{"product_id":"komon-1221-17608","title":"小紋 袷 身丈155cm 裄丈63cm 正絹 Aランク インフォーマル 広衿 Mサイズ 金駒刺繍 紅葉 エ霞 淡いピンク系 LP 1221-17608","description":"\u003cstyle\u003e.ichika-body p{line-height:1.95;margin:0 0 18px !important}.ichika-body h3{margin:36px 0 10px !important;font-size:1em;font-weight:700;line-height:1.7}.ichika-body h3:first-child{margin-top:0 !important}.ichika-body ul{margin:0 0 18px !important;padding-left:1.3em;list-style:disc}.ichika-body li{line-height:2.0;margin:0 0 4px !important}.ichika-body .spec{line-height:2.25;margin:0 0 18px !important}.ichika-body .note{color:#8a8a8a;font-size:.92em}\u003c\/style\u003e\u003cdiv class=\"ichika-body\"\u003e\n\u003ch3\u003e■ お洒落着向きの小紋\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e友人とのお出かけや観劇など、秋らしい装いを楽しみたい方に向くお品です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品の状態（Aランク - 隠れる汚れ）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e小さなシミやくすみが見られますが、隠れる箇所となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e着用による軽い使用感がありますが、着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 着物の詳細\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"spec\"\u003e【商　品】小紋\u003cbr\u003e【型　番】1221-17608\u003cbr\u003e【状　態】Aランク（隠れる汚れ）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【　衿　】広衿\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003cbr\u003e【色　味】淡いピンク系\u003cbr\u003e【身　丈】約 155 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 63 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 31 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 32 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 63 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 23 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 30 cm\u003cbr\u003e【サイズ】M\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e淡いピンク地に、飛び柄で紅葉があしらわれています。金駒刺繍で縁取られているので、離れて見ても柄がふわりと浮き上がって見えます。金糸を糸目に沿って留めていく手仕事なので、刺繍ならではの立体感があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e紅葉の合間にはエ霞がゆったりと配され、段になった霞取りが景色に奥行きを添えています。柄の詰まりすぎない飛び柄なので、着姿全体に余白があり、上品な印象にまとまります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e淡いピンクの地色は肌なじみがよく、秋の柄でも重たくならないので、季節の変わり目の装いにも取り入れやすいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e◎ 観劇・お食事会\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e◎ お友達とのお出かけ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 美術館・博物館\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 街歩き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e△ お子さまの式（無紋は略礼装には不足）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e観劇やお食事会、お友達とのお出かけなど、季節感を楽しむ場面でとくに映えるお品です。無紋のため、お子さまの式など改まった席には不足がありますので、その点はお含みおきください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"note\"\u003e◎ 適している　／　〇 問題なし　／　△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e深緑の名古屋帯 → 紅葉の色を引き締め、秋らしい奥行きが出ます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e辛子色の名古屋帯 → 地色のピンクと寄り添い、やわらかな季節感がまとまります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e生成りの京袋帯 → 地色を邪魔せず、金駒刺繍の輝きが引き立ちます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e臙脂の洒落袋帯 → 紅葉の赤みと呼応し、装い全体に華やぎが出ます\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e避けたい色：淡い水色や薄紫など、地色と近い寒色系は柄がぼやけて見えやすいのでおすすめしません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e帯締め・帯揚げは自由に合わせやすいお品ですので、金や朱の帯留めで秋らしさを添えるのもおすすめです。足袋は白を基本に、草履は上品な色柄でまとめると装い全体が引き締まります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 文様「紅葉」とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e紅葉(もみじ)は、秋の移ろいを映す、色づき豊かな意匠。成熟と豊かさを象徴する、日本独自の季節感あふれる柄です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e平安時代から和歌や絵巻に多く描かれ、日本独自の「紅葉狩り」という風習も育まれました。龍田姫に見守られる秋の景色は、春の桜と並ぶ日本の美の双璧です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同じ葉でも、赤く染まれば「紅葉」で秋の柄、緑なら「楓」で夏の柄。色で名前と季節が変わる、着物ならではの決まりです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"ピンク系 \/ M","offer_id":53071117254967,"sku":"1221-17608","price":9390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/1ZnrdPbxY6c-c0gZHT8g4Qb-t4211lzKg.jpg?v=1790741559","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/komon-1221-17608","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}