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長襦袢 男性用 単衣 身丈142cm 裄丈66cm 正絹 Sランク Lサイズ 唐獅子 茶系 RP 1241-16502

SKU: 1241-16502-2144
セール価格¥8,250 通常価格¥11,000
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サイズ早見表

着物のサイズ早見表

まず商品の実寸をご確認ください。女性の着物・浴衣は着る場面によって身丈の目安が変わり、男物・長襦袢・羽織物は別の基準で選びます。

自分の身長から選ぶ、種類別の身丈の目安(糸千花の基準)
着物の種類・着方 選ぶ身丈の目安
カジュアル(普段着) 身長−7〜+5cm
フォーマル(礼装・準礼装) 身長−3〜+5cm
浴衣(女性用) 身長−10〜+5cm
男物(着物・浴衣・紋付) 細身:身長−30cmを中心に±2cm
標準:身長−27cmを中心に±2cm
恰幅のよい方:身長−25cmを中心に±2cm
長襦袢(女性用・振袖用) 身長−34〜−30cm
長襦袢(男性用) 細身:身長−32cmを中心に±2cm
標準:身長−29cmを中心に±2cm
恰幅のよい方:身長−27cmを中心に±2cm
羽織・道行・道中着・和装コートなど 身長から身丈を換算せず、裄丈を基準に選ぶ

例えば身長160cmの方は、普段着の身丈153〜165cm、礼装157〜165cm、女性用浴衣150〜165cmが目安です。体型や着付けによって着用感は変わるため、裄丈・身幅も一緒にご確認ください。

色無地・付下げ・江戸小紋の選び方

改まった席では身長−3〜+5cm、気軽なお出かけでは身長−7〜+5cmの身丈を目安にします。江戸小紋は、江戸五役(鮫・行儀・大小霰・万筋・角通し)または一つ紋以上は礼装側、無紋で江戸五役以外の遊び柄は普段着側を基本にします。実際の着用場面は、紋・意匠・帯の組み合わせや席のしきたりもご確認ください。

女性用着物のサイズ表記

XS〜3XLは着物の身丈の区分です。適応身長を一律に表すものではありません。

サイズ 身丈(肩山から)
XS 140〜149cm
S 150〜154cm
M 155〜159cm
L 160〜164cm
XL 165〜169cm
2XL 170〜174cm
3XL 175〜180cm

新品の既製品や子供用などは、商品ごとのサイズ表記・実寸もご確認ください。

長襦袢・男物・羽織物の確認ポイント

女性用長襦袢は身長−34〜−30cmの身丈を目安にします。振袖用も同じ計算ですが、合わせる着物の袖丈と裄丈もご確認ください。

男物はおはしょりを作らず、体型別に身丈を選びます。男性用長襦袢は男着物より2cm短い身丈が目安です。上の表をご参照ください。

羽織・道行・道中着・和装コートは、男女とも身長から丈を換算しません。裄丈と、合わせる着物との重なりを確認し、丈はお好みでお選びください。

着物のサイズについて詳しく見る
自分にピッタリの着物を選ぶ3つの法則

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■ 長襦袢 男性用(単衣)

着物の下に着用する長襦袢 男性用です。

威厳漂う古典的な唐獅子の意匠が、遊び心のある印象を感じさせます。

見えない箇所の意匠にこだわるのが粋とされる、男性用長襦袢の楽しみ方です。

■ 商品の状態 - Sランク(使用感)

全体的にきれいな印象で、大きく目立つ汚れやダメージなどは見当たりません。

よく見るとわずかに着用感がありますが、着姿には影響なく、安心してご着用いただけます。

シワや臭いが気になる方には、和装専用ドライ洗浄「丸洗いクリーニング」サービスの同時注文のオススメしております。パリッとした仕上がり後には、たとう紙を併せてお届けします。

■ 商品の情報

【商 品】長襦袢 男性用
【型 番】1241-16502
【状 態】Sランク(使用感)
【素 材】正絹
【仕立て】単衣

■ 長襦袢の詳細

【身 丈】約 142 cm
【裄 丈】約 66 cm
【肩 幅】約 34 cm
【袖 幅】約 32 cm
【袖 丈】約 52 cm
【前 幅】約 29.5 cm
【後 幅】約 33 cm
【サイズ】L

■ 着用に適した身長

【適 応】身長170 ~ 179 cm
【細身体系】175 ~ 179 cm
【標準体型】172 ~ 176 cm
【恰幅体型】170 ~ 174 cm

※男性用の長襦袢 男性用の身丈は以下が目安となります。
・細身体型 身長から -35 ± 2 cm
・標準体型 身長から -32 ± 2 cm
・恰幅体型 身長から -30 ± 2 cm

サイズについての詳細は「着物のサイズについて」を併せてご参考ください。

■ 適正時期 - 5月上旬~10月上旬

単衣の着物の正式な着用時期は「6月・9月」ですが、近年は気温に応じた着用が一般的です。

春は4月頃から、秋は10月頃まで着用される方も多いです。

気温に準じて、体調を第一としてお選びください。

■ 文様「唐獅子」とは?

唐獅子は、中国風に意匠化された獅子の姿を写した、格調高い文様。もじゃもじゃと渦を巻くたてがみが、迫力満点のトレードマークです。

社寺の彫刻や織物に多く見られ、唐草文や牡丹と組み合わされることで華やかさが増します。歌舞伎の「連獅子」にも登場する、日本美術の人気者です。

「厄除け」「守護」を願う霊獣の柄。力強い佇まいが、装いにエネルギーを吹き込んでくれる意匠です。


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