



















色留袖 袷 身丈158cm 裄丈65cm 正絹 Aランク セミフォーマル 一つ紋 広衿 Mサイズ 風景柄 ピンク系 RP 1214-06514
平日14時までのご購入で最短即日配送
¥8,980以上で送料無料(北海道・沖縄・離島は割引き)
新規会員登録でスグに使える500PTゲット!!
■ 略礼装向きの色留袖(一つ紋)
一つ紋の色留袖で、結婚式の列席や式典など、略礼装が求められる場面に向くお品です。
■ 商品の状態(Aランク - 目立たない汚れ)
大きく目立つ汚れなどは見当たりませんが、近づくと汚れが見れる程度です。
着用による軽い使用感がありますが、着姿に大きな影響はなく、まだまだご愛用いただけるかと思われます。
シワや臭いが気になる方には「丸洗いクリーニング」の同時注文がオススメです。
着物専門のドライ洗浄とプレス加工で、ハリのある仕上がりに。施工後はたとう紙と共にお届けします。
丸洗いクリーニングをご注文の場合、お届けまで3〜4週間いただきます。
■ 着物の詳細
【商 品】色留袖
【型 番】1214-06514
【状 態】Aランク(目立たない汚れ)
【素 材】正絹
【 衿 】広衿
【仕立て】袷
【 紋 】一つ紋(丸に四つ剣片喰)
【色 味】ピンク系
【身 丈】約 158 cm
【裄 丈】約 65 cm
【肩 幅】約 31 cm
【袖 幅】約 34 cm
【袖 丈】約 47.5 cm
【前 幅】約 24 cm
【後 幅】約 28 cm
【サイズ】M
■ 身丈・裄丈について
当店の色留袖のサイズ(XS〜3XL)は身丈で決めています。詳しくはこのページ下部の「サイズについて」をご確認ください。
【適応身長】153〜161 cm
【適応裄丈】63〜66 cm
礼装はおはしょりをきちんと出して着るため、身長と同じか少し長めの身丈が美しく決まります。身長より3cmほど短いものまでは、おはしょりを調節してお召しいただけます。
裄丈は身丈と違ってお直しがしにくい箇所です。礼装は手首のくるぶしが隠れる程度が美しいとされるので、ご自身の裄より1cm長いくらいまでを目安に、短いものは避けてください。
■ 適正時期(10月中旬~翌5月上旬)
袷の着物は「10月~5月」とされていますが、近年は気温に応じた着用が一般的です。
4月頃から単衣に切り替える方も多いので、体調を優先してお選びください。
■ 商品のご紹介
落ち着いたピンク地に、山野や水辺を思わせる風景柄が描かれています。一枚の絵を見るような奥行きがあり、佇まいに華やかさと品を添えてくれます。
風景柄は描かれた季節の景色が着る時期を決めるものですが、こちらは一つの景色に限らずまとめられた意匠のため、季節を問わずご使用いただけます。
一つ紋(丸に四つ剣片喰)が入り、略礼装としての格を備えています。落款もあり、絵羽づけの丁寧さが感じられるお品です。
■ おすすめの着用シーン
- ◎ 結婚式・披露宴の列席(親族以外)
- ◎ 式典・祝賀会
- 〇 結婚式の親族席(三つ紋以上が望ましい)
- 〇 叙勲・授賞式
- △ お茶席(華やかすぎる場合があります)
一つ紋の色留袖は、結婚式・披露宴の列席や式典など、親族以外の立場での礼装として使いやすい格です。
◎ 適している / 〇 問題なし / △ 要事前確認
■ おすすめのコーデ
- 金、白地の袋帯 → 紋の格と釣り合い、式の席にふさわしくまとまります
- 銀糸の淡いグレー袋帯 → 上品にまとまり、風景柄の落ち着きを引き立てます
避けたい色:黒地や暗色の帯は、地色のピンクの柔らかさと合わず、全体が重たい印象になります。
帯揚げ・帯締めは白か淡色で金糸の入ったものを合わせると、礼装らしいまとまりになります。末広を帯に差すと一層整います。
■ 文様「風景柄」とは?
風景柄は、山野や水辺、街並みなどの情景を描いた、絵画的な意匠の総称。一枚の絵を眺めるような奥行きが、装いに物語性を添えます。
古くは大和絵や絵巻物に始まり、江戸期の友禅染や名所絵としても発展してきた、日本ならではの題材。画家や職人の感性が映り込む、表現の幅広い柄群です。
風景の柄は、描かれた季節の景色が着る時期を決めます。雪景色なら冬、青田なら夏。四季の風景を一つにまとめたものは、季節を限りません。

オプションを選択




















チェックした商品
国/地域
お気に入り一覧
内容を読み込めませんでした。
ページ全体で開くお客様の声
内容を読み込めませんでした。
ページ全体で開く気になるお品を
ここに残しておけます
あとでもう一度見たいお品を、
探し直さずに見つけられます。
- 気になる商品を見つける
- 「♡ お気に入りに追加」を押す
- この一覧で、あとから見返す
押すだけでは購入になりません。
お気に入りは無料で使えます。




















