












色無地 袷 身丈146cm 裄丈61cm 正絹 Aランク インフォーマル 広衿 XSサイズ 織り出し 創作柄 紫系 HP 1219-10701
平日14時までのご購入で最短即日配送
¥8,980以上で送料無料(北海道・沖縄・離島は割引き)
新規会員登録でスグに使える500PTゲット!!
■ お洒落着向きの色無地
紫系の色無地で、観劇やお食事会などお洒落着として使いやすいお品です。
■ 商品の状態(Aランク - 掛衿汚れ)
衿の首元辺りに汚れがありますが、着付けの工夫次第でほとんどわからなくなります。
着用による軽い使用感がありますが、着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。
■ 着物の詳細
【商 品】色無地
【型 番】1219-10701
【状 態】Aランク(掛衿汚れ)
【素 材】正絹
【 衿 】広衿
【仕立て】袷
【色 味】紫系
【身 丈】約 146 cm
【裄 丈】約 61.5 cm
【肩 幅】約 31 cm
【袖 幅】約 30.5 cm
【袖 丈】約 45 cm
【前 幅】約 23 cm
【後 幅】約 29 cm
【サイズ】XS
■ 身丈・裄丈について
当店の色無地のサイズ(XS〜3XL)は身丈で決めています。詳しくはこのページ下部の「サイズについて」をご確認ください。
【適応身長】セミフォーマル 141〜149 cm / カジュアル 141〜153 cm
【適応裄丈】セミフォーマル 59.5〜62.5 cm / カジュアル 60.5〜64.5 cm
色無地は着方で許容範囲が変わります。式やお茶席ではおはしょりをきちんと出せる長さを、お食事や観劇では少し短めでもお楽しみいただけます。
裄丈は身丈と違ってお直しがしにくい箇所です。セミフォーマルで着るなら手首が隠れる程度(ご自身の裄±1cm前後)、カジュアルなら3cm程度短くても気になりません。
■ 適正時期(10月中旬~翌5月上旬)
袷の着物は「10月~5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。
4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。
■ 商品のご紹介
生地には織り出しの技法が使われていて、地の中に模様を織り込んでいます。無地感覚でありながら光の当たり方で表情が変わるので、遠目にはすっきり、近くで見ると織りの陰影が楽しめます。
紫系の色は、落ち着きと華やかさのどちらも持っている色みかと思います。観劇や美術館など、少しあらたまった外出にも合わせやすい色に思われます。
■ おすすめの着用シーン
- ◎ 観劇・お食事会
- ◎ お友達とのお出かけ
- 〇 美術館・博物館
- 〇 街歩き
- △ お子さまの式(無紋は略礼装には不足)
無紋のため略礼装としては少し格が不足しますが、観劇やお食事会、お友達とのお出かけには気負わず使っていただけます。
◎ 適している / 〇 問題なし / △ 要事前確認
■ おすすめのコーデ
- 淡いグレーの名古屋帯 → 紫の地色を邪魔せず、上品にまとまります
- 辛子色の名古屋帯 → 紫との対比で装いに華やぎが出ます
- 白緑の京袋帯 → 織りの柄をさりげなく引き立てます
- 銀鼠の洒落袋帯 → 観劇やお食事会など少しあらたまった席にも合わせやすくなります
避けたい色:紫と同系の濃い赤紫や小豆色は、地色と喧嘩してぼやけた印象になりやすいのでおすすめしません。
帯揚げや帯締めは、差し色に淡い黄色や辛子色を選ぶと紫が引き立ちます。帯留めや髪飾りで季節感を添えると、無地の着物ならではの着回しが楽しめます。
■ 織り出しとは?
織り出し(おりだし)とは、糸を変えて文様を浮き織りで表現する技法の総称。地色と異なる色糸で意匠を出します。
経糸・緯糸の色や種類を変えて文様を織り出すことで、染めとは違う立体的な表情が生まれます。
西陣織・博多織・桐生織など、織りの産地で多く用いられる伝統技法で、袋帯・名古屋帯に多く見られます。
立体感ある織りの表情が魅力で、フォーマル〜セミフォーマルの帯・着物に用いられる格高い技法です。

オプションを選択













チェックした商品
国/地域
お気に入り一覧
内容を読み込めませんでした。
ページ全体で開くお客様の声
内容を読み込めませんでした。
ページ全体で開く気になるお品を
ここに残しておけます
あとでもう一度見たいお品を、
探し直さずに見つけられます。
- 気になる商品を見つける
- 「♡ お気に入りに追加」を押す
- この一覧で、あとから見返す
押すだけでは購入になりません。
お気に入りは無料で使えます。






















