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礼装用 髪飾り 蒔絵かんざし 螺鈿 新山 Aランク 赤系 金系 1266-00007

SKU : 1266-00007
セール価格¥2,980 通常価格¥6,090 - ポイント
色:



■ 礼装向きの蒔絵かんざし

蒔絵の細工が印象的な蒔絵かんざしです。

黒留袖や色留袖に合わせやすく、結婚式・披露宴などのフォーマルな装いにおすすめです。

まとめ髪に一本挿すだけで、装いがすっと決まります。

■ 商品の状態 - Aランク(使用感)

大きく目立つ汚れなどは見当たりませんが、近づくと汚れ等が見れる程度です。

着用による使用感がありますが、着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。

■ 商品の詳細

【型 番】1266-00007
【タイプ】かんざし
【状 態】Aランク
【素 材】木製

■ かんざしの詳細

【長 辺】約 15 cm
【短 辺】約 9.2 cm
【重 さ】約 210 g

■ おすすめの着物

礼装には、格のある着物に品よく寄り添う髪飾りを合わせるのが基本です。

◎ 黒留袖・色留袖
○ 振袖・袴
○ 訪問着・付下げ
○ 色無地・江戸小紋

■ おすすめの着用シーン

結婚式やお子さまの節目など、フォーマルな場にお使いいただけます。

◎ 結婚式・披露宴
◯ 祝賀会・式典
◯ 入学式・卒業式
◯ 七五三
◯ 成人式

■ 菊とは?

菊は、長寿や不老不死を象徴する秋の名花を描いた、気品あふれる意匠。皇室の紋章「菊花紋」としても定着した、格別の花です。

中国では薬効ある霊花とされ、日本でも平安貴族の調度や衣装に多用されました。重陽の節句には菊酒を酌み、長寿を祈る風習も今に伝わります。

「長寿」「気高さ」を象徴する最高位の吉祥柄。秋の装いに品格を、礼装には格調をもたらしてくれる意匠です。

■ 蒔絵とは?

蒔絵は、漆で文様を描き、乾かないうちに金や銀の粉を蒔いて定着させる日本の伝統漆芸です。奈良時代から続く技法で、髪飾りでは黒や朱の地に映える華やかな加飾として用いられてきました。

粉の蒔き方や研ぎ出しによって表情が変わり、同じ柄でも一点ごとに趣が異なります。金銀の輝きが控えめに光る様子は、礼装の髪元にもよく映えます。


礼装用 髪飾り 蒔絵かんざし 螺鈿 新山 Aランク 赤系 金系 1266-00007
礼装用 髪飾り 蒔絵かんざし 螺鈿 新山 Aランク 赤系 金系 1266-00007 セール価格¥2,980 通常価格¥6,090

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