コンテンツへスキップ

カート

カートが空です

洗える着物 長襦袢 無双袖 身丈131cm 裄丈66cm ポリエステル Aランク Lサイズ 植物柄 ピンク系 RP 1239-17075

SKU: 1239-17075-3134
セール価格¥3,370 通常価格¥3,960
色:

サイズ:
サイズ早見表

着物のサイズ早見表

まず商品の実寸をご確認ください。女性の着物・浴衣は着る場面によって身丈の目安が変わり、男物・長襦袢・羽織物は別の基準で選びます。

自分の身長から選ぶ、種類別の身丈の目安(糸千花の基準)
着物の種類・着方 選ぶ身丈の目安
カジュアル(普段着) 身長−7〜+5cm
フォーマル(礼装・準礼装) 身長−3〜+5cm
浴衣(女性用) 身長−10〜+5cm
男物(着物・浴衣・紋付) 細身:身長−30cmを中心に±2cm
標準:身長−27cmを中心に±2cm
恰幅のよい方:身長−25cmを中心に±2cm
長襦袢(女性用・振袖用) 身長−34〜−30cm
長襦袢(男性用) 細身:身長−32cmを中心に±2cm
標準:身長−29cmを中心に±2cm
恰幅のよい方:身長−27cmを中心に±2cm
羽織・道行・道中着・和装コートなど 身長から身丈を換算せず、裄丈を基準に選ぶ

例えば身長160cmの方は、普段着の身丈153〜165cm、礼装157〜165cm、女性用浴衣150〜165cmが目安です。体型や着付けによって着用感は変わるため、裄丈・身幅も一緒にご確認ください。

色無地・付下げ・江戸小紋の選び方

改まった席では身長−3〜+5cm、気軽なお出かけでは身長−7〜+5cmの身丈を目安にします。江戸小紋は、江戸五役(鮫・行儀・大小霰・万筋・角通し)または一つ紋以上は礼装側、無紋で江戸五役以外の遊び柄は普段着側を基本にします。実際の着用場面は、紋・意匠・帯の組み合わせや席のしきたりもご確認ください。

女性用着物のサイズ表記

XS〜3XLは着物の身丈の区分です。適応身長を一律に表すものではありません。

サイズ 身丈(肩山から)
XS 140〜149cm
S 150〜154cm
M 155〜159cm
L 160〜164cm
XL 165〜169cm
2XL 170〜174cm
3XL 175〜180cm

新品の既製品や子供用などは、商品ごとのサイズ表記・実寸もご確認ください。

長襦袢・男物・羽織物の確認ポイント

女性用長襦袢は身長−34〜−30cmの身丈を目安にします。振袖用も同じ計算ですが、合わせる着物の袖丈と裄丈もご確認ください。

男物はおはしょりを作らず、体型別に身丈を選びます。男性用長襦袢は男着物より2cm短い身丈が目安です。上の表をご参照ください。

羽織・道行・道中着・和装コートは、男女とも身長から丈を換算しません。裄丈と、合わせる着物との重なりを確認し、丈はお好みでお選びください。

着物のサイズについて詳しく見る
自分にピッタリの着物を選ぶ3つの法則

サイズ


平日14時までのご購入で最短即日配送


■ 長襦袢

普段の着物あわせに一枚あると重宝する、ピンク系の長襦袢です。着付けのお稽古からお出かけまで、幅広く使っていただけます。

■ 商品の状態(Aランク - 使用感)

着用による使用感がありますが、大きく目立つ汚れやダメージなどは見当たりません。

リユース品としては良好な状態で、まだまだご愛用いただける一品です。

洗える素材ですので、ホームクリーニング、アイロンなど、ご自宅でのケアが可能な商品です。

シワや臭いが気になる方には「丸洗いクリーニング」の同時注文がオススメです。

着物専門のドライ洗浄とプレス加工で、ハリのある仕上がりに。施工後はたとう紙と共にお届けします。

丸洗いクリーニングをご注文の場合、お届けまで3〜4週間いただきます。

■ 長襦袢の詳細

【商 品】長襦袢
【型 番】1239-17075
【状 態】Aランク(使用感)
【素 材】ポリエステル
【仕立て】無双袖
【色 味】ピンク系
【身 丈】約 131 cm
【裄 丈】約 66 cm
【肩 幅】約 33 cm
【袖 幅】約 33 cm
【袖 丈】約 56 cm
【前 幅】約 29 cm
【後 幅】約 31 cm
【サイズ】L

