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振袖用 袋帯 帯丈434cm 正絹 六通 佐賀錦 立涌 桜 金系 1243-00759

SKU : 1243-00759-221
セール価格¥4,980 通常価格¥9,658 - ポイント
色:



■ 袋帯

晴れの日を彩る振袖向きの袋帯です。

金系の地に、金銀箔が施され、古典柄の「立涌」などの意匠が、凛とした印象を感じさせます。

晴れの日を彩る振袖向きの

■ 商品の状態 Sランク(美品)

目立つ汚れやダメージもなく、美品をお探しの方にオススメです。

リユース品としては非常に良好で、まだまだご愛用いただけます。

■ 帯の詳細

【商 品】袋帯
【型 番】1243-00759
【状 態】Sランク(美品)
【素 材】正絹
【柄付け】六通
【帯 丈】約 434 cm
【帯 幅】約 31 cm
【証 紙】なし
【色 味】金系
【仕立て】仕立て上がり

■ おすすめの着物

黒喪服、色喪服(紺・グレー・紫系)など、弔事用の着物と相性が良いです。
【お洒落着】色無地
【お洒落着】付下げ
【お洒落着】訪問着(軽め)

■ おすすめの着用シーン

◎ 食事会
◎ 観劇
◯ お茶席
◯ 同窓会
◯ コンサート
◯ 顔合わせ ※小規模な会のみ

■ 立涌とは?

立涌(たてわく)は、上下にふくらむ二本の曲線が平行に並ぶ、気品あふれる意匠。泡や湯気が立ち昇る様を表します。

平安時代から伝わる有職文様のひとつで、能装束や皇族の衣装にも描かれる格調高い柄。立ち昇る気配が、吉祥性を上品に語ります。

「気運上昇」「繁栄」「豊穣」を象徴する柄。上へと伸びやかな気配を、装いにまとわせてくれる意匠です。

■ 佐賀錦とは?

佐賀錦(さがにしき)とは、佐賀県鹿島市で発祥した、金銀箔の和紙糸と絹糸で織る豪華な織物。手のひらサイズの幅で織られます。

経糸に金銀箔を貼った和紙を裁断したもの、緯糸に絹を使う独特の構造で、煌びやかな輝きが特徴です。

江戸時代後期、鹿島藩主・鍋島家の奥方が考案した手織り工芸品。重要無形文化財に指定されています。

華麗で格高い小物として、帯地・財布・茶道具入れなど、高級小物に用いられる工芸品です。


袋帯 1243-00759 織りアップ
振袖用 袋帯 帯丈434cm 正絹 六通 佐賀錦 立涌 桜 金系 1243-00759 セール価格¥4,980 通常価格¥9,658

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