{"product_id":"komon-1221-13618","title":"小紋 単衣 身丈142cm 裄丈62cm 正絹 Aランク 一つ紋 (五三桐) セミフォーマル 広衿 XSサイズ 織り出し 創作柄 紫系 RP 1221-13618","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 略礼装向きの小紋（単衣・一つ紋）\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e染めとは違う立体感を感じれる、織り出し意匠の一つ紋の入った小紋です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「創作柄」の意匠が、洗練された印象を感じさせます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eお子さまの入学式・卒業式・お茶席など、改まった場面でご着用ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の状態 - Aランク（掛衿汚れ）\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e衿の首元辺りに汚れがありますが、着付けの工夫次第でほとんどわからなくなります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e着用による軽い使用感がありますが、着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eシワや臭いが気になる方には、和装専用ドライ洗浄「丸洗いクリーニング」サービスの同時注文のオススメしております。パリッとした仕上がり後には、たとう紙を併せてお届けします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の情報\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【商　品】小紋\u003cbr\u003e【型　番】1221-13618\u003cbr\u003e【状　態】Aランク（掛衿汚れ）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【　衿　】広衿\u003cbr\u003e【仕立て】単衣\u003cbr\u003e【　紋　】一つ紋（五三桐）\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 着物の詳細\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【身　丈】約 142 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 62 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 30.5 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 31.5 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 48 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 24.5 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 29 cm\u003cbr\u003e【サイズ】XS\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 着用に適した身長\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【適　応】身長137 ～ 147 cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e当店では着物のサイズは身丈を基準にしています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e※女性用の着物の許容範囲は一般的に「身丈 = ご自身の身長 ± 5 cm」を基準にします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eサイズについての詳細は\u003ca href=\"https:\/\/ichika-wasou.jp\/pages\/info-size\" title=\"着物のサイズについて\"\u003e「着物のサイズについて」\u003c\/a\u003eを併せてご参考ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 適正時期 - 5月上旬～10月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e単衣の着物の正式な着用時期は「6月・9月」ですが、近年は気温に応じた着用が一般的です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e春は4月頃から、秋は10月頃まで着用される方も多いです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e気温に準じて、体調を第一としてお選びください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e略礼装として品よく装う、控えめな華やぎのコーディネートを。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e帯は袋帯（セミフォーマル）、帯小物は淡色で品よく。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e髪は簪で控えめに、足元は白足袋に上品な草履を。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎ 袋帯（セミフォーマル）\u003cbr\u003e〇 名古屋帯（セミフォーマル）\u003cbr\u003e◎ 淡色の帯締め・帯揚げ\u003cbr\u003e髪飾り：簪\u003cbr\u003e長襦袢：白〜淡色\u003cbr\u003e足袋：白\u003cbr\u003e草履・バッグ：淡色系\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎ お子さまの入学式・卒業式\u003cbr\u003e◎ お茶席\u003cbr\u003e〇 同窓会\u003cbr\u003e----------\u003cbr\u003e◎ 適している\u003cbr\u003e〇 問題なし\u003cbr\u003e△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 織り出しとは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e織り出し（おりだし）とは、糸を変えて文様を浮き織りで表現する技法の総称。地色と異なる色糸で意匠を出します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e経糸・緯糸の色や種類を変えて文様を織り出すことで、染めとは違う立体的な表情が生まれます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e西陣織・博多織・桐生織など、織りの産地で多く用いられる伝統技法で、袋帯・名古屋帯に多く見られます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e立体感ある織りの表情が魅力で、フォーマル〜セミフォーマルの帯・着物に用いられる格高い技法です。\u003c\/p\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"紫系 \/ XS","offer_id":50832099213623,"sku":"1221-13618-3201","price":8980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/01_72x-80_78b719be-5f24-45f3-bef0-f1e57d60624e.jpg?v=1752747826","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/komon-1221-13618","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}