{"product_id":"tsumugi-1223-14727","title":"アンティーク 銘仙の着物 袷 身丈140cm 裄丈62cm 正絹 Aランク バチ衿 XSサイズ 丸文 朱系 M4 1223-14727","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ アンティーク銘仙の着物\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大正から昭和初期、一時代を彩った絹織物。銘仙のアンティーク着物です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「丸文」の意匠が、洗練された印象を感じさせます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e銘仙はアールデコやアールヌーヴォーの影響を強く受けたものが多く、時代の趣を感じさせます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の状態 - Aランク（アンティーク）\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eアンティークとしては非常に良好な状態ですが、長い年月を経たお品のため、生地の弱りや経年による変化がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eアンティーク特有の風合いや意匠、希少性をご理解いただける方におすすめしております。全ての状態写真はご準備できませんが、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eシワや臭いが気になる方には、和装専用ドライ洗浄「丸洗いクリーニング」サービスの同時注文のオススメしております。パリッとした仕上がり後には、たとう紙を併せてお届けします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 商品の情報\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【商　品】紬（銘仙）\u003cbr\u003e【型　番】1223-14727\u003cbr\u003e【状　態】Aランク（アンティーク）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【生　地】銘仙\u003cbr\u003e【　衿　】バチ衿\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 着物の詳細\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【身　丈】約 140 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 62 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 30.5 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 31.5 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 68 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 23 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 27 cm\u003cbr\u003e【サイズ】XS\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 着用に適した身長\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【適　応】身長135 ～ 145 cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e当店では着物のサイズは身丈を基準にしています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e※女性用の着物の許容範囲は一般的に「身丈 = ご自身の身長 ± 5 cm」を基準にします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eサイズについての詳細は\u003ca href=\"https:\/\/ichika-wasou.jp\/pages\/info-size\" title=\"着物のサイズについて\"\u003e「着物のサイズについて」\u003c\/a\u003eを併せてご参考ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 適正時期 - 10月中旬～翌5月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e袷の着物は「10月～5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eアンティークならではのレトロな趣を楽しむ、自由なコーディネートを。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e帯は名古屋帯や京袋帯（インフォーマル）、軽めの帯小物で。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e髪飾りや帯留めはレトロ感のあるもの、足元は色足袋や個性的な草履もOK。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎ 名古屋帯（インフォーマル）\u003cbr\u003e〇 京袋帯（インフォーマル）\u003cbr\u003e〇 半幅帯\u003cbr\u003e髪飾り：レトロ感のあるもの\u003cbr\u003e帯留め：アンティーク調\u003cbr\u003e半襟：レトロ柄もOK\u003cbr\u003e足袋：色付き・柄付きOK\u003cbr\u003e草履・バッグ：レトロ系\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e◎ アンティーク好きの集まり\u003cbr\u003e◎ 街歩き\u003cbr\u003e〇 撮影会\u003cbr\u003e〇 普段着のお出かけ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 文様「丸文」とは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e丸文(まるもん)は、円形の中に文様を収めた、品格あるフォーマルな意匠。連続する丸が、画面に整然としたリズムを生みます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e正倉院宝物にも見られる古典文様で、円という完全な形に意匠を配する構成は、日本の装飾美の根幹を成してきました。家紋や織物の地紋にも幅広く用いられた基本の柄です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「円満」「調和」「永続」を象徴する柄。落ち着きと格式を、装いに静かに添えてくれる意匠です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e■ 銘仙とは？\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e銘仙（めいせん）とは、平織りの絹織物に、大胆でモダンな絵柄を染め織りした普段着。大正〜昭和初期に大流行しました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e鮮やかな色彩と幾何学的・植物的な大柄が特徴で、当時の女学生や女性たちのおしゃれ着として絶大な人気を博しました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e伊勢崎・足利・秩父・八王子・桐生が五大銘仙とされ、各地で独自の作風が育まれた、近代の代表的織物です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eアンティーク着物の代表格で、レトロモダンを楽しむ層に人気。カジュアル〜セミカジュアルの普段着として愛されます。\u003c\/p\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"朱系 \/ XS","offer_id":51978882220343,"sku":"1223-14727-3161","price":15840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/01_72x-80_27d4bbe6-7ba0-4e34-8feb-7dc8f6157a3b.jpg?v=1758965650","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/tsumugi-1223-14727","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}