ichika-body h3{margin:36px 0 10px !important;font-size:1em;font-weight:700;line-height:1.7}.ichika-body h3:first-child{margin-top:0 !important}.ichika-body ul{margin:0 0 18px !important;padding-left:1.3em;list-style:disc}.ichika-body li{line-height:2.0;margin:0 0 4px !important}.ichika-body .spec{line-height:2.25;margin:0 0 18px !important}.ichika-body .note{color:#8a8a8a;font-size:.92em}\u003c\/style\u003e\u003cdiv class=\"ichika-body\"\u003e\n\u003ch3\u003e■ お洒落着向きの小紋\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e赤地に菊と亀甲が総柄で入った小紋です。お友達とのお出かけや観劇、お食事会など、普段のお洒落着として活躍するお品です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品の状態（Aランク - 隠れる汚れ）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e小さなシミやくすみが見られますが、隠れる箇所となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e着用による軽い使用感がありますが、着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 着物の詳細\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"spec\"\u003e【商　品】小紋\u003cbr\u003e【型　番】1219-17621\u003cbr\u003e【状　態】Aランク（隠れる汚れ）\u003cbr\u003e【素　材】ポリエステル\u003cbr\u003e【　衿　】バチ衿\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003cbr\u003e【色　味】赤系\u003cbr\u003e【身　丈】約 165 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 63.5 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 30.5 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 33 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 48.5 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 23 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 31 cm\u003cbr\u003e【サイズ】XL\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e主役は菊の柄です。秋の花というイメージが強いですが、長寿を願う縁起の良い意匠として古くから好まれてきました。気品のある花なので、赤地でも甘くなりすぎず、大人っぽくまとまります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e菊の合間には亀甲も添えられています。六角形が連続する柄で、こちらも長寿や繁栄を願う吉祥文様です。柄の密度があるので、総柄ながらも品よくまとまって見えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地はポリエステルです。自宅で洗える扱いやすさがあるので、雨の日のお出かけや、着付けのお稽古など、気兼ねなく袖を通せる点が心強いお品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e衿はバチ衿でお仕立てされています。衿芯を入れる手間がかからず、着付けに慣れていない方でも扱いやすい仕立てです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e◎ 観劇・お食事会\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e◎ お友達とのお出かけ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 美術館・博物館\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 街歩き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e△ お子さまの式（無紋は略礼装には不足）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e観劇やお食事会、お友達とのお出かけにちょうど良い柄行きです。無紋のため、お子さまの式など少し改まった場では格が不足しますので、普段のお洒落着としてお考えください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"note\"\u003e◎ 適している　／　〇 問題なし　／　△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e濃緑の名古屋帯 → 赤地が引き締まり、菊の柄がくっきりと映えます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e白、生成りの京袋帯 → 軽やかな雰囲気になり、普段のお出かけに合わせやすくなります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eからし色の洒落袋帯 → 古典的な柄行きに合い、落ち着いた装いにまとまります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e黒地の名古屋帯 → 赤との対比がはっきりして、キリッとした印象になります\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e避けたい色：同系の赤やピンクの帯は、地色と喧嘩して柄がぼやけやすいのでお控えください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e帯締めや帯揚げは、からし色や緑など差し色になる色を選ぶと柄が引き立ちます。足袋は白を基本に、草履は上品な色味でまとめると普段使いにも品よく収まります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 文様「菊」とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e菊は、長寿や不老不死を象徴する秋の名花を描いた、気品のある意匠。皇室の紋章「菊花紋」としても定着した花です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中国では薬効ある霊花とされ、日本でも平安貴族の調度や衣装に多用されました。重陽の節句には菊酒を酌み、長寿を祈る風習も今に伝わります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e重陽の節句（9月9日）には、前夜から菊に綿をかぶせ、朝露を含んだ綿で顔を拭う「菊の着せ綿」という風習がありました。菊は美しさより先に、薬として大切にされた花です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"赤系 \/ XL","offer_id":53078998417719,"sku":"1219-17621","price":6060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/1zqm8TNzAKT-vL7Gjtk1S7gSEelBXLMsM.jpg?v=1790909355","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/komon-1219-17621","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}