{"product_id":"komon-1221-17733","title":"アンティーク 縮緬 小紋 袷 身丈148cm 裄丈62cm 正絹 Aランク 広衿 XSサイズ 花柄 くすんだベージュ系 RP 1221-17733","description":"\u003cstyle\u003e.ichika-body p{line-height:1.95;margin:0 0 18px !important}.ichika-body h3{margin:36px 0 10px !important;font-size:1em;font-weight:700;line-height:1.7}.ichika-body h3:first-child{margin-top:0 !important}.ichika-body ul{margin:0 0 18px !important;padding-left:1.3em;list-style:disc}.ichika-body li{line-height:2.0;margin:0 0 4px !important}.ichika-body .spec{line-height:2.25;margin:0 0 18px !important}.ichika-body .note{color:#8a8a8a;font-size:.92em}\u003c\/style\u003e\u003cdiv class=\"ichika-body\"\u003e\n\u003ch3\u003e■ アンティーク縮緬の小紋\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eお友達とのお出かけや観劇に、気負わず着られる小紋のお品です。くすんだベージュ系の落ち着いた色味で、合わせる帯次第で雰囲気を変えやすいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品の状態（Aランク - アンティーク）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eアンティークとしては非常に良好な状態ですが、長い年月を経たお品のため、生地の弱りや経年による変化がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンティーク特有の風合いや意匠、希少性をご理解いただける方におすすめしております。全ての状態写真はご準備できませんが、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシワや臭いが気になる方には「丸洗いクリーニング」の同時注文がオススメです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e着物専門のドライ洗浄とプレス加工で、ハリのある仕上がりに。施工後はたとう紙と共にお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e丸洗いクリーニングをご注文の場合、お届けまで3〜4週間いただきます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 着物の詳細\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"spec\"\u003e【商　品】小紋\u003cbr\u003e【型　番】1221-17733\u003cbr\u003e【状　態】Aランク（アンティーク）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【生　地】ちりめん\u003cbr\u003e【　衿　】広衿\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003cbr\u003e【色　味】くすんだベージュ系\u003cbr\u003e【身　丈】約 148 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 62 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 30 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 32 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 49 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 25 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 29.5 cm\u003cbr\u003e【サイズ】XS\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e花柄が総柄で描かれており、古典的で落ち着きのある印象にまとまっています。花の種類そのものより描き方で季節感が決まる柄なので、様式化された描かれ方のお品は袷の時期を通して着やすいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地はちりめんで、細かいシボがあり、やわらかく落ち感のある風合いです。シワになりにくく、長く歩いたり座ったりする日でも着姿が崩れにくいところが使いやすいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e衿は広衿で、着るときに衿幅をご自身の体型やお好みに合わせて調整できます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e◎ 観劇・お食事会\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e◎ お友達とのお出かけ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 美術館・博物館\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 街歩き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e△ お子さまの式（無紋は略礼装には不足）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e観劇やお食事会、お友達とのお出かけなど、普段の装いに気軽に合わせやすいお品です。無紋のため、お子さまの式など改まった場には少し不足するので、その場合は別の装いをおすすめします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"note\"\u003e◎ 適している　／　〇 問題なし　／　△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e深緑、墨色の名古屋帯 → くすんだベージュの地色が引き締まり、落ち着いた大人の雰囲気になります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eからし色、朱色の名古屋帯 → 花柄に軽やかな彩りが加わり、季節感が出ます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e淡い水色の京袋帯 → 地色の落ち着きを生かした、やわらかい印象にまとまります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e銀鼠の洒落袋帯 → 上品さが増し、観劇やお食事会にも使いやすい装いになります\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e避けたい色：地色と近いくすんだ淡色の帯は、全体がぼやけた印象になりやすいので避けるのが無難です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e帯揚げや帯締めは、差し色として明るめの色を選ぶと小紋らしい軽やかさが出ます。足袋は白を基本に、草履は上品なものを合わせるとまとまりやすいです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 文様「花柄」とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e花柄は、四季折々の花を描いた、もっとも親しみ深い意匠の総称。一輪から大輪、写実から意匠化まで、表現の幅広さが魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e古来より染織・工芸の主役として描かれ続け、季節を映し、装いに彩りを添える役割を担ってきました。日本人の自然観・季節感がもっとも色濃く宿る題材です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同じ花でも、写実的に描けば咲く季節の柄、様式化されていれば通年の柄。花の種類より「描き方」で着る時期が決まるのが、着物の面白いところです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"ベージュ系 \/ XS","offer_id":53360490873143,"sku":"1221-17733","price":11880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/1txgPQoC1LYm7Z-KGxVDbxxCo4VKvxigr.jpg?v=1792223885","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/komon-1221-17733","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}