{"product_id":"tsumugi-1223-17558","title":"紬 袷 身丈155cm 裄丈64cm 正絹 Aランク カジュアル バチ衿 Mサイズ 紺系 RP 1223-17558","description":"\u003cstyle\u003e.ichika-body p{line-height:1.95;margin:0 0 18px !important}.ichika-body h3{margin:36px 0 10px !important;font-size:1em;font-weight:700;line-height:1.7}.ichika-body h3:first-child{margin-top:0 !important}.ichika-body ul{margin:0 0 18px !important;padding-left:1.3em;list-style:disc}.ichika-body li{line-height:2.0;margin:0 0 4px !important}.ichika-body .spec{line-height:2.25;margin:0 0 18px !important}.ichika-body .note{color:#8a8a8a;font-size:.92em}\u003c\/style\u003e\u003cdiv class=\"ichika-body\"\u003e\n\u003ch3\u003e■ 普段着向きの紬\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e紺系の紬に菊が織り込まれた、普段のお出かけに使いやすいお品です。友人とのお出かけやお稽古着として、気負わず着ていただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品の状態（Aランク - 隠れる汚れ）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e小さなシミやくすみが見られますが、隠れる箇所となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e着用による軽い使用感がありますが、着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 着物の詳細\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"spec\"\u003e【商　品】紬\u003cbr\u003e【型　番】1223-17558\u003cbr\u003e【状　態】Aランク（隠れる汚れ）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【　衿　】バチ衿\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003cbr\u003e【色　味】紺系\u003cbr\u003e【身　丈】約 155 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 64 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 31 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 33 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 45 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 24 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 30 cm\u003cbr\u003e【サイズ】M\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 身丈・裄丈について\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e当店の紬のサイズ（XS〜3XL）は身丈で決めています。詳しくはこのページ下部の「サイズについて」をご確認ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【適応身長】150〜162 cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【適応裄丈】63〜66 cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e普段着はおはしょりを短めにしても様になるので、身長より少し短い身丈でも気軽にお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e裄丈は身丈と違ってお直しがしにくい箇所です。普段着は少し短めでも動きやすく、ご自身の裄より1cm長い〜3cm短いくらいまでが目安です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 適正時期（10月中旬～翌5月上旬）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e袷の着物は「10月～5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e紺地に菊が織り出され、古典的で落ち着いた印象にまとまっています。菊は重陽の節句に着せ綿をして長寿を願うなど、古くから大切にされてきた花です。派手さはないので、街歩きにもお稽古にも合わせやすいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e織りのお品なので、シワが気になりにくく、一日中歩き回るお出かけでも着崩れの心配が少ないです。紬ならではのハリのある風合いが、カジュアルな装いに程よい表情を添えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e◎ 街歩き・お買い物\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e◎ お友達とのお出かけ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 お食事会・観劇\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 お稽古・着付け練習\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e△ 改まった席\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e街歩きやお友達とのお出かけ、お稽古着として気軽に着ていただけるお品です。改まった席には向きませんが、普段のお出かけ用として一枚持っておくと出番の多いお品かと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"note\"\u003e◎ 適している　／　〇 問題なし　／　△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e辛子色、生成りの名古屋帯 → 紺地に映えて、季節を問わず合わせやすい組み合わせです\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e赤茶系の半幅帯 → 菊の柄をカジュアルに引き立て、こなれた印象になります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e墨色の名古屋帯 → 地色となじみ、落ち着いた大人っぽいまとまりになります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e生成りの兵児帯 → ふんわりとした雰囲気になり、気負わない普段着コーデにぴったりです\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e避けたい色：淡いパステル系は菊の古典柄とちぐはぐな印象になりやすいので、避けていただくのがおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e足袋は色足袋や柄足袋を合わせると、こなれた印象になります。草履は焼き桐の下駄でも軽やかに楽しんでいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 文様「菊」とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e菊は、長寿や不老不死を象徴する秋の名花を描いた、気品のある意匠。皇室の紋章「菊花紋」としても定着した花です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中国では薬効ある霊花とされ、日本でも平安貴族の調度や衣装に多用されました。重陽の節句には菊酒を酌み、長寿を祈る風習も今に伝わります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e重陽の節句（9月9日）には、前夜から菊に綿をかぶせ、朝露を含んだ綿で顔を拭う「菊の着せ綿」という風習がありました。菊は美しさより先に、薬として大切にされた花です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"紺系 \/ M","offer_id":53056113738039,"sku":"1223-17558","price":8420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/1U9yqeVfNrY4UEUjYmYbi7NSZZ1vbiuoC.jpg?v=1790531708","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/tsumugi-1223-17558","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}