{"product_id":"nagoyaobi-1245-04630","title":"唐華 八寸名古屋帯 Sランク 帯丈374cm 正絹 全通 松葉仕立て 織り セミフォーマル 銀系 M4 1245-04630","description":"\u003cstyle\u003e.ichika-body p{line-height:1.95;margin:0 0 18px !important}.ichika-body h3{margin:36px 0 10px !important;font-size:1em;font-weight:700;line-height:1.7}.ichika-body h3:first-child{margin-top:0 !important}.ichika-body ul{margin:0 0 18px !important;padding-left:1.3em;list-style:disc}.ichika-body li{line-height:2.0;margin:0 0 4px !important}.ichika-body .spec{line-height:2.25;margin:0 0 18px !important}.ichika-body .note{color:#8a8a8a;font-size:.92em}\u003c\/style\u003e\u003cdiv class=\"ichika-body\"\u003e\n\u003cp\u003e唐華文様を織り出した八寸の名古屋帯で、セミフォーマルの場に向くお品です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品の状態（Sランク - 使用感）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e全体的にきれいな印象で、大きく目立つ汚れやダメージなどは見当たりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eよく見ると、わずかにスレや締め跡など着用感がありますが、着姿に影響はなく、安心してご着用いただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシワや臭いが気になる方には「丸洗いクリーニング」の同時注文がオススメです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e着物専門のドライ洗浄とプレス加工で、ハリのある仕上がりに。施工後はたとう紙と共にお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e丸洗いクリーニングをご注文の場合、お届けまで3〜4週間いただきます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 帯の詳細\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"spec\"\u003e【商　品】名古屋帯\u003cbr\u003e【型　番】1245-04630\u003cbr\u003e【状　態】Sランク（使用感）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【柄付け】全通\u003cbr\u003e【帯　丈】約 374 cm\u003cbr\u003e【帯　幅】約 30 cm\u003cbr\u003e【証　紙】なし\u003cbr\u003e【色　味】銀系\u003cbr\u003e【仕立て】松葉仕立て\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 帯丈について\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e帯丈は約374cmです。名古屋帯として標準的な長さで、お太鼓を作るのに十分あります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e唐華は大輪の花を放射状に描いた意匠で、大胆に広がる花弁が帯全体に華やぎを添えます。中国から伝わった架空の花を描いたもので、正倉院の宝物にも見られる古い由緒を持つ文様です。銀系の色でまとめられているので、華やかさの中にも凛とした落ち着きが感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全通柄なので、お太鼓からたれ先まで柄が途切れず続きます。どの位置で結んでも文様が出るため、締める際に柄合わせで悩むことが少ないかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e八寸の名古屋帯は帯芯を入れずに端をかがって仕立てられており、軽くて締めやすいのが特徴です。松葉仕立てのため手先だけが半分に縫われており、前幅を少し調整することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e◎ お茶会（格式のある席）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e◎ 式典・お祝いの会\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 入学式・卒業式\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 観劇\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 訪問着でのお出かけ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e唐華の格のある文様と銀系の色合わせから、訪問着や附下に合わせて改まった席で使いやすいお品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"note\"\u003e◎ 適している　／　〇 問題なし　／　△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e薄グレー、銀鼠系 → 帯の銀系の色と響き合い、上品にまとまります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e淡い水色、藤色 → 唐華の異国風の華やぎが引き立ち、清楚な印象になります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e生成り、白系 → 落ち着いた対比になり、改まった場でも失敗しにくい組み合わせです\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e濃紺 → 帯の柄がくっきりと映え、きちんとした印象になります\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e避けたい色：黒に近い濃色は帯の銀系の光沢が沈みやすいため、明るめの色合わせをおすすめします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e帯揚げは白か淡い銀鼠、帯締めは白×銀の組み合わせにすると、唐華の異国風の華やぎがすっきりとまとまります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 文様「唐華」とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e唐華(からはな)は、大輪の花を放射状に表した、豪華な意匠。大胆に広がる花弁が、画面いっぱいに華を咲かせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e唐の時代の中国で流行した装飾様式で、シルクロードを経て日本へ。正倉院の染織品や工芸に多く用いられ、国際的な美意識の象徴となりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e唐華はこの世に咲かない想像の花。だから散ることも季節もなく、礼装に向く柄とされます。通年で着られます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53071017869623,"sku":"1245-04630","price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/14YY9wTPN-Nk6T_OKnXyL4B__Y0unx3MX.jpg?v=1790740618","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/nagoyaobi-1245-04630","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}