{"product_id":"nagoyaobi-1245-04661","title":"鳥 九寸名古屋帯 Aランク 帯丈357cm 正絹 六通 名古屋仕立て 織り カジュアル 菊 クリーム系 • 緑系 M4 1245-04661","description":"\u003cstyle\u003e.ichika-body p{line-height:1.95;margin:0 0 18px !important}.ichika-body h3{margin:36px 0 10px !important;font-size:1em;font-weight:700;line-height:1.7}.ichika-body h3:first-child{margin-top:0 !important}.ichika-body ul{margin:0 0 18px !important;padding-left:1.3em;list-style:disc}.ichika-body li{line-height:2.0;margin:0 0 4px !important}.ichika-body .spec{line-height:2.25;margin:0 0 18px !important}.ichika-body .note{color:#8a8a8a;font-size:.92em}\u003c\/style\u003e\u003cdiv class=\"ichika-body\"\u003e\n\u003cp\u003eお稽古やお友達とのお出かけに、気負わず締められる名古屋帯です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品の状態（Aランク - 隠れる汚れ）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e小さなシミやくすみが見られますが、着用時には隠れる箇所となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e擦れ・締め跡など着用による使用感がありますが、着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 帯の詳細\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"spec\"\u003e【商　品】名古屋帯\u003cbr\u003e【型　番】1245-04661\u003cbr\u003e【状　態】Aランク（隠れる汚れ）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【柄付け】六通\u003cbr\u003e【帯　丈】約 357 cm\u003cbr\u003e【帯　幅】約 31.5 cm\u003cbr\u003e【証　紙】なし\u003cbr\u003e【色　味】クリーム系 • 緑系\u003cbr\u003e【仕立て】名古屋仕立て\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 帯丈について\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e帯丈は約357cmです。名古屋帯として標準的な長さで、お太鼓を作るのに十分あります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e九寸の名古屋帯で、帯芯を入れて仕立てられています。生地がしなやかなので、体に沿いやすく結びやすいお品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e主役は翼を広げた鳥の意匠です。自由でおおらかな雰囲気があり、どんな柄行きの着物にもすっとなじみます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合間には菊があしらわれています。秋の名花として古くから親しまれてきた花で、柄全体に落ち着いた品を添えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e六通柄なので、お太鼓からたれ先、前帯まで柄が続きます。締めたときに柄の出方を気にせず結べるのは、気軽に使ううえでありがたいところです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e◎ 街歩き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e◎ お稽古・着付け練習\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 お友達とのお食事会\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 気軽なお茶席\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e△ 観劇\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e普段づかいを中心に考えられた帯です。クリームと緑の落ち着いた配色なので、少し改まった食事の場にも合わせやすいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"note\"\u003e◎ 適している　／　〇 問題なし　／　△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e生成り、アイボリー系 → 帯の色とけんかせず、柄がすっと引き立ちます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e淡い緑系 → 帯の緑と響き合って、統一感のある装いになります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eからし色、辛子系 → 秋らしい季節感が出て、菊の柄が映えます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e濃紺 → はっきりした対比になり、帯の柄が主役になります\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e避けたい色：赤やピンクなど華やかな色は、帯の落ち着いた雰囲気とちぐはぐになりやすいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e帯揚げ・帯締めは、淡い緑かからし色でまとめると、帯の色合いに自然になじみます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 文様「鳥」とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e鳥文様は、鳥そのものを象った、シンプルな意匠。翼を広げた姿に、自由と大らかさが感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e古来より「天と地をつなぐ存在」とされ、神の使いとして世界中で描かれてきました。日本でも鳥居や社の装飾に、その面影が色濃く残されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「自由」「平和」を象徴する普遍的な柄。どんな場面にもすっとなじむ、清々しい意匠です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53071060664631,"sku":"1245-04661","price":14030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/1Y6jXxWeW37PburFRSosEM11a6EgYGI_x.jpg?v=1790741031","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/nagoyaobi-1245-04661","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}