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袋帯 帯丈432cm 正絹 全通 フォーマル 色紙重ね 金系 1243-01431

SKU : 1243-01431-221
セール価格¥4,980 通常価格¥9,658 - ポイント
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■ 礼装用袋帯

礼装にふさわしい、古典美のある袋帯です。

金系の地に、金銀箔が施され、和歌の世界を映す「色紙重ね」の意匠が、正統派の印象を感じさせます。

礼装にふさわしい、

■ 商品の状態 Sランク(使用感)

全体的にきれいな印象で、大きく目立つ汚れやダメージなどは見当たりません。

よく見ると、わずかにスレや締め跡など着用感がありますが、着姿に影響はなく、安心してご着用いただけます。

帯全体に柄の入った全通柄ですので、柄合わせを気にせずいろんな結び方ができます。

■ 帯の詳細

【商 品】袋帯
【型 番】1243-01431
【状 態】Sランク(使用感)
【素 材】正絹
【柄付け】全通
【帯 丈】約 432 cm
【帯 幅】約 30.5 cm
【証 紙】なし
【色 味】金系
【仕立て】仕立て上がり

■ おすすめの着物

正礼装の場合は黒留袖(五つ紋)色留袖(五つ紋)振袖に合わせます。
略礼装の場合は、紋付きの色留袖、訪問着、色無地、江戸小紋などを合わせるのが一般的です。
◎ 黒留袖・色留袖・振袖
〇 訪問着・付下げ
〇 色無地・江戸小紋

■ おすすめの着用シーン

◎ 結婚式・披露宴(親族・お友達)
◎ 公式の祝賀会
◯ 受勲・叙勲
◯ お子さまの七五三(母親)
◯ 茶事の正式な場
◯ 公的な式典

■ 色紙重ねとは?

古典文様の最高峰格の一つでもある「色紙重ね文(しきしがさね)」のルーツは平安時代の和歌文化にあります。

当時の貴族たちは、和歌や漢詩を書き記すための四角い料紙(りょうし)にこだわっており、紙そのものが芸術品でした。

桃山時代から江戸時代初期に、本阿弥光悦・俵屋宗達 らの 琳派(りんぱ) が、色紙の重ねに四季の草花や流水・雲・霞を絶妙に配した装飾画を多く生み出したのが始まりと言われています。


袋帯 帯丈432cm 正絹 全通 フォーマル 色紙重ね 金系 1243-01431
袋帯 帯丈432cm 正絹 全通 フォーマル 色紙重ね 金系 1243-01431 セール価格¥4,980 通常価格¥9,658

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