{"product_id":"komon-1221-17645","title":"洗える着物 小紋 袷 身丈156cm 裄丈64cm ポリエステル Aランク インフォーマル 広衿 Mサイズ 花柄 青に近いくすんだ水色系 RP 1221-17645","description":"\u003cstyle\u003e.ichika-body p{line-height:1.95;margin:0 0 18px !important}.ichika-body h3{margin:36px 0 10px !important;font-size:1em;font-weight:700;line-height:1.7}.ichika-body h3:first-child{margin-top:0 !important}.ichika-body ul{margin:0 0 18px !important;padding-left:1.3em;list-style:disc}.ichika-body li{line-height:2.0;margin:0 0 4px !important}.ichika-body .spec{line-height:2.25;margin:0 0 18px !important}.ichika-body .note{color:#8a8a8a;font-size:.92em}\u003c\/style\u003e\u003cdiv class=\"ichika-body\"\u003e\n\u003ch3\u003e■ お洒落着向きの小紋\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e友人とのお出かけや観劇、お食事会にちょうどいい、清楚な印象の小紋です。普段のお洒落着として気軽に楽しんでいただけるお品です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品の状態（Aランク - 裏地汚れ）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e裏地に汚れはありますが、隠れる箇所となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e着用による軽い使用感がありますが、着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 着物の詳細\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"spec\"\u003e【商　品】小紋\u003cbr\u003e【型　番】1221-17645\u003cbr\u003e【状　態】Aランク（裏地汚れ）\u003cbr\u003e【素　材】ポリエステル\u003cbr\u003e【　衿　】広衿\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003cbr\u003e【色　味】青に近いくすんだ水色系\u003cbr\u003e【身　丈】約 156 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 64.5 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 32 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 32.5 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 51 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 23 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 30.5 cm\u003cbr\u003e【サイズ】M\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e青に近いくすんだ水色の地に、青系の差し色で花柄が総柄で描かれています。全体に柄が入っているので、華やかさがありながらも色味が落ち着いているため、着姿がうるさくなりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e花の描き方が様式化されているため、季節を問わず長く着ていただけるかと思います。一年を通して気負わず袖を通せるのは、普段使いの着物として心強い点です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポリエステルのお仕立てなので、雨の日のお出かけや自宅でのお手入れも気軽に行っていただけます。お稽古や街歩きなど、日常的に着る機会が多い方にも向いているかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e広衿に仕立てられているので、着るときにご自身の体型や好みに合わせて衿幅を調整していただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e◎ 観劇・お食事会\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e◎ お友達とのお出かけ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 美術館・博物館\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 街歩き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e△ お子さまの式（無紋は略礼装には不足）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e観劇やお食事会、お友達とのお出かけに気軽に合わせていただけます。無紋の小紋のため、お子さまの式などあらたまった席には不足する点もございますので、そちらは別のお品をおすすめいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"note\"\u003e◎ 適している　／　〇 問題なし　／　△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e濃紺の名古屋帯 → 地色の水色が引き締まり、清楚な印象がより際立ちます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e白、生成り系の京袋帯 → 花柄の色味がやわらかく浮かび上がります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eからし色、辛子系の洒落袋帯 → 差し色の青と補色でまとまりが出ます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e紺、墨色の名古屋帯 → 落ち着いた大人っぽい着姿になります\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e避けたい色：淡い水色やパステル系の帯は地色と馴染みすぎて、柄がぼやけて見えることがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e帯留めや髪飾りでご自身らしい個性を添えていただけます。足袋は白を基本に、草履は上品な色味のものを合わせると全体が引き締まります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 文様「花柄」とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e花柄は、四季折々の花を描いた、もっとも親しみ深い意匠の総称。一輪から大輪、写実から意匠化まで、表現の幅広さが魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e古来より染織・工芸の主役として描かれ続け、季節を映し、装いに彩りを添える役割を担ってきました。日本人の自然観・季節感がもっとも色濃く宿る題材です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同じ花でも、写実的に描けば咲く季節の柄、様式化されていれば通年の柄。花の種類より「描き方」で着る時期が決まるのが、着物の面白いところです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"水色系 \/ M","offer_id":53123140583735,"sku":"1221-17645","price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/1eAJHSdJSz3m2RwoZzENX4S9m7OMjEIXr.jpg?v=1791514114","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/komon-1221-17645","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}