{"product_id":"tsumugi-1223-03553","title":"牛首紬 袷 身丈151cm 裄丈64cm 正絹 Aランク インフォーマル 広衿 Sサイズ 染め紬 創作柄 ベージュ系 M4 1223-03553","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ お洒落着向きの牛首紬の着物\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e愛好家も多い後染め紬。着物です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「創作柄」の意匠が、洗練された印象を感じさせます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e正式な礼装の場には向いていませんが、気軽なお出かけでは粋な装いとして個性を存分に発揮していただけます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e証紙はありませんが、過去の経験より、触り心地や質感、特徴などから牛首紬と思われます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の状態 - Aランク（使用感）\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e着用による使用感がありますが、大きく目立つ汚れやダメージなどは見当たりません。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eシワや臭いが気になる方には、和装専用ドライ洗浄「丸洗いクリーニング」サービスの同時注文のオススメしております。パリッとした仕上がり後には、たとう紙を併せてお届けします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の情報\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【商　品】紬（牛首紬）\u003cbr\u003e【型　番】1223-03553\u003cbr\u003e【状　態】Aランク（使用感）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【生　地】牛首紬\u003cbr\u003e【　衿　】広衿\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 着物の詳細\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【身　丈】約 151 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 64 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 31.5 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 32.5 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 49.5 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 25.5 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 30.5 cm\u003cbr\u003e【サイズ】S\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 着用に適した身長\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【適　応】身長146 ～ 156 cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e当店では着物のサイズは身丈を基準にしています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e※女性用の着物の許容範囲は一般的に「身丈 = ご自身の身長 ± 5 cm」を基準にします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eサイズについての詳細は\u003ca href=\"https:\/\/ichika-wasou.jp\/pages\/info-size\" title=\"着物のサイズについて\"\u003e「着物のサイズについて」\u003c\/a\u003eを併せてご参考ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 適正時期 - 10月中旬～翌5月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e袷の着物は「10月～5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 牛首紬とは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e牛首紬（うしくびつむぎ）とは、石川県白山市白峰（旧牛首村）で織られる、玉糸を使った素朴で丈夫な絹紬です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e釘抜紬とも呼ばれ、玉繭から取る節糸の独特の風合いと、釘で引っ掛けても破れないほどの強靭さが特徴です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e日本三大紬の一つで、平安時代から続くといわれる歴史と、希少な手仕事で知られる名品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e節の素朴な味わいと、長く着るほどに馴染む丈夫さで、一生ものの紬として通好みの層に深く愛されます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 染め紬とは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e後染めの紬（あとぞめのつむぎ）とは、白生地として織り上げた紬の反物に、後から友禅・型染め・絵柄などを染めた着物・帯のこと。本来「先染め」が主流の紬の中では珍しい、独特のジャンルです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e紬の素朴な織り風合いと、友禅・型染めの華やかな絵柄が共存するのが最大の特徴。節（ふし）のある糸が生む立体感の上に、絵画的な意匠が浮かび上がる独特の質感が魅力です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e代表的な産地は結城紬（茨城）、塩沢紬（新潟）、十日町紬（新潟）、信州紬（長野）など。白生地として織られた紬に京友禅・加賀友禅・型染めなどが施される、二段階の手仕事が織りなす一本です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eカジュアル寄りの紬と、絵柄物の華やかさを兼ねるため、普段着とお出かけ着の中間として活躍。お食事会・観劇・お茶席のカジュアル系など、愛好家の間でもてはやされています。\u003c\/p\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"ベージュ系 \/ S","offer_id":48485181358391,"sku":"1223-03553-3252","price":42240.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/01_72x-80_8686c160-f4c9-41fc-80eb-03fd487b87da.jpg?v=1749114214","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/tsumugi-1223-03553","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}