{"product_id":"komon-1221-02241","title":"小紋 (お召) 袷 身丈161cm 裄丈62cm 正絹 Sランク インフォーマル バチ衿 Lサイズ 織り出し 漆糸 縞 グレー系 RP 1221-02241","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ お洒落着向きのお召地の小紋\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e通好みの装いとして映える、上品なお召地の小紋です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e古典幾何の「縞」の意匠に漆糸が施され、洗練された印象を感じさせます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e正式な礼装の場には向いていませんが、気軽なお出かけでは粋な装いとして個性を存分に発揮していただけます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の状態 - Sランク（美品）\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e目立つ汚れやダメージもなく、美品をお探しの方にオススメです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eリユース品としては非常に良好で、まだまだご愛用いただけます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eシワや臭いが気になる方には、和装専用ドライ洗浄「丸洗いクリーニング」サービスの同時注文のオススメしております。パリッとした仕上がり後には、たとう紙を併せてお届けします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の情報\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【商　品】小紋（お召）\u003cbr\u003e【型　番】1221-02241\u003cbr\u003e【状　態】Sランク（美品）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【生　地】お召縮緬\u003cbr\u003e【　衿　】バチ衿\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 着物の詳細\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【身　丈】約 161 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 62.5 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 30.5 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 32 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 49 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 23 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 30 cm\u003cbr\u003e【サイズ】L\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 着用に適した身長\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【適　応】身長156 ～ 166 cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e当店では着物のサイズは身丈を基準にしています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e※女性用の着物の許容範囲は一般的に「身丈 = ご自身の身長 ± 5 cm」を基準にします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eサイズについての詳細は\u003ca href=\"https:\/\/ichika-wasou.jp\/pages\/info-size\" title=\"着物のサイズについて\"\u003e「着物のサイズについて」\u003c\/a\u003eを併せてご参考ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 適正時期 - 10月中旬～翌5月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e袷の着物は「10月～5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eちょっとしたお出かけに、お洒落を楽しむコーディネートを。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e帯は名古屋帯や京袋帯（インフォーマル）、帯小物は自由に。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e帯留めや髪飾りで個性を演出、足袋は白を基本に上品な草履を。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎ 名古屋帯（インフォーマル）\u003cbr\u003e〇 京袋帯（インフォーマル）\u003cbr\u003e◎ 自由な帯小物\u003cbr\u003e髪飾り：自由に\u003cbr\u003e帯留め：個性的なものOK\u003cbr\u003e長襦袢：白〜淡色\u003cbr\u003e足袋：白\u003cbr\u003e草履・バッグ：和洋折衷OK\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎ 観劇・お食事会\u003cbr\u003e◎ お友達とのお出かけ\u003cbr\u003e〇 美術館・博物館\u003cbr\u003e〇 街歩き\u003cbr\u003e----------\u003cbr\u003e◎ 適している\u003cbr\u003e〇 問題なし\u003cbr\u003e△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 文様「縞」とは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e縞は、縦や横に規則的に並ぶ線で構成された、洗練の極みの意匠。シンプルながら、粋の代名詞として親しまれてきました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e南蛮貿易で渡来した縞織物に由来し、江戸時代には木綿や絹に取り入れられ大流行。武士から町人、特に江戸っ子に「粋」として愛されました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「端正さ」「潔さ」を象徴する柄。線の太さや配色で表情を変え、季節を問わず装いを引き締めてくれる万能の意匠です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ お召とは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eお召（おめし）とは、強く撚った糸で織り、湯通しでシボを出した高級織物。ちりめんよりも張りがあり、シャリッとした手触りが特徴です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e正式名は「御召縮緬」。徳川11代将軍家斉が好んで「召された」ことから「お召」と呼ばれるようになったといわれます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e西陣お召（京都）・桐生お召（群馬）・米沢お召（山形）などが代表的な産地。先染めの絣や縞模様が多く見られます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e紬と同じ先染めながら、紬よりも格上のセミフォーマル素材。お茶席・観劇・お食事会など、上品なお出かけ着に向きます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 織り出しとは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e織り出し（おりだし）とは、糸を変えて文様を浮き織りで表現する技法の総称。地色と異なる色糸で意匠を出します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e経糸・緯糸の色や種類を変えて文様を織り出すことで、染めとは違う立体的な表情が生まれます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e西陣織・博多織・桐生織など、織りの産地で多く用いられる伝統技法で、袋帯・名古屋帯に多く見られます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e立体感ある織りの表情が魅力で、フォーマル〜セミフォーマルの帯・着物に用いられる格高い技法です。\u003c\/p\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"グレー系 \/ L","offer_id":48919905272119,"sku":"1221-02241-2224","price":9130.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/01_72x-80_6cd6a33e-176c-47f6-a060-d9fae843ef35.jpg?v=1743669292","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/komon-1221-02241","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}