










振袖用 袋帯 帯丈444cm 正絹 六通 ふくれ織 桜 銀系 1243-01232
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■ 袋帯
晴れの日を彩る振袖向きの袋帯です。
銀系の地に、金銀箔が施され、季節を彩る「桜」の意匠が、華やかな印象を感じさせます。
晴れの日を彩る振袖向きの
■ 商品の状態 Sランク(美品)
目立つ汚れやダメージもなく、美品をお探しの方にオススメです。
リユース品としては非常に良好で、まだまだご愛用いただけます。
■ 帯の詳細
【商 品】袋帯
【型 番】1243-01232
【状 態】Sランク(美品)
【素 材】正絹
【柄付け】六通
【帯 丈】約 444 cm
【帯 幅】約 31 cm
【証 紙】なし
【色 味】銀系
【仕立て】仕立て上がり
■ おすすめの着物
黒喪服、色喪服(紺・グレー・紫系)など、弔事用の着物と相性が良いです。
【お洒落着】色無地
【お洒落着】付下げ
【お洒落着】訪問着(軽め)
■ おすすめの着用シーン
◎ 食事会
◎ 観劇
◯ お茶席
◯ 同窓会
◯ コンサート
◯ 顔合わせ ※小規模な会のみ
■ 桜とは?
桜は、日本人にとって春そのものを象徴する、特別な花の意匠。繁栄と新しい始まりを祝う、極上の存在です。
古代の「花」は桜を指すほどに愛され、和歌や工芸、衣装に繰り返し描かれてきました。満開の桜も、散りゆく桜も、共に美しさの象徴とされる感性は、日本ならではのものです。
「繁栄」「門出」を象徴する吉祥柄。春の訪れを告げ、心華やぐ装いに寄り添ってくれる意匠です。
■ ふくれ織とは?
ふくれ織(ふくれおり)とは、織り組織の違いを利用して、生地表面に立体的な凹凸を出す織技法です。
強撚糸と無撚糸を組み合わせ、湯通しで撚りの強い部分が縮むことで、文様部分が膨らんで浮き上がります。
西陣・桐生・米沢などで発達し、訪問着・小紋・帯など、立体感ある意匠を求める着物に用いられます。
ふくらんだ立体感が独特の表情を生み、モダンで個性派の印象。セミフォーマル〜カジュアルに向きます。

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