













訪問着 袷 身丈170cm 裄丈67cm 正絹 Sランク セミフォーマル 広衿 2XLサイズ ぼかし染 金銀箔 尾長鳥 梅 ピンク系 RP 1217-10423
平日14時までのご購入で最短即日配送
¥8,980以上で送料無料(北海道・沖縄・離島は割引き)
新規会員登録でスグに使える500PTゲット!!
■ 略礼装向きの訪問着
結婚式の列席やお茶席など、改まった場面で使いやすい訪問着です。
■ 商品の状態(Sランク - 掛衿汚れ)
衿の首元辺りにわずかな汚れがありますが、着姿にはほぼ影響がない程度です。
よく見るとわずかに着用感がありますが、全体的にきれいな印象で、安心してご着用いただけます。
■ 着物の詳細
【商 品】訪問着
【型 番】1217-10423
【状 態】Sランク(掛衿汚れ)
【素 材】正絹
【 衿 】広衿
【仕立て】袷
【色 味】ピンク系
【身 丈】約 170 cm
【裄 丈】約 67 cm
【肩 幅】約 33 cm
【袖 幅】約 34 cm
【袖 丈】約 49 cm
【前 幅】約 25 cm
【後 幅】約 30 cm
【サイズ】2XL
■ 身丈・裄丈について
当店の訪問着のサイズ(XS〜3XL)は身丈で決めています。詳しくはこのページ下部の「サイズについて」をご確認ください。
【適応身長】165〜173 cm
【適応裄丈】65〜68 cm
礼装はおはしょりをきちんと出して着るため、身長と同じか少し長めの身丈が美しく決まります。身長より3cmほど短いものまでは、おはしょりを調節してお召しいただけます。
裄丈は身丈と違ってお直しがしにくい箇所です。礼装は手首のくるぶしが隠れる程度が美しいとされるので、ご自身の裄より1cm長いくらいまでを目安に、短いものは避けてください。
■ 適正時期(10月中旬~翌5月上旬)
袷の着物は「10月~5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。
4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。
■ 商品のご紹介
ピンク地に、梅と尾長鳥がぼかし染めで描かれています。梅は早春を寿ぐ柄として古くから愛されており、1月から3月の装いによく合います。
尾長鳥は流れるような尾羽のラインが華やかで、一筆書きのようなのびやかさが感じられる意匠です。長寿や繁栄を象徴する吉祥柄として、祝いの席にふさわしい柄と思われます。
金銀箔が加えられ、光の当たり方でほどよい華やぎが出ます。派手になりすぎず、セミフォーマルの場に程よく馴染む加減です。
■ おすすめの着用シーン
- ◎ 結婚式・披露宴の列席
- ◎ お子さまの式典・七五三の母親
- 〇 お茶席・祝賀会
- 〇 顔合わせ・結納
- △ 結婚式の親族席(留袖が望ましい)
結婚式の列席やお子さまの式典など、改まった場面で安心して使っていただけます。親族として出席される場合は、留袖の方が望ましいことが多いのでご留意ください。
◎ 適している / 〇 問題なし / △ 要事前確認
■ おすすめのコーデ
- 金地の袋帯 → 梅と尾長鳥の華やかさに格を添え、式の席にふさわしくまとまります
- 白銀の袋帯 → 地色のピンクを上品に引き立て、清楚な印象にまとまります
- 淡いグリーンの名古屋帯 → 梅の柄に季節感が加わり、お茶席にも合わせやすくなります
避けたい色:黒や濃紺など重すぎる色は、地色の華やかさを消してしまうため避けた方が無難です。
長襦袢は白か淡いピンクを、帯揚げ・帯締めは淡色に金糸が入ったものを合わせると、格が整います。足袋は白、草履は礼装用の淡色をおすすめします。
■ 文様「梅」とは?
梅は、厳しい冬を耐えて花開く、希望の花の意匠。忍耐と新春を寿ぐ象徴として古来愛されてきました。
奈良時代に中国から伝わり、当時は桜よりも早く「花」の代表格として歌や文様に登場。万葉集にも、桜を詠む歌より多く梅が詠まれています。
万葉集で「花」といえば梅、古今集以降は桜。梅は日本人が最初に愛した「花」です。早春の柄として、1月から3月に向きます。

オプションを選択














チェックした商品
国/地域
お気に入り一覧
内容を読み込めませんでした。
ページ全体で開くお客様の声
内容を読み込めませんでした。
ページ全体で開く気になるお品を
ここに残しておけます
あとでもう一度見たいお品を、
探し直さずに見つけられます。
- 気になる商品を見つける
- 「♡ お気に入りに追加」を押す
- この一覧で、あとから見返す
押すだけでは購入になりません。
お気に入りは無料で使えます。




















