{"product_id":"tsumugi-1223-17903","title":"アンティーク 紬 袷 身丈144cm 裄丈62cm 正絹 Dランク 広衿 XSサイズ 縞 深い紺系 M4 1223-17903","description":"\u003cstyle\u003e.ichika-body p{line-height:1.95;margin:0 0 18px !important}.ichika-body h3{margin:36px 0 10px !important;font-size:1em;font-weight:700;line-height:1.7}.ichika-body h3:first-child{margin-top:0 !important}.ichika-body ul{margin:0 0 18px !important;padding-left:1.3em;list-style:disc}.ichika-body li{line-height:2.0;margin:0 0 4px !important}.ichika-body .spec{line-height:2.25;margin:0 0 18px !important}.ichika-body .note{color:#8a8a8a;font-size:.92em}\u003c\/style\u003e\u003cdiv class=\"ichika-body\"\u003e\n\u003ch3\u003e■ アンティーク紬\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e深い紺の縞のアンティーク紬です。普段のお出かけやお稽古着として、気負わず着ていただけるお品です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品の状態（Dランク - アンティーク）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eアンティーク商品は、長い年月を経たお品のため、生地の弱りや経年による変化が多数ございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンティーク特有の風合いや意匠、希少性をご理解いただける方におすすめしております。全ての状態写真はご準備できませんが、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 着物の詳細\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"spec\"\u003e【商　品】紬\u003cbr\u003e【型　番】1223-17903\u003cbr\u003e【状　態】Dランク（アンティーク）\u003cbr\u003e【素　材】正絹\u003cbr\u003e【　衿　】広衿\u003cbr\u003e【仕立て】袷\u003cbr\u003e【色　味】深い紺系\u003cbr\u003e【身　丈】約 144 cm\u003cbr\u003e【裄　丈】約 62 cm\u003cbr\u003e【肩　幅】約 30.5 cm\u003cbr\u003e【袖　幅】約 31.5 cm\u003cbr\u003e【袖　丈】約 60 cm\u003cbr\u003e【前　幅】約 23 cm\u003cbr\u003e【後　幅】約 28 cm\u003cbr\u003e【サイズ】XS\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 身丈・裄丈について\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e当店の紬のサイズ（XS〜3XL）は身丈で決めています。詳しくはこのページ下部の「サイズについて」をご確認ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【適応身長】139〜151 cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【適応裄丈】61〜64 cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e普段着はおはしょりを短めにしても様になるので、身長より少し短い身丈でも気軽にお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e裄丈は身丈と違ってお直しがしにくい箇所です。普段着は少し短めでも動きやすく、ご自身の裄より1cm長い〜3cm短いくらいまでが目安です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 適正時期（10月中旬～翌5月上旬）\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e袷の着物は「10月～5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 商品のご紹介\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e縦に通った縞が、紺の地色の中ですっきりとした表情を作っています。線の太さに変化があるため、単調にならず着姿に引き締まった印象を添えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e縞は古くから粋な柄として親しまれてきた意匠で、シンプルだからこそ着る方の雰囲気がそのまま映るのが特徴です。帯や小物の合わせ方で、落ち着いた装いにも華やいだ装いにも寄せやすいかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e正絹の紬で、総柄として縞が織り出されています。アンティークらしい風合いが残っており、現代の紬とはひと味違う表情をお楽しみいただけるかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめの着用シーン\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e◎ アンティーク着物のイベント・撮影\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e◎ 街歩き・お食事会\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 観劇・美術館\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e〇 卒業式（袴と合わせて）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e△ 現代の式典（格の枠には入れません）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e街歩きやお食事会、お稽古着として気軽に着ていただけます。卒業式には袴と合わせてお使いいただくのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"note\"\u003e◎ 適している　／　〇 問題なし　／　△ 要事前確認\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ おすすめのコーデ\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eからし色、朱系の半幅帯 → 縞の紺にほどよい明るさが加わり、アンティークらしい華やかさが出ます\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e深緑、墨色の名古屋帯 → 地色の紺と響き合い、落ち着いた装いにまとまります\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e生成り、白茶の名古屋帯 → アンティークらしい雰囲気を壊さず、やわらかな印象になります\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e避けたい色：淡いパステル系（縞のきりっとした印象がぼやけてしまいます）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e半衿は刺繍入りや色半衿を選ぶと、アンティークらしい雰囲気がより引き立ちます。帯締めは丸ぐけを合わせると、やわらかな表情が加わります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 文様「縞」とは？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e縞は、縦や横に規則的に並ぶ線で構成された、洗練の極みの意匠。シンプルながら、粋の代名詞として親しまれてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e南蛮貿易で渡来した縞織物に由来し、江戸時代には木綿や絹に取り入れられ大流行。武士から町人、特に江戸っ子に「粋」として愛されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「端正さ」「潔さ」を象徴する柄。線の太さや配色で表情を変え、柄の季節を選ばずに装いを引き締めてくれる万能の意匠です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"糸千花","offers":[{"title":"紺系 \/ XS","offer_id":53549435552055,"sku":"1223-17903","price":9620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0604\/2284\/8678\/files\/12C8LN-o9XFVFCGZXupN1SntfTP0Ti94x.jpg?v=1793995900","url":"https:\/\/ichika-wasou.jp\/products\/tsumugi-1223-17903","provider":"糸千花（いちか）","version":"1.0","type":"link"}