{"product_id":"komon-1221-17628","title":"アンティーク 小紋 袷 身丈141cm 裄丈63cm 正絹 Aランク バチ衿 XSサイズ 梅 黒の混ざったくすんだ茶系 RP 1221-17628","description":"\u003cstyle\u003e.ichika-body p{line-height:1.95;margin:0 0 18px !important}.ichika-body h3{margin:36px 0 10px !important;font-size:1em;font-weight:700;line-height:1.7}.ichika-body h3:first-child{margin-top:0 !important}.ichika-body ul{margin:0 0 18px !important;padding-left:1.3em;list-style:disc}.ichika-body li{line-height:2.0;margin:0 0 4px !important}.ichika-body .spec{line-height:2.25;margin:0 0 18px !important}.ichika-body .note{color:#8a8a8a;font-size:.92em}\u003c\/style\u003e\u003cdiv class=\"ichika-body\"\u003e\n\u003ch3\u003e■ アンティーク小紋\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e友人とのお出かけや観劇に、気負わず着たい方へ。くすんだ茶系に梅の総柄が入った、アンティークの小紋のお品です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品の状態（Aランク - アンティーク）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eアンティークとしては非常に良好な状態ですが、長い年月を経たお品のため、生地の弱りや経年による変化がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンティーク特有の風合いや意匠、希少性をご理解いただける方におすすめしております。全ての状態写真はご準備できませんが、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシワや臭いが気になる方には「丸洗いクリーニング」の同時注文がオススメです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e着物専門のドライ洗浄とプレス加工で、ハリのある仕上がりに。施工後はたとう紙と共にお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e丸洗いクリーニングをご注文の場合、お届けまで3〜4週間いただきます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 着物の詳細\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"spec\"\u003e【商　品】小紋\u003cbr\u003e【型　番】1221-17628\u003cbr\u003e【状　態】Aランク（アンティーク）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【　衿　】バチ衿\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003cbr\u003e【色　味】黒の混ざったくすんだ茶系\u003cbr\u003e【身　丈】約 141 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 63 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 31 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 32 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 51.5 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 25 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 29 cm\u003cbr\u003e【サイズ】XS\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e黒の混ざったくすんだ茶系の地色に、梅が総柄で描かれています。甘くなりすぎない色合いなので、大人の方でも気負わずに袖を通していただけるかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e梅は万葉集の時代から日本人に愛されてきた花で、早春の柄として1月から3月に向きます。忍耐のあとに花開く姿から、新春を寿ぐ意匠として古くから好まれてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e正絹ならではのしなやかな落ち感があり、歩くたびに袖や裾が自然に揺れます。肌あたりもやわらかく、長時間着ていても疲れにくい生地です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e◎ 観劇・お食事会\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e◎ お友達とのお出かけ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 美術館・博物館\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 街歩き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e△ お子さまの式（無紋は略礼装には不足）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e観劇やお友達とのお出かけ、美術館めぐりなど、普段のお出かけ着として失敗しにくいお品です。無紋のため、お子さまの式など改まった場には少し力不足とお考えください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"note\"\u003e◎ 適している　／　〇 問題なし　／　△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e深緑の名古屋帯 → 地色の茶を引き締め、梅の柄が落ち着いて映ります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e生成りの京袋帯 → 季節感を邪魔せず、梅の柔らかさを引き立てます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eからし色の洒落袋帯 → 地色と馴染みつつ、程よい華やぎが加わります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e墨黒の名古屋帯 → 差し色の黒と響き合い、全体が締まって見えます\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e避けたい色：ビビッドな原色系。くすんだ茶の落ち着きと喧嘩しやすいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e帯揚げ・帯締めは、帯留めや髪飾りと合わせて個性を出していただくのがおすすめです。足袋は白を基本に、草履は上品なものを選んでいただくと全体がまとまります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 文様「梅」とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e梅は、厳しい冬を耐えて花開く、希望の花の意匠。忍耐と新春を寿ぐ象徴として古来愛されてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e奈良時代に中国から伝わり、当時は桜よりも早く「花」の代表格として歌や文様に登場。万葉集にも、桜を詠む歌より多く梅が詠まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e万葉集で「花」といえば梅、古今集以降は桜。梅は日本人が最初に愛した「花」です。早春の柄として、1月から3月に向きます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"茶系 \/ XS","offer_id":53123121152311,"sku":"1221-17628","price":11880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/13dOKqEj4t7JGJHtTYo7SwEz9xeI6aK78.jpg?v=1791513780","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/komon-1221-17628","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}