{"product_id":"komon-1221-17699","title":"ウール 小紋 単衣 身丈153cm 裄丈63cm Aランク インフォーマル 広衿 Sサイズ 花柄 くすんだ青系 RP 1221-17699","description":"\u003cstyle\u003e.ichika-body p{line-height:1.95;margin:0 0 18px !important}.ichika-body h3{margin:36px 0 10px !important;font-size:1em;font-weight:700;line-height:1.7}.ichika-body h3:first-child{margin-top:0 !important}.ichika-body ul{margin:0 0 18px !important;padding-left:1.3em;list-style:disc}.ichika-body li{line-height:2.0;margin:0 0 4px !important}.ichika-body .spec{line-height:2.25;margin:0 0 18px !important}.ichika-body .note{color:#8a8a8a;font-size:.92em}\u003c\/style\u003e\u003cdiv class=\"ichika-body\"\u003e\n\u003ch3\u003e■ お洒落着向きのウールの小紋（単衣）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eお友達とのお出かけや観劇、ちょっとしたお食事会にちょうどいい、ウールの小紋のお品です。くすんだ青系に花柄が総柄で描かれていて、普段のお洒落着として気軽に楽しんでいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品の状態（Aランク - 目立たない汚れ）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e大きく目立つ汚れなどは見当たりませんが、近づくと汚れが見れる程度です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e着用による軽い使用感がありますが、着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 着物の詳細\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"spec\"\u003e【商　品】小紋\u003cbr\u003e【型　番】1221-17699\u003cbr\u003e【状　態】Aランク（目立たない汚れ）\u003cbr\u003e【素　材】ウール\u003cbr\u003e【　衿　】広衿\u003cbr\u003e【仕立て】単衣\u003cbr\u003e【色　味】くすんだ青系\u003cbr\u003e【身　丈】約 153 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 63.5 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 31 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 32.5 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 49 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 23.5 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 29 cm\u003cbr\u003e【サイズ】S\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eウールは柔らかく、肌ざわりがしっとりとして着心地のよい生地です。シワになりにくく、着崩れもしにくいので、歩き回る街歩きや長時間のお出かけでも扱いやすいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e花柄は、一輪から大輪まで表現の幅が広く、着物の柄の中でももっとも親しまれている意匠です。くすんだ青系の地に、花柄がやさしい印象を添えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e衿は広衿なので、着るときにご自身の首回りや好みに合わせて衿幅を調整していただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e裏地のない単衣仕立てなので、秋から春の普段着として軽やかに着ていただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e◎ 観劇・お食事会\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e◎ お友達とのお出かけ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 美術館・博物館\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 街歩き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e△ お子さまの式（無紋は略礼装には不足）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e観劇やお友達とのお出かけ、街歩きなど普段のお洒落着として活躍するお品です。お子さまの式など少しあらたまった場では無紋のため不足になりますので、その点はご留意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"note\"\u003e◎ 適している　／　〇 問題なし　／　△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e濃紺の名古屋帯 → 地色の青系と馴染みつつ、きりっとした印象にまとまります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eからし色の名古屋帯 → くすんだ青に効かせ色として映え、こなれた雰囲気になります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e生成りの京袋帯 → 柔らかい色合いで、花柄をやさしく引き立てます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e黒の洒落袋帯 → 全体を引き締め、お出かけ着として落ち着いた印象になります\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e避けたい色：淡いパステル系は地色のくすみとぼやけて馴染みにくいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e帯揚げ・帯締めは色を遊んでいただいて構いません。帯留めや髪飾りで季節感や個性を添えると、さらに楽しんでいただけるかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 文様「花柄」とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e花柄は、四季折々の花を描いた、もっとも親しみ深い意匠の総称。一輪から大輪、写実から意匠化まで、表現の幅広さが魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e古来より染織・工芸の主役として描かれ続け、季節を映し、装いに彩りを添える役割を担ってきました。日本人の自然観・季節感がもっとも色濃く宿る題材です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同じ花でも、写実的に描けば咲く季節の柄、様式化されていれば通年の柄。花の種類より「描き方」で着る時期が決まるのが、着物の面白いところです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"青系 \/ S","offer_id":53294936850743,"sku":"1221-17699","price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/1iO4-vd2Gi_rbAsoPcyzLBJ-Scmoj2Yfe.jpg?v=1791968476","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/komon-1221-17699","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}