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夏物 長襦袢 絽 身丈132cm 裄丈60cm 正絹 Aランク XLサイズ 無地 白系 RP 1239-15413

SKU: 1239-15413-3115
セール価格¥7,850 通常価格¥9,240
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サイズ早見表

着物のサイズ早見表

まず商品の実寸をご確認ください。女性の着物・浴衣は着る場面によって身丈の目安が変わり、男物・長襦袢・羽織物は別の基準で選びます。

自分の身長から選ぶ、種類別の身丈の目安(糸千花の基準)
着物の種類・着方 選ぶ身丈の目安
カジュアル(普段着) 身長−7〜+5cm
フォーマル(礼装・準礼装) 身長−3〜+5cm
浴衣(女性用) 身長−10〜+5cm
男物(着物・浴衣・紋付) 細身:身長−30cmを中心に±2cm
標準:身長−27cmを中心に±2cm
恰幅のよい方:身長−25cmを中心に±2cm
長襦袢(女性用・振袖用) 身長−34〜−30cm
長襦袢(男性用) 細身:身長−32cmを中心に±2cm
標準:身長−29cmを中心に±2cm
恰幅のよい方:身長−27cmを中心に±2cm
羽織・道行・道中着・和装コートなど 身長から身丈を換算せず、裄丈を基準に選ぶ

例えば身長160cmの方は、普段着の身丈153〜165cm、礼装157〜165cm、女性用浴衣150〜165cmが目安です。体型や着付けによって着用感は変わるため、裄丈・身幅も一緒にご確認ください。

色無地・付下げ・江戸小紋の選び方

改まった席では身長−3〜+5cm、気軽なお出かけでは身長−7〜+5cmの身丈を目安にします。江戸小紋は、江戸五役(鮫・行儀・大小霰・万筋・角通し)または一つ紋以上は礼装側、無紋で江戸五役以外の遊び柄は普段着側を基本にします。実際の着用場面は、紋・意匠・帯の組み合わせや席のしきたりもご確認ください。

女性用着物のサイズ表記

XS〜3XLは着物の身丈の区分です。適応身長を一律に表すものではありません。

サイズ 身丈(肩山から)
XS 140〜149cm
S 150〜154cm
M 155〜159cm
L 160〜164cm
XL 165〜169cm
2XL 170〜174cm
3XL 175〜180cm

新品の既製品や子供用などは、商品ごとのサイズ表記・実寸もご確認ください。

長襦袢・男物・羽織物の確認ポイント

女性用長襦袢は身長−34〜−30cmの身丈を目安にします。振袖用も同じ計算ですが、合わせる着物の袖丈と裄丈もご確認ください。

男物はおはしょりを作らず、体型別に身丈を選びます。男性用長襦袢は男着物より2cm短い身丈が目安です。上の表をご参照ください。

羽織・道行・道中着・和装コートは、男女とも身長から丈を換算しません。裄丈と、合わせる着物との重なりを確認し、丈はお好みでお選びください。

着物のサイズについて詳しく見る
自分にピッタリの着物を選ぶ3つの法則

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■ 絽の長襦袢(夏物)

夏物の着物の下に着る、絽の長襦袢です。汗ばむ季節でも涼しく着られる、実用向けのお品です。

■ 商品の状態(Aランク - 隠れる汚れ)

大小の汚れはありますが、着用すると隠れる箇所となるります。

着用による使用感がありますが、着姿には大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。

■ 長襦袢の詳細

【商 品】長襦袢
【型 番】1239-15413
【状 態】Aランク(隠れる汚れ)
【素 材】正絹
【仕立て】絽
【色 味】白系
【身 丈】約 132 cm
【裄 丈】約 60 cm
【肩 幅】約 29.5 cm
【袖 幅】約 30.5 cm
【袖 丈】約 47.5 cm
【前 幅】約 24 cm
【後 幅】約 29 cm
【サイズ】XL

■ 身丈・裄丈について

【適応身長】162〜166 cm

【適応裄丈】着物の裄丈が 60〜61 cm のもの

【袖 丈】着物の袖丈が 46.5〜48.5 cm のもの

長襦袢は着物より短く仕立てるため、身長から30cm前後引いた身丈が目安です。

長襦袢の裄丈は、合わせる着物の裄丈と同じか、1cm短いものをお選びください。着物より長いと袖口から襦袢が出てしまいます。

■ 適正時期(6月中旬~9月中旬)

絽は「7月・8月」が正式とされていますが、近年は暑さの長期化により着用期間が広がっています。

5月後半から9月頃まで着用される方も多く、気温に準じて、体調を第一としてお選びください。

■ 商品のご紹介

絽は縦方向に透け感のある織り目が入った夏用の生地で、風を通しやすく蒸れにくいのが特徴です。肌に張り付きにくいので、暑い時期の着付けでも快適さが違うかと思います。

白系の無地なので、どんな色柄の着物を合わせても衿元が主張しすぎません。夏の小紋や紬はもちろん、色無地や訪問着まで幅広く受け止められるお品です。

■ おすすめの着用シーン

  • ◎ 袷の着物の下に(10月〜5月)
  • ◎ 小紋・紬・色無地のどれにも
  • 〇 訪問着の下(淡色なら礼装にも)
  • △ 夏物の下(袷用の襦袢です)

夏の普段着からお稽古まで使いやすいお品ですが、袷の時期にはそのままでは使えないのでご注意ください。

◎ 適している / 〇 問題なし / △ 要事前確認

■ おすすめのコーデ

  • 白の塩瀬半衿 → 衿元がすっきりと決まり、どんな装いにも合わせやすいです
  • 淡いブルーの絽半衿 → 涼しげな印象になり、夏らしい抜け感が出ます
  • 刺繍入りの色半衿 → 衿元に表情が出て、普段着コーデのアクセントになります

避けたい色:特にありませんが、透ける生地のため下に着る肌襦袢の色が響きやすい点にご注意ください。

半衿は基本の白塩瀬が万能ですが、刺繍半衿や色半衿に替えると衿元で遊べます。帯締め・帯揚げは着物側に合わせて選んでいただければ問題ありません。


夏物 長襦袢 絽 身丈132cm 裄丈60cm 正絹 Aランク XLサイズ 無地 白系 RP 1239-15413
夏物 長襦袢 絽 身丈132cm 裄丈60cm 正絹 Aランク XLサイズ 無地 白系 RP 1239-15413 セール価格¥7,850 通常価格¥9,240

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