













紬 袷 身丈152cm 裄丈64cm 正絹 Aランク カジュアル 広衿 Sサイズ 蝶 緑系 RP 1223-03860
平日14時までのご購入で最短即日配送
¥8,980以上で送料無料(北海道・沖縄・離島は割引き)
新規会員登録でスグに使える500PTゲット!!
■ 普段着向きの紬
緑系の織りの紬に、蝶が飛ぶ普段着向きのお品です。友人とのお出かけやお稽古など、日常の装いに気軽に取り入れていただけます。
■ 商品の状態(Aランク - 掛衿汚れ)
衿の首元辺りに汚れがありますが、着付けの工夫次第でほとんどわからなくなります。
着用による軽い使用感がありますが、着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。
■ 着物の詳細
【商 品】紬
【型 番】1223-03860
【状 態】Aランク(掛衿汚れ)
【素 材】正絹
【 衿 】広衿
【仕立て】袷
【色 味】緑系
【身 丈】約 152 cm
【裄 丈】約 64 cm
【肩 幅】約 31 cm
【袖 幅】約 33 cm
【袖 丈】約 44 cm
【前 幅】約 23 cm
【後 幅】約 28.5 cm
【サイズ】S
■ 身丈・裄丈について
当店の紬のサイズ(XS〜3XL)は身丈で決めています。詳しくはこのページ下部の「サイズについて」をご確認ください。
【適応身長】147〜159 cm
【適応裄丈】63〜66 cm
普段着はおはしょりを短めにしても様になるので、身長より少し短い身丈でも気軽にお楽しみいただけます。
裄丈は身丈と違ってお直しがしにくい箇所です。普段着は少し短めでも動きやすく、ご自身の裄より1cm長い〜3cm短いくらいまでが目安です。
■ 適正時期(10月中旬~翌5月上旬)
袷の着物は「10月~5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。
4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。
■ 商品のご紹介
蝶は古くから飛躍や生まれ変わりを象徴する吉祥柄として親しまれてきた文様です。かしこまった意味合いだけでなく、羽を広げた姿がレトロで遊び心のある印象を添えてくれます。
緑系の色みは、街歩きにも普段のお出かけにも馴染みやすく、季節を問わず合わせやすいかと思います。
織りの紬は、シワになりにくく動きやすいので、お稽古や着付け練習など体を動かす場面でも扱いやすいお品です。
■ おすすめの着用シーン
- ◎ 街歩き・お買い物
- ◎ お友達とのお出かけ
- 〇 お食事会・観劇
- 〇 お稽古・着付け練習
- △ 改まった席
改まった場よりも、お友達とのお出かけやお稽古など、気負わず着られる場面で活躍しやすいお品です。
◎ 適している / 〇 問題なし / △ 要事前確認
■ おすすめのコーデ
- 辛子色の名古屋帯 → 緑の地色と響き合い、蝶の柄が引き立ちます
- 生成りの半幅帯 → 軽やかな印象になり、普段のお出かけに合わせやすくなります
- 赤系の兵児帯 → 遊び心のある柄と調子が合い、こなれた雰囲気になります
避けたい色:同系の淡い緑は、柄がぼやけて見えやすいのでおすすめしません。
帯揚げや帯締めは、蝶の羽の色に寄せた差し色を選ぶと柄が引き立ちます。足袋は色足袋や柄足袋にすると、カジュアルな雰囲気がより楽しめます。
■ 文様「蝶」とは?
蝶は、世界中で「魂」や「生命の不思議」を宿すと愛されてきた神秘の虫。ギリシャ語で蝶を意味する「プシュケー」は、そのまま「魂」を指す言葉でもあります。
日本では平安期から衣装や調度に描かれ、幼虫から成虫へと姿を変える様子から「再生」「成長」の意味が重ねられました。江戸時代には振袖や打掛の定番柄となり、今も若い女性の晴れ着を華やかに彩ります。
「飛躍」「生まれ変わり」「長寿」を象徴する吉祥柄。成人式や婚礼など、人生の節目を祝う装いにこの上なく似合う、夢のある意匠です。

オプションを選択














チェックした商品
国/地域
お気に入り一覧
内容を読み込めませんでした。
ページ全体で開くお客様の声
内容を読み込めませんでした。
ページ全体で開く気になるお品を
ここに残しておけます
あとでもう一度見たいお品を、
探し直さずに見つけられます。
- 気になる商品を見つける
- 「♡ お気に入りに追加」を押す
- この一覧で、あとから見返す
押すだけでは購入になりません。
お気に入りは無料で使えます。




















