{"product_id":"komon-1221-17611","title":"小紋 袷 身丈154cm 裄丈62cm 正絹 Aランク インフォーマル バチ衿 Sサイズ 幾何学柄 赤の混ざったくすんだ茶系 RP 1221-17611","description":"\u003cstyle\u003e.ichika-body p{line-height:1.95;margin:0 0 18px !important}.ichika-body h3{margin:36px 0 10px !important;font-size:1em;font-weight:700;line-height:1.7}.ichika-body h3:first-child{margin-top:0 !important}.ichika-body ul{margin:0 0 18px !important;padding-left:1.3em;list-style:disc}.ichika-body li{line-height:2.0;margin:0 0 4px !important}.ichika-body .spec{line-height:2.25;margin:0 0 18px !important}.ichika-body .note{color:#8a8a8a;font-size:.92em}\u003c\/style\u003e\u003cdiv class=\"ichika-body\"\u003e\n\u003ch3\u003e■ お洒落着向きの小紋\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e落ち着いた赤みの茶に幾何学柄が総柄で入った小紋で、友人とのお出かけやお稽古に使いやすいお品です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品の状態（Aランク - 隠れる汚れ）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e小さなシミやくすみが見られますが、隠れる箇所となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e着用による軽い使用感がありますが、着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 着物の詳細\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"spec\"\u003e【商　品】小紋\u003cbr\u003e【型　番】1221-17611\u003cbr\u003e【状　態】Aランク（隠れる汚れ）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【　衿　】バチ衿\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003cbr\u003e【色　味】赤の混ざったくすんだ茶系\u003cbr\u003e【身　丈】約 154 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 62 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 30 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 32 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 50 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 24 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 28 cm\u003cbr\u003e【サイズ】S\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e赤の混ざったくすんだ茶系の地に、幾何学柄が総柄で入っています。図形や線を規則的に組み合わせた柄なので、自然の柄よりもすっきりとした印象にまとまります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全体にくすみのある赤茶なので、派手になりすぎず、街歩きや観劇など普段のお出かけの場に合わせやすいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e正絹のお品で、袷仕立てになっています。バチ衿なので、着付けの際も衿の扱いに迷いにくいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e◎ 観劇・お食事会\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e◎ お友達とのお出かけ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 美術館・博物館\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 街歩き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e△ お子さまの式（無紋は略礼装には不足）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e無紋の小紋なので、お子さまの式など少しあらたまった場では格が足りない場合があります。観劇やお食事会、お友達とのお出かけには気兼ねなく使っていただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"note\"\u003e◎ 適している　／　〇 問題なし　／　△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e深緑の名古屋帯 → 地の赤茶を引き締め、幾何学柄がすっきり映えます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e生成りの京袋帯 → 柔らかい雰囲気になり、街歩きにも合わせやすくなります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e辛子色の洒落袋帯 → 地色に馴染みつつ、少し華やぎが加わります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e黒の名古屋帯 → 柄がくっきりと引き立ち、きりっとした装いになります\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e避けたい色：地色と近い茶系の帯は、柄がぼやけて見えやすいので避けた方が無難です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e帯締め・帯揚げは自由に選んでいただけるお品です。帯留めや髪飾りで季節感や個性を添えると、より楽しんでいただけるかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 文様「幾何学柄」とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e幾何学文様は、さまざまな図形や線を組み合わせた、洗練された意匠。自然の形を写す柄とは異なる、規則性と繰り返しの美しさが魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e古くから世界各地で用いられ、日本の着物や帯にも数多く見られます。麻の葉・七宝・青海波など、日本を代表する幾何柄の歴史は千年以上にわたります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e麻の葉も七宝も青海波も、元は仏教や有職の「決まりごとの形」。千年前の様式が、今はモダンな柄として着られています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"茶系 \/ S","offer_id":53071120433463,"sku":"1221-17611","price":7110.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/1e6QHIw4RsU5r1_i9NMYClXL39043lZjF.jpg?v=1790741629","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/komon-1221-17611","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}