コンテンツへスキップ

カート

カートが空です

袋帯 帯丈428cm 正絹 六通 フォーマル 綴れ織 松 クリーム系 1243-01387

SKU : 1243-01387-315
セール価格¥7,620 通常価格¥12,760 - ポイント
色:



■ 礼装用袋帯

礼装にふさわしい、古典美のある袋帯です。

クリーム系の地に、金銀糸が施され、自然を感じる「松」の意匠が、正統派の印象を感じさせます。

礼装にふさわしい、

■ 商品の状態 Aランク(隠れる汚れ)

小さなシミやくすみが見られますが、着用時には隠れる箇所となります。

擦れ・締め跡など着用による使用感がありますが、着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。

■ 帯の詳細

【商 品】袋帯
【型 番】1243-01387
【状 態】Aランク(隠れる汚れ)
【素 材】正絹
【柄付け】六通
【帯 丈】約 428 cm
【帯 幅】約 30.5 cm
【証 紙】なし
【色 味】クリーム系
【仕立て】仕立て上がり

■ おすすめの着物

正礼装の場合は黒留袖(五つ紋)色留袖(五つ紋)振袖に合わせます。
略礼装の場合は、紋付きの色留袖、訪問着、色無地、江戸小紋などを合わせるのが一般的です。
◎ 黒留袖・色留袖・振袖
〇 訪問着・付下げ
〇 色無地・江戸小紋

■ おすすめの着用シーン

◎ 結婚式・披露宴(親族・お友達)
◎ 公式の祝賀会
◯ 受勲・叙勲
◯ お子さまの七五三(母親)
◯ 茶事の正式な場
◯ 公的な式典

■ 松とは?

松は、常緑樹の代表として長寿と不変を象徴する、日本一の吉祥木。古来より神が宿る木として尊ばれてきました。

神事や祝い事に欠かせない樹で、鶴亀とともに吉祥の象徴として文様化されてきました。正月の門松や、能舞台の松羽目(まつばめ)にも見られる、日本文化の根幹に息づく存在です。

「長寿」「不変」を象徴する最上級の吉祥柄。格調高い品格を、装いにもたらしてくれる意匠です。

■ 綴れ織とは?

綴れ織(つづれおり)とは、緯糸で文様を織り出し、文様の境界に隙間(ハツリ)を作る技法。手織りの最高峰です。

職人が爪を使って緯糸を一本ずつ寄せながら織る「爪掻き本綴れ」は、最高級の手仕事として知られます。

西陣の代表的な技法で、エジプト・ペルシャに起源を持つ世界最古の織技法の一つでもあります。

格高く豪華な織りで、袋帯・打掛・茶人の名物裂など、フォーマルの頂点・茶席の格式に向きます。


袋帯 帯丈428cm 正絹 六通 フォーマル 綴れ織 松 クリーム系 1243-01387
袋帯 帯丈428cm 正絹 六通 フォーマル 綴れ織 松 クリーム系 1243-01387 セール価格¥7,620 通常価格¥12,760

recommend item

和装小物

真田紐

三分紐で帯留めコーデ

帯締め・帯揚げ・帯留め

草履・バッグ

髪飾り