■ 身丈・裄丈について

【適応身長】161〜165 cm

【適応裄丈】着物の裄丈が 66〜67 cm のもの

【袖 丈】着物の袖丈が 55〜57 cm のもの

長襦袢は着物より短く仕立てるため、身長から30cm前後引いた身丈が目安です。

長襦袢の裄丈は、合わせる着物の裄丈と同じか、1cm短いものをお選びください。着物より長いと袖口から襦袢が出てしまいます。

■ 適正時期(10月中旬~翌5月上旬)

無双袖(袖の裏表を同じ布で仕立てた袖)の長襦袢は、袷の着物と同じ「10月~5月」が目安です。

近年は気温に応じた着用が一般的で、春秋は単衣袖の襦袢に切り替える方も多いです。

気温に準じて、体調を第一としてお選びください。

■ 商品のご紹介

葉や実をモチーフにした植物柄が、衿元や袖口からのぞきます。花柄よりも表情が落ち着いているので、季節を問わず長く使っていただけるかと思います。

無双袖の仕立てで、表と裏を同じ布で仕立てています。振りから覗く色がすっきりとまとまり、着姿に品よく響きます。

素材はポリエステルなので、自宅で気軽にお手入れしていただけます。お稽古や普段づかいで頻繁に袖を通したい方に向いています。

■ おすすめの着用シーン

  • ◎ 袷の着物の下に(10月〜5月)
  • ◎ 小紋・紬・色無地のどれにも
  • 〇 訪問着の下(淡色なら礼装にも)
  • △ 夏物の下(袷用の襦袢です)

淡いピンク系のため、小紋や紬、色無地などどんな着物にも合わせやすいのが使いやすいところです。訪問着の下にも違和感なく収まります。

◎ 適している / 〇 問題なし / △ 要事前確認

■ おすすめのコーデ

  • 白の塩瀬半衿 → 衿元がすっきりと整い、上品な印象にまとまります
  • 淡いピンクや白の帯締め → 襦袢の色となじみ、統一感のある装いになります
  • 刺繍入りの色半衿 → 衿元に差し色が入り、普段のお出かけが華やぎます

避けたい色:濃い色や強い柄の着物と合わせると、袖口や振りから覗く色が浮いて見えることがあります。

半衿は白の塩瀬が基本ですが、刺繍半衿や色半衿に替えると衿元で遊べます。足袋は白でまとめると清潔感が出ます。

■ 文様「植物柄」とは?

植物柄は、葉や蔦・草木を主役に描いた、ナチュラルな意匠の総称。花柄より落ち着いた表情で、四季の気配を装いに運びます。

古来より文様の主役を担い、唐草・松・笹・蔦など、暮らしの傍にあった植物が様々に意匠化されてきました。器物や衣装、調度を彩る基本の題材として、日本美術に欠かせない存在です。

植物の柄は、花より葉や実が主役。松や笹のように季節を持たないものが多く、通年で着られる柄が揃っています。


長襦袢 ピンク系 ポリエステル 無双袖 植物柄 1239-17075 背面全体
洗える着物 長襦袢 無双袖 身丈131cm 裄丈66cm ポリエステル Aランク Lサイズ 植物柄 ピンク系 RP 1239-17075 セール価格¥3,370 通常価格¥3,960

recommend item

和装小物

真田紐

三分紐で帯留めコーデ

帯締め・帯揚げ・帯留め

草履・バッグ

髪飾り

国/地域

お気に入り一覧

お気に入り一覧

お客様の声

お客様の声