{"product_id":"omeshi-1222-17638","title":"アンティーク お召 袷 身丈150cm 裄丈63cm 正絹 Dランク バチ衿 Sサイズ 花籠 くすんだ茶系 RP 1222-17638","description":"\u003cstyle\u003e.ichika-body p{line-height:1.95;margin:0 0 18px !important}.ichika-body h3{margin:36px 0 10px !important;font-size:1em;font-weight:700;line-height:1.7}.ichika-body h3:first-child{margin-top:0 !important}.ichika-body ul{margin:0 0 18px !important;padding-left:1.3em;list-style:disc}.ichika-body li{line-height:2.0;margin:0 0 4px !important}.ichika-body .spec{line-height:2.25;margin:0 0 18px !important}.ichika-body .note{color:#8a8a8a;font-size:.92em}\u003c\/style\u003e\u003cdiv class=\"ichika-body\"\u003e\n\u003ch3\u003e■ アンティークお召\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e友人とのお出かけや観劇、お稽古帰りの街歩きなど、普段のお出かけに使いやすいお召のお品です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品の状態（Dランク - アンティーク）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eアンティーク商品は、長い年月を経たお品のため、生地の弱りや経年による変化が多数ございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンティーク特有の風合いや意匠、希少性をご理解いただける方におすすめしております。全ての状態写真はご準備できませんが、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 着物の詳細\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"spec\"\u003e【商　品】お召\u003cbr\u003e【型　番】1222-17638\u003cbr\u003e【状　態】Dランク（アンティーク）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【　衿　】バチ衿\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003cbr\u003e【色　味】くすんだ茶系\u003cbr\u003e【身　丈】約 150 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 63 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 30 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 33 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 64 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 23 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 28 cm\u003cbr\u003e【サイズ】S\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eくすんだ茶系の地に、花籠の文様が飛び柄で配置されています。籠の編み目のかっちりとした線と、花びらのやわらかな曲線が対比になっていて、見ていて飽きがこない柄付けです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e花籠は茶席の花入れがもとになった文様で、季節を問わず着られる柄のひとつです。竹籠に花を盛った意匠は、古典的でありながら堅苦しくなく、普段のお出かけにちょうどいい華やぎがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e衿はバチ衿、仕立ては袷になっています。正絹のお召で、張りのある生地が着姿をきれいに見せてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e◎ 観劇・お食事会\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e◎ お友達とのお出かけ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 美術館・博物館\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 街歩き\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e△ お子さまの式（無紋は略礼装には不足）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e観劇やお食事会、お友達とのお出かけに気負わず使っていただけるお品です。無紋のため、お子さまの式など少しあらたまった場では少し物足りなさが出ることがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"note\"\u003e◎ 適している　／　〇 問題なし　／　△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e濃緑の名古屋帯 → 茶系の地に深みが出て、落ち着いた印象にまとまります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eからし色、生成りの京袋帯 → 花籠の柄がやわらかく引き立ちます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e朱や臙脂の名古屋帯 → 花の色に呼応して、差し色がきれいに映ります\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e避けたい色：地色に近い茶系の帯は、柄がぼやけて見えることがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e帯締め・帯揚げは色柄自由に選んでいただけます。足袋は白を基本に、草履は上品なものを合わせると全体が引き締まります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 文様「花籠」とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e花籠は、花を盛りつけた籠を描いた、心華やぐ意匠。籠の編み目と花のやわらかさが、絶妙な対比を生みます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e茶道具や婚礼調度にも多用され、暮らしに豊かな彩りを添えてきました。花をたっぷり生けた籠は、もてなしと祝いの象徴でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e花籠は茶席の花入れの一つ。竹を編んだ籠に季節の花を生けます。柄の花籠は、籠の編み目と花の柔らかさの対比が見どころ。通年で着られます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"茶系 \/ S","offer_id":53123134423351,"sku":"1222-17638","price":7520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/1ZQhU62Z8zYQuWZ61heDIQwuGMQ354k5t.jpg?v=1791513967","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/omeshi-1222-17638","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}