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木綿 長襦袢 単衣 身丈126cm 裄丈61cm Aランク Mサイズ 紅葉 ピンク系 HP 1239-16505

SKU: 1239-16505
セール価格¥2,420 通常価格¥4,040
色
ピンク系
サイズ
M

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お気に入りの使い方・お困りの方へ



■ 木綿の長襦袢(単衣)

木綿の長襦袢は、着付けのお稽古や普段のお出かけで気軽に使いたい方向けのお品です。ピンク地に紅葉が染められていて、衿元からのぞく色が季節感を添えます。

■ 商品の状態(Aランク - 隠れる汚れ)

大小の汚れはありますが、着用すると隠れる箇所となるります。

着用による使用感がありますが、着姿には大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。

洗える素材ですので、ホームクリーニング、アイロンなど、ご自宅でのケアが可能な商品です。

■ 長襦袢の詳細

【商 品】長襦袢
【型 番】1239-16505
【状 態】Aランク(隠れる汚れ)
【素 材】木綿
【仕立て】単衣
【色 味】ピンク系
【身 丈】約 126 cm
【裄 丈】約 61 cm
【肩 幅】約 30 cm
【袖 幅】約 31 cm
【袖 丈】約 50.5 cm
【前 幅】約 33 cm
【後 幅】約 30 cm
【サイズ】M

■ 身丈・裄丈について

【適応身長】156〜160 cm

【適応裄丈】着物の裄丈が 61〜62 cm のもの

【袖 丈】着物の袖丈が 49.5〜51.5 cm のもの

長襦袢は着物より短く仕立てるため、身長から30cm前後引いた身丈が目安です。

長襦袢の裄丈は、合わせる着物の裄丈と同じか、1cm短いものをお選びください。着物より長いと袖口から襦袢が出てしまいます。

■ 適正時期(5月上旬~10月上旬)

単衣の着物の正式な着用時期は「6月・9月」ですが、近年は気温に応じた着用が一般的です。

春は4月頃から、秋は10月頃まで着用される方も多いです。

気温に準じて、体調を第一としてお選びください。

■ 商品のご紹介

木綿は肌触りが柔らかく、汗を吸いやすいので、正絹の襦袢よりも気兼ねなく袖を通せます。お稽古で何度も着る襦袢としても扱いやすいかと思います。

紅葉は赤く色づくと秋の柄として着物に取り入れられてきました。ピンク地に映える紅葉柄なので、衿元や袖口からちらりと見えたときの印象が明るくまとまります。

単衣仕立てなので、着物の下に一枚重ねても野暮ったくなりにくいです。

■ おすすめの着用シーン

  • ◎ 袷の着物の下に(10月〜5月)
  • ◎ 小紋・紬・色無地のどれにも
  • 〇 訪問着の下(淡色なら礼装にも)
  • △ 夏物の下(袷用の襦袢です)

木綿の襦袢は普段づかいの小紋や紬との組み合わせで力を発揮するお品です。訪問着など少し改まった装いの下に合わせる場合は、半衿を白の塩瀬に替えると場に馴染みやすいかと思います。

◎ 適している / 〇 問題なし / △ 要事前確認

■ おすすめのコーデ

  • 白地の塩瀬半衿 → 衿元が引き締まり、どんな着物にも合わせやすくなります
  • 淡いピンクの帯締め → 襦袢の色みと響き合い、統一感が出ます
  • 生成りの足袋 → 木綿の風合いと合わせて、普段づかいの装いがまとまります

避けたい色:濃い黒地の帯や小物を合わせると、襦袢のやわらかい印象が沈んでしまうかと思います。

半衿は白の塩瀬が基本ですが、刺繍半衿や色半衿に替えると衿元で遊べます。気分に合わせて替えてみてください。

■ 文様「紅葉」とは?

紅葉(もみじ)は、秋の移ろいを映す、色づき豊かな意匠。成熟と豊かさを象徴する、日本独自の季節感あふれる柄です。

平安時代から和歌や絵巻に多く描かれ、日本独自の「紅葉狩り」という風習も育まれました。龍田姫に見守られる秋の景色は、春の桜と並ぶ日本の美の双璧です。

同じ葉でも、赤く染まれば「紅葉」で秋の柄、緑なら「楓」で夏の柄。色で名前と季節が変わる、着物ならではの決まりです。


木綿 長襦袢 単衣 身丈126cm 裄丈61cm Aランク Mサイズ 紅葉 ピンク系 HP 1239-16505
木綿 長襦袢 単衣 身丈126cm 裄丈61cm Aランク Mサイズ 紅葉 ピンク系 HP 1239-16505 セール価格¥2,420 通常価格¥4,040

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