{"product_id":"nagoyaobi-1245-04778","title":"九寸名古屋帯 Dランク 帯丈347cm 正絹 全通 名古屋仕立て 織り インフォーマル 植物柄 茶系 M4 1245-04778","description":"\u003cstyle\u003e.ichika-body p{line-height:1.95;margin:0 0 18px !important}.ichika-body h3{margin:36px 0 10px !important;font-size:1em;font-weight:700;line-height:1.7}.ichika-body h3:first-child{margin-top:0 !important}.ichika-body ul{margin:0 0 18px !important;padding-left:1.3em;list-style:disc}.ichika-body li{line-height:2.0;margin:0 0 4px !important}.ichika-body .spec{line-height:2.25;margin:0 0 18px !important}.ichika-body .note{color:#8a8a8a;font-size:.92em}\u003c\/style\u003e\u003cdiv class=\"ichika-body\"\u003e\n\u003cp\u003eお稽古や友人とのお出かけに、気負わず締められる名古屋帯です。茶系の落ち着いた色合いで、普段のコーディネートに合わせやすいお品です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品の状態（Dランク - 難あり）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e全体に難があり、着用は個々のご判断になります。撮影用、リメイク素材としてご検討いただくのもオススメです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特価でのご提供となりますので、全ての汚れ参考画像は準備しておりません。ご了承のうえご判断ください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 帯の詳細\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"spec\"\u003e【商　品】名古屋帯\u003cbr\u003e【型　番】1245-04778\u003cbr\u003e【状　態】Dランク（難あり）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【柄付け】全通\u003cbr\u003e【帯　丈】約 347 cm\u003cbr\u003e【帯　幅】約 29 cm\u003cbr\u003e【証　紙】なし\u003cbr\u003e【色　味】茶系\u003cbr\u003e【仕立て】名古屋仕立て\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 帯丈について\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e帯丈は約347cmです。名古屋帯として標準的な長さで、お太鼓を作るのに十分あります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e九寸名古屋帯で、帯芯を入れて仕立てられているため、生地がしなやかで締めやすいのが特徴です。織りの帯なので、張りのある風合いも楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e柄は植物柄が主役で、銀杏の葉をモチーフにしたナチュラルな意匠です。花柄よりも控えめな表情で、四季の気配をさりげなく添えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全通柄なので、お太鼓だけでなく帯全体に柄が入っています。結ぶ位置をあまり気にせず締められるのも使いやすいポイントかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e◎ 友人とのお出かけ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e◎ お稽古・着付け練習\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 気軽なお食事会\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e△ 観劇\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e△ 気軽なお茶席\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e普段づかいに向く一本かと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"note\"\u003e◎ 適している　／　〇 問題なし　／　△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e生成り、アイボリー系 → 最も合わせやすく、帯の柄が引き立ちます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eからし色 → 同系色でまとめると落ち着いた印象になります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e水色、淡い青系 → 茶系の帯との対比が穏やかで、使いやすい組み合わせです\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e濃紺 → はっきりした対比になり、帯の植物柄が主役になります\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e避けたい色：派手な原色系は帯の落ち着いた雰囲気と合わせにくいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e帯揚げ・帯締めは、生成りやベージュなど柔らかい色でまとめると、帯の風情が引き立つかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 文様「植物柄」とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e植物柄は、葉や蔦・草木を主役に描いた、ナチュラルな意匠の総称。花柄より落ち着いた表情で、四季の気配を装いに運びます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e古来より文様の主役を担い、唐草・松・笹・蔦など、暮らしの傍にあった植物が様々に意匠化されてきました。器物や衣装、調度を彩る基本の題材として、日本美術に欠かせない存在です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e植物の柄は、花より葉や実が主役。松や笹のように季節を持たないものが多く、通年で着られる柄が揃っています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53381832704311,"sku":"1245-04778","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/1a-Y0u8PtpPIbyLnMjMLYGLzWO1vQ7gf.jpg?v=1792562475","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/nagoyaobi-1245-04778","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}