{"product_id":"komon-1221-17707","title":"小紋 袷 身丈159cm 裄丈64cm 正絹 Aランク インフォーマル 広衿 Mサイズ 菱 くすんだ紫系 RP 1221-17707","description":"\u003cstyle\u003e.ichika-body p{line-height:1.95;margin:0 0 18px !important}.ichika-body h3{margin:36px 0 10px !important;font-size:1em;font-weight:700;line-height:1.7}.ichika-body h3:first-child{margin-top:0 !important}.ichika-body ul{margin:0 0 18px !important;padding-left:1.3em;list-style:disc}.ichika-body li{line-height:2.0;margin:0 0 4px !important}.ichika-body .spec{line-height:2.25;margin:0 0 18px !important}.ichika-body .note{color:#8a8a8a;font-size:.92em}\u003c\/style\u003e\u003cdiv class=\"ichika-body\"\u003e\n\u003ch3\u003e■ お洒落着向きの小紋\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eお友達とのお出かけや観劇など、気負わずおしゃれを楽しみたい日に向く小紋です。くすんだ紫系の色味が落ち着いた印象を添えます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品の状態（Aランク - 隠れる汚れ）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e小さなシミやくすみが見られますが、隠れる箇所となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e着用による軽い使用感がありますが、着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 着物の詳細\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"spec\"\u003e【商　品】小紋\u003cbr\u003e【型　番】1221-17707\u003cbr\u003e【状　態】Aランク（隠れる汚れ）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【　衿　】広衿\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003cbr\u003e【色　味】くすんだ紫系\u003cbr\u003e【身　丈】約 159 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 64 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 31.5 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 32.5 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 49 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 24.5 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 29.5 cm\u003cbr\u003e【サイズ】M\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e菱形を基本にした柄が全体に配されています。菱は水草の実の形に由来する柄で、季節を問わず着られるのが使いやすいところです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e正絹の生地で、袷に仕立てられています。広衿なので、着るときにご自身の首回りや好みに合わせて衿幅を調整しやすいお品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eくすんだ紫系の色は派手になりすぎず、落ち着いた雰囲気でまとまります。観劇やお食事会など、少しあらたまった外出着としても使いやすい色かと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e◎ 観劇・お食事会\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e◎ お友達とのお出かけ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 美術館・博物館\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 街歩き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e△ お子さまの式（無紋は略礼装には不足）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e柄も色も控えめなので、街歩きから観劇まで幅広い場面に合わせやすいかと思います。無紋のため、お子さまの式など改まった場には不足する点はご留意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"note\"\u003e◎ 適している　／　〇 問題なし　／　△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e濃紫、墨色の名古屋帯 → 落ち着いた色同士でまとまり、品よく映ります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eからし色、生成りの京袋帯 → くすんだ紫に軽さが加わり、季節を問わず使いやすい組み合わせです\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e銀鼠の洒落袋帯 → 菱柄の幾何学的な印象が引き締まります\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e避けたい色：ビビッドな原色系は、くすんだ色味の落ち着きと噛み合いにくいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e帯留めや髪飾りで遊び心を添えると、お品の雰囲気がより引き立ちます。足袋は白を基本に、草履は上品な印象のものを合わせてください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 文様「菱」とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e菱文様は、菱形を基本とした幾何学意匠。水草のヒシの実の形に由来する、古代から愛される柄です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e縄文時代の土器にも見られる日本最古級のモチーフで、有職文様の基本でもあります。家紋や装束に広く用いられてきた、格調高い定番柄です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e水草の菱の実は、忍者が撒いた「まきびし」の元。硬く尖った実を模して鉄製にしたものです。菱の柄は季節を持たず、通年で着られます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"紫系 \/ M","offer_id":53295062155575,"sku":"1221-17707","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/1jcW1Y7cWvRqKqx1qyGqHxqo44SXPgIGP.jpg?v=1791968706","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/komon-1221-17707","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}