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振袖用 長襦袢 無双袖 身丈119cm 裄丈63cm 正絹 Aランク XSサイズ 流水 ピンク系 RP 1240-15389

SKU: 1240-15389-3131
セール価格¥7,150 通常価格¥11,000
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サイズ早見表

着物のサイズ早見表

まず商品の実寸をご確認ください。女性の着物・浴衣は着る場面によって身丈の目安が変わり、男物・長襦袢・羽織物は別の基準で選びます。

自分の身長から選ぶ、種類別の身丈の目安(糸千花の基準)
着物の種類・着方 選ぶ身丈の目安
カジュアル(普段着) 身長−7〜+5cm
フォーマル(礼装・準礼装) 身長−3〜+5cm
浴衣(女性用) 身長−10〜+5cm
男物(着物・浴衣・紋付) 細身:身長−30cmを中心に±2cm
標準:身長−27cmを中心に±2cm
恰幅のよい方:身長−25cmを中心に±2cm
長襦袢(女性用・振袖用) 身長−34〜−30cm
長襦袢(男性用) 細身:身長−32cmを中心に±2cm
標準:身長−29cmを中心に±2cm
恰幅のよい方:身長−27cmを中心に±2cm
羽織・道行・道中着・和装コートなど 身長から身丈を換算せず、裄丈を基準に選ぶ

例えば身長160cmの方は、普段着の身丈153〜165cm、礼装157〜165cm、女性用浴衣150〜165cmが目安です。体型や着付けによって着用感は変わるため、裄丈・身幅も一緒にご確認ください。

色無地・付下げ・江戸小紋の選び方

改まった席では身長−3〜+5cm、気軽なお出かけでは身長−7〜+5cmの身丈を目安にします。江戸小紋は、江戸五役(鮫・行儀・大小霰・万筋・角通し)または一つ紋以上は礼装側、無紋で江戸五役以外の遊び柄は普段着側を基本にします。実際の着用場面は、紋・意匠・帯の組み合わせや席のしきたりもご確認ください。

女性用着物のサイズ表記

XS〜3XLは着物の身丈の区分です。適応身長を一律に表すものではありません。

サイズ 身丈(肩山から)
XS 140〜149cm
S 150〜154cm
M 155〜159cm
L 160〜164cm
XL 165〜169cm
2XL 170〜174cm
3XL 175〜180cm

新品の既製品や子供用などは、商品ごとのサイズ表記・実寸もご確認ください。

長襦袢・男物・羽織物の確認ポイント

女性用長襦袢は身長−34〜−30cmの身丈を目安にします。振袖用も同じ計算ですが、合わせる着物の袖丈と裄丈もご確認ください。

男物はおはしょりを作らず、体型別に身丈を選びます。男性用長襦袢は男着物より2cm短い身丈が目安です。上の表をご参照ください。

羽織・道行・道中着・和装コートは、男女とも身長から丈を換算しません。裄丈と、合わせる着物との重なりを確認し、丈はお好みでお選びください。

着物のサイズについて詳しく見る
自分にピッタリの着物を選ぶ3つの法則

サイズ


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■ 振袖用 長襦袢

振袖用 長襦袢です。

永遠を表す流水の意匠が、洗練された印象を感じさせます。

■ 商品の状態 - Aランク(使用感)

着用による使用感がありますが、大きく目立つ汚れやダメージなどは見当たりません。

リユース品としては良好な状態で、まだまだご愛用いただける一品です。

シワや臭いが気になる方には、和装専用ドライ洗浄「丸洗いクリーニング」サービスの同時注文のオススメしております。パリッとした仕上がり後には、たとう紙を併せてお届けします。

■ 商品の情報

【商 品】振袖用 長襦袢
【型 番】1240-15389
【状 態】Aランク(使用感)
【素 材】正絹
【色 味】淡いピンク系
【仕立て】無双袖

■ 長襦袢の詳細

【身 丈】約 119 cm
【裄 丈】約 63 cm
【肩 幅】約 30 cm
【袖 幅】約 33 cm
【袖 丈】約 90 cm
【前 幅】約 22 cm
【後 幅】約 29 cm
【サイズ】XS

■ 着用に適した身長

【適 応】身長149 ~ 153 cm

当店では長襦袢のサイズは身丈を基準にしています。

※女性用の長襦袢の許容範囲は一般的に「身丈 = ご自身の身長 - 30 ~ 34 cm」を基準にします。

袖丈が長い場合、短い場合の対処方法などは、ページの下の方にある「長襦袢のサイズについて」をご参考ください。

■ 適正時期 - 10月中旬~翌5月上旬

無双袖は単衣に準じ、「春・秋の合い物の時期」が目安です。

春は3月頃から、秋は11月頃まで着用される方も多いです。

気温に準じて、体調を第一としてお選びください。

■ 文様「流水」とは?

流水(りゅうすい)は、川の流れを曲線で表現した、清々しい意匠。絶えず流れる命の象徴です。

古来より和歌や絵画に繰り返し描かれ、花や紅葉との組み合わせで季節感を添えます。友禅染や小袖の定番構図として、日本人に愛され続けてきました。

「清らかさ」「巡り」を象徴する柄。涼やかな動きを、装いにそっと添えてくれる意匠です。


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