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八寸名古屋帯 (夏帯) Bランク 帯丈376cm 正絹 ポイント柄 松葉仕立て 織り カジュアル 創作柄 赤系 LP 1245-01295

SKU : 1245-01295-412
セール価格¥2,980 通常価格¥11,000 - ポイント
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■ 普段着向き八寸名古屋帯(夏物)

江戸時代の伊豆蔵人形師を祖とし、明治26年に京都西陣で帯作りを始めた老舗織元で、唐織と小柄復元で長く愛されてきた西陣を代表する織屋です。

赤系の地に、「創作柄」の意匠が、個性派の印象を感じさせます。

街歩き・お買い物・気軽なお出かけと相性が良いです。

■ 商品の状態 - Bランク (目立つ汚れ)

部分的に、目立ちやすい箇所に汚れがありますが、しっかりと着用できる状態です。

クリーニングのご検討、もしくは街歩き・お稽古事・撮影用・練習用にもオススメです。

シワや臭いが気になる方には、和装専用ドライ洗浄「丸洗いクリーニング」サービスの同時注文のオススメしております。パリッとした仕上がり後には、たとう紙を併せてお届けします。

■ 帯の詳細

【商 品】八寸名古屋帯
【型 番】1245-01295
【状 態】Bランク
【素 材】正絹
【柄付け】ポイント柄
【仕立て】松葉仕立て
【帯 丈】約 376 cm
【帯 幅】約 31 cm
【証 紙】なし

■ おすすめの着物

◎ 小紋・お召
〇 紬全般
〇 木綿・ウール

■ おすすめの着用シーン

◎ 街歩き・お買い物
◎ お食事会
◯ お稽古
◯ 観劇
◯ お友達とのお出かけ
◯ 美術館・博物館

■ いづくら織物とは?

江戸期の人形師・出洞喜兵衛の家系を起源とし、出洞末吉の代の1893年(明治26)に京都西陣に移り、帯織として再出発した織元。

家伝の高度な織技を継承し、フォーマル袋帯や小柄古典の唐織復元で名を残した名門。

証紙番号は40番だったが、すでに廃業し組合員リストでは欠番扱いとなっている。新規生産はないため、現存品は希少価値が高い。

【拠 点】京都・西陣
【創 業】1893年(明治26)
【状 況】操業中
【代表作】唐織、本袋帯(古典)
【特 徴】国登録有形文化財/お召


八寸名古屋帯 (夏帯) Bランク 帯丈376cm 正絹 ポイント柄 松葉仕立て 織り カジュアル 創作柄 赤系 LP 1245-01295
八寸名古屋帯 (夏帯) Bランク 帯丈376cm 正絹 ポイント柄 松葉仕立て 織り カジュアル 創作柄 赤系 LP 1245-01295 セール価格¥2,980 通常価格¥11,000

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