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カート

カートが空です

KIMONO / NEW PERSPECTIVE

成人式を、
私の輪郭で。

古典を、いまの私のスタイルへ。
振袖と帯の、自由な組み合わせ。

コーディネートを見る ↘

ONE FURISODE / SIX EXPRESSIONS

一着の振袖に、
六つの私。

帯揚げの色まで変えて、印象にメリハリを。
同じ振袖の六つの配色を見比べてください。

横にスワイプして比較1 / 6
振袖1215-06786と帯1243-02638のAI着姿参考。帯揚げに鮮やかな朱赤、帯締めに金と生成りを提案。小物は販売品ではありません。
LOOK 01王道に、華やぐ。帯揚げの朱赤を帯の上に広く見せ、金・生成りの帯締めで整える。祝いの場に似合う王道の配色提案です。配色のポイントを見る →この帯の商品を見る ↗
振袖1215-06786と帯1243-02150のAI着姿参考。墨黒の帯揚げと白銀の帯締めによる配色提案。小物は販売品ではありません。
LOOK 02すっきり、モード。帯上部の墨黒と、白銀の細い帯締めで明暗をつける。細かな松皮菱もすっきり見せる提案です。配色のポイントを見る →この帯の商品を見る ↗
振袖1215-06786と帯1243-02189のAI着姿参考。山吹から黄土色の帯揚げと濃い金茶の帯締めによる配色提案。小物は販売品ではありません。
LOOK 03同系色で、なじませる。山吹から黄土、帯締めの濃い金茶へ。振袖から帯まわりまで、色の濃淡をつなぐ提案です。配色のポイントを見る →この帯の商品を見る ↗
振袖1215-06786と帯1243-01952のAI着姿参考。深紫の帯揚げと黄緑の帯締めによる配色提案。小物は販売品ではありません。
LOOK 04反対色で、遊ぶ。帯揚げは深紫、帯締めは黄緑。帯の紫と振袖の黄に呼応する、補色寄りの組み合わせです。配色のポイントを見る →この帯の商品を見る ↗
振袖1215-06786と帯1243-02639のAI着姿参考。鮮やかな青緑の帯揚げと細い朱赤の帯締めによる配色提案。小物は販売品ではありません。
LOOK 05小さな差し色を、効かせる。鮮やかな青緑の帯揚げを面で見せ、朱赤は細い帯締めに。主役と差し色を分けた提案です。配色のポイントを見る →この帯の商品を見る ↗
振袖1215-06786と帯1243-02636のAI着姿参考。深い臙脂の帯揚げと生成りの帯締めによる配色提案。小物は販売品ではありません。
LOOK 06柄と柄を、楽しむ。深い臙脂の帯揚げで暖色を足し、生成りの帯締めで花車と御所車の柄をつなぐ提案です。配色のポイントを見る →この帯の商品を見る ↗

気になる着姿は、タップして大きく。全体の印象と、帯まわりの小さな色の違いを見比べてみてください。

画像はAIによる着姿参考です。帯揚げ・帯締めは配色提案で、販売セットではありません。柄や着付けは実物と異なる場合があります。商品写真・寸法・状態は各商品ページでご確認ください。

FROM THE WHOLE LOOK / ITEM MAP

好きな着姿は、
小物まで。

帯の上に添える色、衿元に重ねる色。小さなひとつで、着姿の印象は変わります。
まずは場所と役割を知って、好きな組み合わせを探してみましょう。

振袖1215-06991を使ったAI生成の着姿参考。番号は1振袖、2袋帯、3帯揚げ、4帯締め、5重ね衿、6草履・バッグの位置を示しています。画像内の草履・バッグも生成画像で、実物写真や販売セットではありません。
着姿はAIによる生成画像となり、コーディネートの参考として閲覧ください。
  1. 01
    クリーム地に広がる孔雀柄と絹の質感を見せた振袖のイメージ

