{"product_id":"komon-1221-17570","title":"洗える着物 小紋 袷 身丈163cm 裄丈66cm ポリエステル Sランク インフォーマル 広衿 Lサイズ 梅 紺系 RP 1221-17570","description":"\u003cstyle\u003e.ichika-body p{line-height:1.95;margin:0 0 18px !important}.ichika-body h3{margin:36px 0 10px !important;font-size:1em;font-weight:700;line-height:1.7}.ichika-body h3:first-child{margin-top:0 !important}.ichika-body ul{margin:0 0 18px !important;padding-left:1.3em;list-style:disc}.ichika-body li{line-height:2.0;margin:0 0 4px !important}.ichika-body .spec{line-height:2.25;margin:0 0 18px !important}.ichika-body .note{color:#8a8a8a;font-size:.92em}\u003c\/style\u003e\u003cdiv class=\"ichika-body\"\u003e\n\u003ch3\u003e■ お洒落着向きの小紋\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e紺系の落ち着いた色合いに梅を添えた小紋で、普段のお出かけからお稽古まで気軽に使える1着です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品の状態（Sランク - 使用感）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e全体的にきれいな印象で、大きく目立つ汚れやダメージなどは見当たりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eよく見るとわずかに着用感がありますが、着姿には影響なく、安心してご着用いただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e衿元がバチ衿、衿先は広衿となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 着物の詳細\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"spec\"\u003e【商　品】小紋\u003cbr\u003e【型　番】1221-17570\u003cbr\u003e【状　態】Sランク（使用感）\u003cbr\u003e【素　材】ポリエステル\u003cbr\u003e【　衿　】広衿\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003cbr\u003e【色　味】紺系\u003cbr\u003e【身　丈】約 163 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 66 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 31.5 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 34.5 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 48.5 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 24 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 30 cm\u003cbr\u003e【サイズ】L\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e紺系の地色は着る人を選びにくく、梅の柄が季節感を静かに添えてくれます。派手すぎないので、観劇やお食事会など少しあらたまった場でも浮きません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポリエステル素材のため、雨の日のお出かけや自宅でのお手入れも気負わずにできます。着慣れないうちの練習用としても扱いやすいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e梅は万葉集で「花」といえば梅と詠まれたほど、古くから愛されてきた文様です。早春の柄なので、1月から3月頃の装いに合わせやすいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e◎ 観劇・お食事会\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e◎ お友達とのお出かけ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 美術館・博物館\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 街歩き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e△ お子さまの式（無紋は略礼装には不足）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e観劇やお友達とのお出かけなど普段づかいの場面に向いており、無紋のためお子さまの式などのやや改まった席には力不足になる点だけご留意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"note\"\u003e◎ 適している　／　〇 問題なし　／　△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e濃紺、墨色の名古屋帯 → 地色になじみ、梅の柄が引き立ちます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e生成り、白系の京袋帯・洒落袋帯 → 紺の地色に軽さが出て、抜け感のある装いになります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e辛子色、朱色の帯締め → 差し色になり、梅の可憐さが引き立ちます\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e避けたい色：黒に近い濃色の帯は地色と沈み合い、柄が目立ちにくくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e帯揚げや帯締めは季節感を出せる淡い紅梅色や辛子色がおすすめです。足袋は白を基本に、草履は上品なものを合わせると装いが締まります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 文様「梅」とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e梅は、厳しい冬を耐えて花開く、希望の花の意匠。忍耐と新春を寿ぐ象徴として古来愛されてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e奈良時代に中国から伝わり、当時は桜よりも早く「花」の代表格として歌や文様に登場。万葉集にも、桜を詠む歌より多く梅が詠まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e万葉集で「花」といえば梅、古今集以降は桜。梅は日本人が最初に愛した「花」です。早春の柄として、1月から3月に向きます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"紺系 \/ L","offer_id":53056115802423,"sku":"1221-17570","price":8710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/14COCbZQ1HuUSiN7RUZOgCxHv-Zu61z3B.jpg?v=1790531873","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/komon-1221-17570","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}