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振袖用 袋帯 帯丈412cm 正絹 六通 唐織 牡丹 黒系 1243-00623

SKU : 1243-00623-510
セール価格¥6,980 通常価格¥9,350 - ポイント
色:



■ 袋帯

晴れの日を彩る振袖向きの袋帯です。

黒系の地に、金銀糸が施され、季節を彩る「牡丹」の意匠が、華やかな印象を感じさせます。

晴れの日を彩る振袖向きの

■ 商品の状態 Cランク(全体的な汚れ)

全体的に大小のシミ・汚れ・ヤケなどがあります。撮影用・練習用にオススメです。

特価でのご提供となりますので、全ての汚れ参考画像は準備しておりません。ご了承のうえご判断ください。

■ 帯の詳細

【商 品】袋帯
【型 番】1243-00623
【状 態】Cランク(全体的な汚れ)
【素 材】正絹
【柄付け】六通
【帯 丈】約 412 cm
【帯 幅】約 30.5 cm
【証 紙】なし
【色 味】黒系
【仕立て】仕立て上がり

■ おすすめの着物

黒喪服、色喪服(紺・グレー・紫系)など、弔事用の着物と相性が良いです。
【お洒落着】色無地
【お洒落着】付下げ
【お洒落着】訪問着(軽め)

■ おすすめの着用シーン

◎ 食事会
◎ 観劇
◯ お茶席
◯ 同窓会
◯ コンサート
◯ 顔合わせ ※小規模な会のみ

■ 牡丹とは?

牡丹は、「百花の王」と称される、豪華さ極まる花の意匠。中国で王侯貴族に愛された、富貴の象徴です。

日本には奈良時代に伝わり、吉祥文様の代表として発展。唐獅子牡丹など、力強いモチーフと組み合わされることも多く、格式を競い合う題材となりました。

「豪華」「富貴」「幸福」を象徴する最上級の吉祥柄。季節を問わず華やぎを運んでくれる、格調高い意匠です。

■ 唐織とは?

唐織(からおり)とは、絹糸や金銀糸で文様を立体的に浮き織りする、最高格の織物。元は中国伝来の技法です。

刺繍のような立体感を織りで表現するため、能装束・打掛・袋帯など、最も格式の高い装いに用いられます。

西陣で発達し、平安時代から続く由緒ある技法。一反織るのに長い時間と高度な技術を要する逸品です。

豪華絢爛で格高い印象から、結婚式・式典・特別な能の舞台など、フォーマルの頂点を担う織物です。


袋帯 1243-00623 織りアップ
振袖用 袋帯 帯丈412cm 正絹 六通 唐織 牡丹 黒系 1243-00623 セール価格¥6,980 通常価格¥9,350

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