    AI生成のカテゴリ案内用参考画像です。販売中商品の実物写真ではありません。

    振袖

    着姿全体の色柄と寸法を決める主役。

    振袖の一覧を見る
  2. 02
    花や御所車など、さまざまな色柄の袋帯

    袋帯

    色・柄・光沢で、着姿の印象を大きく変える。後ろの帯結びも華やぎのポイントに。

    袋帯の一覧を見る
  3. 03
    藤色・黒・若草色・黄色など、色柄の異なる帯揚げ

    帯揚げ

    帯の上辺に見える色。顔まわりや振袖の色を拾う。

    帯揚げの一覧を見る
  4. 04
    赤・黄・青緑など、彩り豊かな組紐の帯締め

    帯締め

    帯の中央を締め、細い色のアクセントを加える。

    帯締めの一覧を見る
  5. 05
    パール付きの生成り色とレース付きの淡い藤色の重ね衿。AI生成のイメージ

    重ね衿

    衿元に細い色の層をつくる。半衿とは位置と役割が異なります。

    重ね衿の一覧を見る
  6. 06
    淡い金系の草履と花柄のバッグを組み合わせたイメージ

    草履・バッグ

    足元と手元の色をそろえて、着姿にまとまりを。草履のサイズや歩きやすさ、バッグの容量も選ぶポイントです。

    草履・バッグの一覧を見る
07
白い半衿と淡い桃色の生地を近くから見た長襦袢のイメージ

振袖用長襦袢|見えない内側の一枚

振袖の下に着るため、この着姿写真には映っていません。袖丈・袖幅・裄・仕立てを合わせる振袖と照合してください。「振袖用」の表示だけで適合するとは限りません。

振袖用長襦袢の一覧を見る
08
生成りと淡い藤色の花に金の水引とパールを添えた髪飾りのイメージ

髪飾り

振袖や小物の色をひとつ拾って、顔まわりにもつながりを。髪型に合わせて、飾る位置や大きさを楽しみましょう。

髪飾りの一覧を見る

FIND YOUR COLOR

まずは、好きな色から。

似合うかどうかは、あとから一緒に。
まずは心が動く一着を。

色は、着こなしの入り口。
帯や小物で、印象は自由に変えられます。

すべての振袖を見る

TEXTURE & EXPRESSION

色だけでなく、表情から。

BEFORE YOU CHOOSE

好きな一着を、
安心して選ぶために。

サイズと状態。見る場所が分かれば、選ぶときの不安も少し軽くなります。

振袖の身丈・裄・袖丈を確認する図背面の模式図。身丈は肩から裾、裄は背中心から肩を経て袖口、袖丈は袖の上から下までです。 身丈 裄 袖丈 背面の模式図 / 身丈は肩から測る例

01 / SIZE

まずは、3つの寸法。

名前を押すと、見る場所が分かります。

着物全体の長さ。

商品ページの身丈と、ご自身の身長を照らし合わせます。「肩から」「背から」など、採寸の基準も確認しましょう。

身幅も忘れずに。前幅・後幅と体型のバランスまで確認すると、より安心です。

図で詳しい測り方を見る

02 / CONDITION

ランクだけでなく、
「どこにあるか」も。

気になるシミや傷みは、場所・大きさ・着たときの見え方を、商品写真と説明で確かめます。

01

衿・袖口

顔や手の近く。折り返した部分や、内側の写真も見てみましょう。

02

胸元・前の柄

写真に写りやすい場所。柄の寄りと全身写真を見比べて、目立ち方を確認します。

03

裾・裏地

裾の擦れや裏地の状態も確認。見えない部分が気になるときも、購入前に相談できます。

振袖の実物商品写真。全体の柄と生地の状態を確認する写真の例

LOOK CLOSER

寄って見る。
全体でも見る。

小さなシミの写真だけでは、着たときの印象は分かりにくいもの。全体のどの位置なのかも、あわせて確認しましょう。

写真は確認方法の説明用です。掲載写真の品に特定の汚れがあることを示すものではありません。

LET’S FIND OUT TOGETHER

迷うところは、一緒に確認。

商品番号・身長・着用予定日を添えてご相談ください。
手持ちの長襦袢があれば、その寸法もあるとスムーズです。

本店を開いてチャットで相談 本店の右下にあるチャット(Inbox)からご相談いただけます。

GET READY / YOUR DAY

選んだ一着を、
晴れの日へ。

はじめてでも、ひとつずつ。
持っているものを確かめて、足りないものを揃えましょう。

振袖と帯、小物、草履とバッグを組み合わせた着姿の参考
着姿はAIによる生成画像となり、コーディネートの参考として閲覧ください。

WHAT YOU HAVE

揃っているものに、チェック。

お手持ちの品も、これから届く品も。チェックすると、準備済みの目印になります。

用意したアイテム
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チェックしたアイテム:0 / 8

この一覧だけで着付けの準備が完了するわけではありません。肌着・足袋・腰紐・帯板・帯枕などは、着付け先の持ち物一覧で確認してください。チェックはこの画面を開いている間の目印です。
01

購入する前に

着用日と着付け先を決め、振袖・帯・長襦袢の寸法を確認。手持ちの品と合わせる場合は、その寸法も用意します。

02

届いたら

商品説明と照らして、寸法・状態・揃っている品を確認。気になる点は、着用や加工の前に本店のチャットへ。

03

当日を迎える前に

着付け先の持ち物一覧と最終照合。半衿の準備や補整用品なども確認し、草履の履き心地を室内で確かめておきましょう。

国/地域

お気に入り一覧

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お客様の声

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