{"product_id":"komon-1221-17625","title":"洗える着物 小紋 袷 身丈162cm 裄丈64cm ポリエステル Aランク インフォーマル 広衿 Lサイズ 菊 菱 くすんだ黄系 RP 1221-17625","description":"\u003cstyle\u003e.ichika-body p{line-height:1.95;margin:0 0 18px !important}.ichika-body h3{margin:36px 0 10px !important;font-size:1em;font-weight:700;line-height:1.7}.ichika-body h3:first-child{margin-top:0 !important}.ichika-body ul{margin:0 0 18px !important;padding-left:1.3em;list-style:disc}.ichika-body li{line-height:2.0;margin:0 0 4px !important}.ichika-body .spec{line-height:2.25;margin:0 0 18px !important}.ichika-body .note{color:#8a8a8a;font-size:.92em}\u003c\/style\u003e\u003cdiv class=\"ichika-body\"\u003e\n\u003ch3\u003e■ お洒落着向きの小紋\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e友人とのお出かけや観劇、お食事会に向く小紋です。くすんだ黄系の地色に菊が総柄で描かれ、落ち着いた印象にまとまっています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品の状態（Aランク - 目立たない汚れ）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e大きく目立つ汚れなどは見当たりませんが、近づくと汚れが見れる程度です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e着用による軽い使用感がありますが、着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 着物の詳細\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"spec\"\u003e【商　品】小紋\u003cbr\u003e【型　番】1221-17625\u003cbr\u003e【状　態】Aランク（目立たない汚れ）\u003cbr\u003e【素　材】ポリエステル\u003cbr\u003e【　衿　】広衿\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003cbr\u003e【色　味】くすんだ黄系\u003cbr\u003e【身　丈】約 162 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 64 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 31.5 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 32.5 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 49 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 23.5 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 31.5 cm\u003cbr\u003e【サイズ】L\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e地色はくすんだ黄系で、派手すぎず、秋らしい装いにも普段のお出かけにも使いやすい色かと思います。主役の菊は、皇室の紋章にも使われる気品のある花で、秋の名花として古くから親しまれてきました。菱の柄もあわせて描かれていて、季節を問わず着られる組み合わせになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポリエステル素材なので、自宅で洗えるお手入れのしやすさが魅力です。雨の日のお出かけや、気軽に何度も着たい方にも向いているかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e衿は広衿なので、着るときにご自身の体型や好みに合わせて衿幅を調整しやすいお品です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e◎ 観劇・お食事会\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e◎ お友達とのお出かけ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 美術館・博物館\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 街歩き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e△ お子さまの式（無紋は略礼装には不足）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e観劇やお食事会、お友達とのお出かけに気負わず着られる1枚です。お子さまの式には紋がないため略礼装としては少し格が不足しますので、その点はご留意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"note\"\u003e◎ 適している　／　〇 問題なし　／　△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e深緑、濃紫の名古屋帯 → 地色の黄系が引き立ち、落ち着いた大人の装いにまとまります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eからし色、赤系の京袋帯 → 菊の柄と響き合い、季節感のある装いになります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e白、生成り系の洒落袋帯 → 清楚な印象を保ちつつ、こなれた雰囲気を添えます\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e避けたい色：地色と近いくすんだ黄系や淡い黄色は、柄がぼやけて見えることがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e帯留めや髪飾りで、ご自身らしい遊び心を添えやすいお品です。足袋は白を基本に、草履は上品な印象のものを合わせると全体が引き締まります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 文様「菊」とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e菊は、長寿や不老不死を象徴する秋の名花を描いた、気品のある意匠。皇室の紋章「菊花紋」としても定着した花です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中国では薬効ある霊花とされ、日本でも平安貴族の調度や衣装に多用されました。重陽の節句には菊酒を酌み、長寿を祈る風習も今に伝わります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e重陽の節句（9月9日）には、前夜から菊に綿をかぶせ、朝露を含んだ綿で顔を拭う「菊の着せ綿」という風習がありました。菊は美しさより先に、薬として大切にされた花です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"黄系 \/ L","offer_id":53123116237111,"sku":"1221-17625","price":6530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/1NsVZJ2MjWIvOHKmx1GEYqlOEAsDuSiNA.jpg?v=1791513705","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/komon-1221-17625","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}