{"product_id":"kurotomesode-1213-06480","title":"黒留袖 袷 身丈162cm 裄丈64cm 正絹 Aランク 五つ紋 (丸に橘) フォーマル バチ衿 Lサイズ 唐織 金箔 比翼 梅 黒系 M4 1213-06480","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 礼装用の黒留袖（五つ紋）\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e豪華絢爛の格式高い、唐織で意匠が表現された五つ紋の入った黒留袖です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e季節を彩る古典的な梅の意匠に金箔が施され、華やかな印象を感じさせます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e結婚式や披露宴などでは、新郎新婦の母親・伯叔母など主催側の装いとしてご着用ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の状態 - Aランク（使用感）\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e着用による使用感がありますが、大きく目立つ汚れやダメージなどは見当たりません。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eこちらの商品には比翼がついており、改まった場にふさわしい仕立てとなっています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eシワや臭いが気になる方には、和装専用ドライ洗浄「丸洗いクリーニング」サービスの同時注文のオススメしております。パリッとした仕上がり後には、たとう紙を併せてお届けします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の情報\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【商　品】黒留袖\u003cbr\u003e【型　番】1213-06480\u003cbr\u003e【状　態】Aランク（使用感）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【　衿　】バチ衿\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003cbr\u003e【　紋　】五つ紋（丸に橘）\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 着物の詳細\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【身　丈】約 162 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 64.5 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 32.5 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 32 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 48.5 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 25 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 30 cm\u003cbr\u003e【サイズ】L\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 着用に適した身長\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【適　応】身長157 ～ 167 cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e当店では着物のサイズは身丈を基準にしています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e※女性用の着物の許容範囲は一般的に「身丈 = ご自身の身長 ± 5 cm」を基準にします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eサイズについての詳細は\u003ca href=\"https:\/\/ichika-wasou.jp\/pages\/info-size\" title=\"着物のサイズについて\"\u003e「着物のサイズについて」\u003c\/a\u003eを併せてご参考ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 適正時期 - 10月中旬～翌5月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e袷の着物は「10月～5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e最上格の礼装にふさわしい、格調高さを最優先にしたコーディネートを。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e帯は丸帯または袋帯（フォーマル）、帯締め・帯揚げは白を基調にします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e髪飾りはバチ型かんざし、足元は白足袋と金銀の草履、末広（祝儀扇）も忘れずに。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎ 丸帯（フォーマル）\u003cbr\u003e◎ 袋帯（フォーマル）\u003cbr\u003e◎ 白基調の帯締め・帯揚げ\u003cbr\u003e髪飾り：バチ型かんざし\u003cbr\u003e長襦袢：白基調\u003cbr\u003e末広：金銀箔の和紙\u003cbr\u003e足袋：白の足首が隠れるタイプ\u003cbr\u003e草履・バッグ：金・銀系のもの\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎ 結婚式・披露宴 - 母親・仲人・親族\u003cbr\u003e◎ 記念式典 - 主催・主賓\u003cbr\u003e〇 記念撮影 - 親族\u003cbr\u003e〇 園遊会 - 色留袖もあり\u003cbr\u003e----------\u003cbr\u003e◎ 適している\u003cbr\u003e〇 問題なし\u003cbr\u003e△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 文様「梅」とは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e梅は、厳しい冬を耐えて花開く、希望の花の意匠。忍耐と新春を寿ぐ象徴として古来愛されてきました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e奈良時代に中国から伝わり、当時は桜よりも早く「花」の代表格として歌や文様に登場。万葉集にも、桜を詠む歌より多く梅が詠まれています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「忍耐」「気高さ」「新春の寿ぎ」を象徴する柄。早春の装いに、凛とした品格を添えてくれる意匠です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 唐織とは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e唐織（からおり）とは、絹糸や金銀糸で文様を立体的に浮き織りする、最高格の織物。元は中国伝来の技法です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e刺繍のような立体感を織りで表現するため、能装束・打掛・袋帯など、最も格式の高い装いに用いられます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e西陣で発達し、平安時代から続く由緒ある技法。一反織るのに長い時間と高度な技術を要する逸品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e豪華絢爛で格高い印象から、結婚式・式典・特別な能の舞台など、フォーマルの頂点を担う織物です。\u003c\/p\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"黒系 \/ L","offer_id":48073951510839,"sku":"1213-06480-3104","price":25560.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/1U8prxE3glbYbHxJKs3OEVEQ94EKbIHEZ.jpg?v=1785307350","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/kurotomesode-1213-06480","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}