{"product_id":"omeshi-1222-17823","title":"アンティーク お召 袷 身丈162cm 裄丈65cm 正絹 Cランク バチ衿 Lサイズ 矢絣 深い紫系 M4 1222-17823","description":"\u003cstyle\u003e.ichika-body p{line-height:1.95;margin:0 0 18px !important}.ichika-body h3{margin:36px 0 10px !important;font-size:1em;font-weight:700;line-height:1.7}.ichika-body h3:first-child{margin-top:0 !important}.ichika-body ul{margin:0 0 18px !important;padding-left:1.3em;list-style:disc}.ichika-body li{line-height:2.0;margin:0 0 4px !important}.ichika-body .spec{line-height:2.25;margin:0 0 18px !important}.ichika-body .note{color:#8a8a8a;font-size:.92em}\u003c\/style\u003e\u003cdiv class=\"ichika-body\"\u003e\n\u003ch3\u003e■ アンティークお召\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e深い紫系に矢絣が並ぶお召のお品です。街歩きやお食事会はもちろん、袴と合わせて卒業式にも使っていただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品の状態（Cランク - アンティーク）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eアンティークとしては良好な状態ですが、長い年月を経たお品のため、生地の弱りや経年による変化が多数ございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンティーク特有の風合いや意匠、希少性をご理解いただける方におすすめしております。全ての状態写真はご準備できませんが、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシワや臭いが気になる方には「丸洗いクリーニング」の同時注文がオススメです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e着物専門のドライ洗浄とプレス加工で、ハリのある仕上がりに。施工後はたとう紙と共にお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e丸洗いクリーニングをご注文の場合、お届けまで3〜4週間いただきます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 着物の詳細\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"spec\"\u003e【商　品】お召\u003cbr\u003e【型　番】1222-17823\u003cbr\u003e【状　態】Cランク（アンティーク）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【　衿　】バチ衿\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003cbr\u003e【色　味】深い紫系\u003cbr\u003e【身　丈】約 162 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 65.5 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 32.5 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 33 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 61 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 23 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 29 cm\u003cbr\u003e【サイズ】L\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e矢絣は、弓矢の矢羽根を並べた凛とした意匠です。明治の女学校で制服として愛用されたことから袴姿の代表柄として知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお召は先染めの糸で織られた生地で、シャリ感がありながらも張りのある手ざわりが特徴です。総柄で矢絣が織り出されているため、動いたときの柄の見え方にも表情が出るかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e深い紫系の地色は落ち着きがあり、古典的な雰囲気をまとめてくれます。アンティークらしい凛とした雰囲気を探している方には失敗しにくいお品です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e◎ アンティーク着物のイベント・撮影\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e◎ 街歩き・お食事会\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 観劇・美術館\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 卒業式（袴と合わせて）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e△ 現代の式典（格の枠には入れません）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e街歩きやお食事会での普段づかいはもちろん、袴と合わせれば卒業式にも使っていただけます。現代の式典など改まった場にはあまり向きませんので、その点はご留意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"note\"\u003e◎ 適している　／　〇 問題なし　／　△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eアンティークの丸帯 → 矢絣の古典的な雰囲気と調子が合い、まとまりのある装いになります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e深い色の名古屋帯 → 地色の紫を落ち着いて見せ、普段づかいにも使いやすい組み合わせです\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e半幅帯 → 気負わない装いになり、街歩きや観劇にも向きます\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e避けたい色：明るすぎる原色系は矢絣の落ち着いた雰囲気と合いにくいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e帯締めは丸ぐけがアンティークの雰囲気によく合います。半衿は刺繍入りや色半衿を選ぶと、より装いにハイカラな印象が加わります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 文様「矢絣」とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e矢絣は、弓矢の矢羽根を並べた、凛とした絣意匠。ハイカラな袴姿の代表柄として、今も愛されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「放った矢は戻らない」ことから嫁入り道具の縁起柄となり、明治〜大正の女学生の袴姿でも大流行しました。古典でありながらモダンな、時代を超える意匠です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e矢絣の袴姿が女学生の象徴になったのは明治30年代。当時の女学校の制服が、矢絣の着物に海老茶の袴でした。季節を限らない柄です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"紫系 \/ L","offer_id":53429008859447,"sku":"1222-17823","price":16340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/1wLoNz7caxW6vmUlndDTfu8bb-e9VMViC.jpg?v=1793151784","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/omeshi-1222-17823","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}