{"product_id":"tsumugi-1223-17576","title":"アンティーク 木綿 着物 単衣 身丈142cm 裄丈60cm Aランク バチ衿 XSサイズ 幾何学柄 黒系 RP 1223-17576","description":"\u003cstyle\u003e.ichika-body p{line-height:1.95;margin:0 0 18px !important}.ichika-body h3{margin:36px 0 10px !important;font-size:1em;font-weight:700;line-height:1.7}.ichika-body h3:first-child{margin-top:0 !important}.ichika-body ul{margin:0 0 18px !important;padding-left:1.3em;list-style:disc}.ichika-body li{line-height:2.0;margin:0 0 4px !important}.ichika-body .spec{line-height:2.25;margin:0 0 18px !important}.ichika-body .note{color:#8a8a8a;font-size:.92em}\u003c\/style\u003e\u003cdiv class=\"ichika-body\"\u003e\n\u003ch3\u003e■ アンティーク木綿の着物（単衣）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e普段のお出かけやお稽古に、気負わず着ていただける木綿のお品です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品の状態（Aランク - アンティーク）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eアンティークとしては非常に良好な状態ですが、長い年月を経たお品のため、生地の弱りや経年による変化がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンティーク特有の風合いや意匠、希少性をご理解いただける方におすすめしております。全ての状態写真はご準備できませんが、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 着物の詳細\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"spec\"\u003e【商　品】紬\u003cbr\u003e【型　番】1223-17576\u003cbr\u003e【状　態】Aランク（アンティーク）\u003cbr\u003e【素　材】木綿\u003cbr\u003e【　衿　】バチ衿\u003cbr\u003e【仕立て】単衣\u003cbr\u003e【色　味】黒系\u003cbr\u003e【身　丈】約 142 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 60.5 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 27.5 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 33 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 38 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 25 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 29 cm\u003cbr\u003e【サイズ】XS\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e黒系の地に幾何学柄が並び、落ち着きのある印象にまとまっています。パキッとした柄ではないので、街歩きやお買い物の装いに合わせやすいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木綿の単衣なので、気軽に洗える点も普段づかいには心強いところです。着崩れを気にせず、お稽古や着付け練習でどんどん袖を通していただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e幾何学柄は図形や線を組み合わせた意匠で、規則性のある繰り返しの美しさが魅力です。麻の葉や七宝など、元は決まりごとの形だったものが、今はモダンな柄として親しまれています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e◎ 街歩き・お買い物\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e◎ お友達とのお出かけ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 お食事会・観劇\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 お稽古・着付け練習\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e△ 改まった席\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e普段のお出かけ着として気軽にお使いいただけますが、改まった席にはあまり向かないお品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"note\"\u003e◎ 適している　／　〇 問題なし　／　△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e生成りやからし色の名古屋帯 → 黒地の柄が引き立ち、やわらかい印象にまとまります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e赤や紺の半幅帯 → 木綿らしいカジュアルさが増して、活動的な着姿になります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e柄物の兵児帯 → 幾何学柄との組み合わせで、遊び心のある装いになります\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e避けたい色：淡いパステル系は、木綿の素朴さと合わせるとちぐはぐな印象になりやすいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e足袋は色足袋や柄足袋を合わせると、カジュアルな雰囲気が一層引き立ちます。草履は焼き桐の下駄でも気軽に合わせていただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 文様「幾何学柄」とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e幾何学文様は、さまざまな図形や線を組み合わせた、洗練された意匠。自然の形を写す柄とは異なる、規則性と繰り返しの美しさが魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e古くから世界各地で用いられ、日本の着物や帯にも数多く見られます。麻の葉・七宝・青海波など、日本を代表する幾何柄の歴史は千年以上にわたります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e麻の葉も七宝も青海波も、元は仏教や有職の「決まりごとの形」。千年前の様式が、今はモダンな柄として着られています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"黒系 \/ XS","offer_id":53059853844791,"sku":"1223-17576","price":14850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/1Kr_5iIYA1U9LxDLLDpus5K2LERgvmXB9.jpg?v=1790614881","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/tsumugi-1223-17576","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}